アフィリエイトで8300万円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130107-00000106-san-soci
アフィリエイトで8300万円。 ネットリテラシーが高ければ、それほど珍しくもないでしょう。
この人が今後ちゃんと申告するとして、活動拠点を税制の安い国にしてしまえば、日本への税金は無くなる。 日本にいなくてもネットの仕事はできるから。
不公平だから高額所得者の税金あげろ! なんて言ってても、高額所得者はその税率が適用されない場所へ移ることが今は可能。
そうなったら、いっぱい税金納めてもらうはずが、一気に0円。 恐ろしい。 出て行く人を責めるのではなく、税金を払う人が出て行かないような国政が必要だろう。
もしも日本が5人の村だったら?
5人の村で、1人あたり20万円の税金が必要。5人で税金が100万円必要だったとする。
みんな税金が同じなら、1人あたり20万円。
でもその中の1人、Aさんは努力したので収入が多く、累進課税で6割にあたるの60万円を負担している。
そのため、残りの40万円を4人で負担することになり、1人あたり、10万円の税金で済んでる。
これが今の日本。
ところが不公平だから稼いでるやつにもっと課税しろ!となった。
多数決を行ったら、4対1で可決され、造成された。
Aさんは、努力しても不公平と怒られるので、努力もほどほどにした。
外注に出していた仕事も自分でやるようになり、仕事量も減らした。
外注先であった4人の収入は、当然減った。 村としての仕事も減った。
そんな時、隣の村だと安い外注費で仕事をしてくれて、なんと税率も3割と半分に!
Aさんは隣村に引っ越すことにした。
前の村では4人になったので、80万円の税金が必要
1人あたり10万円だった税金は20万円負担することになった。
Aさんの売り上げは前の村の4人の村民が顧客のため、
どんどん隣の村にお金が流れ込み、税金も支払われることになった。
個人間では仕事が減り、低所得者層の税制負担は大きくなる。
国としては本来納められる税金が、別の国に納められることになった。
外貨を獲得して村を豊かにする能力がある人間は、引っ越しをした。
あ、あくまで私の主観的な妄想なので~♪
アフィリエイトで8300万円。 ネットリテラシーが高ければ、それほど珍しくもないでしょう。
この人が今後ちゃんと申告するとして、活動拠点を税制の安い国にしてしまえば、日本への税金は無くなる。 日本にいなくてもネットの仕事はできるから。
不公平だから高額所得者の税金あげろ! なんて言ってても、高額所得者はその税率が適用されない場所へ移ることが今は可能。
そうなったら、いっぱい税金納めてもらうはずが、一気に0円。 恐ろしい。 出て行く人を責めるのではなく、税金を払う人が出て行かないような国政が必要だろう。
もしも日本が5人の村だったら?
5人の村で、1人あたり20万円の税金が必要。5人で税金が100万円必要だったとする。
みんな税金が同じなら、1人あたり20万円。
でもその中の1人、Aさんは努力したので収入が多く、累進課税で6割にあたるの60万円を負担している。
そのため、残りの40万円を4人で負担することになり、1人あたり、10万円の税金で済んでる。
これが今の日本。
ところが不公平だから稼いでるやつにもっと課税しろ!となった。
多数決を行ったら、4対1で可決され、造成された。
Aさんは、努力しても不公平と怒られるので、努力もほどほどにした。
外注に出していた仕事も自分でやるようになり、仕事量も減らした。
外注先であった4人の収入は、当然減った。 村としての仕事も減った。
そんな時、隣の村だと安い外注費で仕事をしてくれて、なんと税率も3割と半分に!
Aさんは隣村に引っ越すことにした。
前の村では4人になったので、80万円の税金が必要
1人あたり10万円だった税金は20万円負担することになった。
Aさんの売り上げは前の村の4人の村民が顧客のため、
どんどん隣の村にお金が流れ込み、税金も支払われることになった。
個人間では仕事が減り、低所得者層の税制負担は大きくなる。
国としては本来納められる税金が、別の国に納められることになった。
外貨を獲得して村を豊かにする能力がある人間は、引っ越しをした。
あ、あくまで私の主観的な妄想なので~♪