Tanoshisa.LAB

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Android アプリやら

Amebaでブログを始めよう!
Androider に認定されたものの、

公認アプリとしての認定は別物らしく、まだ公認アプリ登録されない。。

もっと簡単なカジュアルゲームを作るか、今のアプリをさらにカスタムするか迷い中。。



★こちらが開発アプリ
Armadillo Hunt



★こちら認定されたアンドロイダー

アンドロイダー公認デベロッパー認証


ここに登録すればアプリダウンロードが見込めるとのことで登録~

Androider

どうなりますかね~
Android と Facebook の連携で


keytool -exportcert -alias androiddebugkey -keystore {デフォルトキーストアの場所} | openssl sha1 -binary | openssl base64


このサンプルがよく出てたのではまった



Google Play へ公開した署名のキーストアのHash keyと、上記で出力されたHash Key が違ってたため、Google Play 公開版からはFacebook 連携できとらんかった。。



keytool -exportcert -alias {署名の際のエイリアス} -keystore {署名の際のキーストアの場所} | openssl sha1 -binary | openssl base64


これでうまくいったw



Androidチュートリアル -エラー処理-
とかを参考に
今までのアルマジロ1種類だけだとかなり飽きやすい、ゲーム性が無い、と思いアルマジロを4種追加しました


・赤いマルジオ
 赤いので例のごとく速い

・黒い3マジロ
 常に3匹で行動する黒いアルマジロ

・シルバジロ
 固いので3回くらいBomb!

・ゴールデンアルマ
 固いので3回くらいBomb!



まだまだネタはあるけど、絵心が必要だなw


進撃のアルマジロ -Armadillo Hunt- はこちら

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.tanoshisalab.armadillohunt&hl=ja
Android アプリから

Facebook
LINE
Twitter

それぞれにフィードを投稿できるようにするということで、工数をなるべくかけないようにする方法を探したところ、以下の方法を発見。


★Twitter
try {
String mTweet;
mTweet = "https://twitter.com/intent/tweet?text="
+ URLEncoder.encode(getString("メッセージ"), "UTF-8")
+ "+"
+ URLEncoder.encode(getString("ハッシュ"), "UTF-8")
+ "&url="
+ URLEncoder.encode(getString("リンクしたいURL"), "UTF-8");
Intent intent = new Intent(Intent.ACTION_VIEW, Uri.parse(mTweet));
startActivity(intent);

} catch (UnsupportedEncodingException e) {
e.printStackTrace();
}


★LINE
String appId = "jp.naver.line.android";
try {
PackageManager pm = getPackageManager();
ApplicationInfo appInfo = pm.getApplicationInfo(appId, PackageManager.GET_META_DATA);
Intent intent = new Intent();
intent.setAction(Intent.ACTION_VIEW);
intent.setData(Uri.parse("line://msg/text/"
+URLEncoder.encode(getString("メッセージやら張りたいリンクURL"))
));
startActivity(intent);
} catch(NameNotFoundException e) {
// LINEがインストールされていない
}


★FACEBOOK
http://techbooster.org/android/15160/

を参考にしたけれども、facebookのsdkの組み込み方法は別方法でトライ

jarを追加する方式で

あと、

res/values-es/strings.xml
res/values-he/strings.xml
res/values-iw/strings.xml

が無いと警告が出たので、上記それぞれを多言語化はしないで res/values/strings.xml をコピーしておいた。


AndengineはSceneでゲーム遷移を実装できるので、Activityのライフサイクルに悩まされるよりは、私的にSceneの切り替えによる遷移のほうが楽だと思われる。

ただ、ゲーム仕様にもよりけりかも。。


Sceneの切り替え時にはメモリリーク対策のため Sprite関連やらはdetachしときつつ、アニメーションのハンドラやらも解除しときましょー


Android携帯からの投稿
アプリ内広告はまだどれが良いか分からないので

AppC
なんとなく見栄えがいい
ランキングツールの『GAMERS』もなんとなくよさそう

GameFeet
これから発展?

AppliPromotion
developerがお互いに広告を交換し合う
無料で若干の露出は増やせそう


これらを様子見で使用してく方向で






Android携帯からの投稿
オブジェクトの並び順を変更したいときは都度、



オブジェクト(SpriteやAnimatedSprite).setIndex(int [並び順]);



を指定した後、



Sceneのメンバ


sortChildren();


を呼び出せばオッケー



体感的に激しく呼び出してもFPSは維持できるような気がする。