ストライプのシャツに黒いベスト、白いジャケットに黒のパンツをブーツインの姿で登場のギュジョン。


ギュ「皆さん大丈夫ですか~?元気ですか~?」


「のーむとわじょー?」


(なんでしょう?コレが分かるほど語学力無いです汗


と挨拶が始まり、震災のお見舞いの言葉。



ファンクラブで募集した質問・要望コーナー。



『お酒は好きですか?酔うとどうなるのですか?』


「お酒は飲める方ではありません。(ウソ!!あなたは大酒のみです。)


お酒を飲んでいる雰囲気が好きです。お父さんと一緒に飲むのが好きです。ヨンセンの方がもっと飲みます。」


舞台袖の方を見て、


「もう飲んでいるのでしょうか~?(笑)」


「飲んだら家に帰って寝ます。そのまま寝てしまって、目が覚めると同じ服のままの時があります。


記憶を無くすほどは飲みません。」



『俳優として挑戦したい役は?』


「まず、ミュージカル宮で皇太子役が出来て嬉しかったです。イ・シンとは反対のような気楽な役をしたいです。」


「僕がしてみたい役は夢を持っているが恵まれない、でもそれに向かって頑張っている青年。実は今撮影しています。」


昼間にはドラマの話しは無かったかな?


「その役はミュージカル俳優になりたい青年で、貧しくてバイトして一生懸命働いている役です。ドラマを見てください。」


「タイトルを直訳すると“コボンシルおばさんを助けよう”。コレだけだとどういう内容なのか全く分かりませんね~。」



『一つだけ願いをかなえるなら?』


「過去に一度戻りたいです。今は小さい頃に思っていた夢が叶って楽しいが、過去なら同じ夢を持っているのであればもっと真剣に頑張りたいです。」


「1回目より優等生な答えになっていますね~!もともとキュジョンさんは優等生ですからね!」


ギュも謙遜しつつ、


「そうですね(笑)」



『1億円当たったら何に使いますか?』


「いつも同じ回答になるが、半分は志しある事、お役に立てる事に使います。あと半分は考えるだけで気分が良くなりますね~(笑)」


「・・・まず残りは~・・・、欲しい音楽機材と、レコーディングスタジオを作りたいです。」


会場から


「コンサート!!


「みんなを招待するコンサートと、・・・あっ!!両親にも何かしなきゃ!


でもまずは当選する事ですよね~。」


 

そしてペンのお手伝い無しの創団式。


「日本公式ファンクラブ名のキュピカは使っていいですか?」


するとギュは舞台袖を見て(ヨンセンがいたのでしょう)


「大丈夫です!全然問題ありません(笑」)!!」



「僕は手紙が好きです。父も手がきの心のこもったものはすきなので喜ぶと思います。真心のこもったものは大切にしなさいという教えなので、僕の家には専用の部屋にプレゼントや手紙を置いています。」


プレゼント専用部屋の話しは夜の部でしたね。


それにしても、キュジョンの人柄は誠実な両親の教えを受けてまっすぐに育ってきたんだな~って、いつも心が温かくなりますかお



昼公演と夜公演の違う所は宣誓の時にお手伝いをするペンを呼ばなかったことです。古谷さんとキュジョンで進めていました。




ギュの 罰ゲーム サスペンダーダンスのゲームは昼間同様抽選で2人選ばれました。



ここにも私の後ろの列の人が当たったと書いてあります。・・・??? 




ダンスのソンセンニムはノリノリで指導をしていました音譜



そして私の後ろの列の人が選ばれ、何とキュジョンはその人に後ろからハグしやがったあせるしていました~ラブラブいやーん、うらやまし~ラブラブ!



私は昼間も後ろの列の人が選ばれサイン入りサスペンダーを貰ったと書きましたが、夜の部の方が記憶に残っています。




そして後は昼間と同じような内容で進んでいきましたが、2階席で見ていると1階席の人には多分分からなかったような事が起きました。



『Yesterday』を歌っている時にギュが腕にはめていた時計?かブレスレットが落ちたんですよ。



ギュはそんなの気にする事無く何事も無い様に踊って、歌の途中で邪魔にならない所に左足で蹴ってどかしていました。



その行動があまりにも自然で、「あぁ、この人はプロなんだな~。」って改めて思いました。



曲が終わってステージが暗くなって舞台袖にはけていく時にちゃんとギュが落としたものを拾っていました。



夜はファンからの手紙・ラブレターも読みませんでしたね。







そしてヨンセンの番です。先にゲームに参加する人を選んでいました。


何と、私と同じ列の10人位隣の方が当選しましたクラッカー



1月のファンミの時もそうでしたが、本当に私の近くで当選する人多いんですよ~あせる同じ列番号を呼ばれた時は本当に息が出来なくなるくらい緊張するので、しかも自分では無かったらかなりガッカリするので近場が当選するのは良くないですね~汗



そしてヨンセンの時もお手紙の披露はありませんでしたが、昼間と違うのは


11月3日はヨンセンのセンイル~クラッカー


そしてファンミがあったのは次の日の11月4日~ビックリマーク という事で・・・


古家さんから事前に私達に


「サプライズがあります。分かりますよね~?一緒に歌って下さい!」


そう説明がありました。



『Let it go』 で始まったヨンセンの舞台。グレーのスーツにラメラメキラキラのシャツ。黒の靴に黒の手袋。



ヨンセンの夜の挨拶は


「こんにちは。1年ぶりの人もいるし、1時間ぶりの人のいますね~。」


と出だしからヨンセンワールド全開でしたクラッカー



ファンからの質問コーナーかどうか分からないけれど剣術の型を見せてくれました。メモには昼間見えなかったと書いているので、昼間もしたんでしょうか???


そしてこだわり屋のヨンセンが 


『“17”を好きな理由は?』


「分かりません。でも何だか好きです。」


という事でした。


(昼間より調子がいいみたいで良く喋っていました。)



『ライバルは誰?』


「キム・ギュジョン?(笑)」


「ライバルと思う歌手はいません。メンバーがソロ活動をしているのでみんながライバルです。」



創団式


「さっきより数がふえていますね!」


昼間あまり入っていなかった名刺のファイルを確認していました。


「“Y.E.S JAPAN” おめでとうございます」


ラビヨンは言いませんでした。


「とても幸せです!」



そしてまたしつこく名刺ファイルを確認して頭を傾げていました(笑)


ヨンセンの時も 手紙・ラブレターの披露はありませんでした。



ドラマ “ボスを守れ” のOST 『悲しい歌』 を歌った後、ギュがヨンセンのバースデーケーキを持って登場しました。


「ハッピーバースデー!!」とヨンセンにケーキを見せました。


このケーキはファンからの差し入れだったらしいです。


「会場では火が使えないので、ローソクの火を消す代わりにケーキカットをします。」


ヨンセンのケーキカット、何だかグネグネ切っていた様にみえましたが・・・汗


「ナイフ使いが良いですね~!」


そしてギュとヨンセン、剣術の型をして遊んでいましたドキドキ


そしてギュから


「歌いましょう~!」


の掛け声でセンイルの歌を韓国語で歌いました。


そしてギュはケーキを持って退場して行きました。



夜の部のゲームの景品はズボンでした。


実際にヨンセンが履いていたものらしいです。会場からは「ほそーいビックリマーク」と声が上がっていましたが、


「これは僕のズボンですが、小さくなって履けなくなってしまったので・・・。だからプレゼントとして持ってきました~(笑)」 とニヤつくヨンセン(爆)!!



このゲームに選ばれた人は1人1階席の人でしたが、私の後ろに座っている方が知り合いだったらしく、(有名なブロガーさんかな?)会場の所々からもその人の名前が飛び交っていました。



もう1人は台湾の留学生の方で、この方が緊張の為か古家さんの腕をずっと触っていました!



古家さんも



「僕の腕をずっと触っているんですよ~。僕達何もありませんからね?・・・おい、やめろよ~!」

なんてコントなんかもしていましたニコニコ


このゲームのコーナーが面白くって 私、この日の公演では初めて笑いましたDASH!




ハイタッチも、2階席なのでずっとギュとヨンセンを見ている事が出来ました。


今度はヨンセン→ギュジョンの順番でした。


昼間、撮影していた人を退場させた男のスタッフの方がどうやら2階席からフラッシュがたかれたとマイクで2階席の私達に向かって大きな声で注意していましたが、どうやらギュとヨンセンがライトがまぶしくて目が痛いから消すという事を伝えたのを勘違いしたみたいです。


仕事熱心な方ですが、本当に場がシラけちゃいましたむっ


ライトを消されてステージは暗くなってしまいました叫び


2回目のミッション、ヨンセンには思い切りハイタッチしてちょっと痛かったけれど、ギュ1人にミッション決行ビックリマーク大成功ラブラブ


この日のギュは本当に優しい目をしていて嬉しかったなドキドキ




会場を出て、Sさん達と合流。


どこかでお茶をしようという事でお店を探しましたが、時間も時間だったし、オフィス街という事でなかなかお店が見つかりませんでした。



kanrunaの夢

その時東京タワーが見えていたのでカメラ



ぶ~らぶ~ら歩いてみたものの、結局お店が見つからず元の場所に戻ろうと日比谷公会堂まで行くと、


「ネ~ビックリマーク


と、たくさんの人の声が聞こえてきました。


ペン達がギュセンのお見送りでスタッフの説明を聞きながら待機していたのです。


Sさん達は普段お見送りはしないそうで、私もこの日は全く頭に無かったのですが、せっかくだからお見送りをしようと丁度入り口の階段の道を挟んだ真向かいにいました。


そんなに時間も経たないうちにキャー!!と悲鳴が聞こえてくると、ギュとヨンセンが階段を下りて来ました。


ヨンセンはスリッパにジャージですごくラフな格好でしたがギュは黒のジャケットとジーパン?だったかな。


ギュが先に車に乗り込んだので窓を開けて私達の方に手を振ってくれていました音譜最後の最後までギュの笑顔が見れて最高に幸せだったラブラブ


その後は少しお茶をして、帰る事になったのですが、ちょっとのんびりしすぎたために時間が無くなって来てしまいましたあせる


新宿のバス停からの出発だったので大手町駅から電車に乗ることにしたのですが、私は場所が分からないので


時間も遅いのにSさん達に道案内をお願いしてしまいました。


とにかく走って走って、急いだのですが、大手町の駅が広い広いあせる


何十年ぶりかにあんなに真剣に走りました馬


最初3人で走っていたのですが、途中Sさんが脱落・・・


そして電車に乗らなければいけない私も足がもつれ始め、失速・・・


Sさんの妹さんが先頭を走っている始末汗


改札まで案内して頂いてお別れしました。


結局私はバスに乗り遅れ、次のバスに乗って帰る事にしましたバス






田舎者だから都会の時間の配分が分かりません汗


色々あってぶすくれていたけれど、結果的に楽しかった~音譜



































今回のファンミはハイタッチ付きラブラブ


(お菓子の景品みたい~音譜


前回もハイタッチだったのだけれど、一列目の方達がハイタッチをし始めるとあまりにも早く進んでしまうので会場からは 「え~!」 「うそ~、早い~叫び」と、どよめきが起りました。


それを聞いてギュセンがハイタッチではなく握手会だと思ったらしく、途中で握手に変わったのだと言われています。



私は前回1月のファンミの、昼・夜共詳しく握手の感想を書いていないのですが、かなり舞い上がってギュを困らせてしまっていたみたい・・・ガーン


いや、ギュは困ってないです。私が失敗して落ち込んでいただけなのですが・・・。


どうしてああなってしまったのか、ずっと疑問だったのですが、この間までMnetでしていたSS501の『m ! pick』でなぞが解けましたひらめき電球



初めて会うギュドキドキ


ただハイタッチするだけではもったいないと思い、色々考えた挙句、自分なりにミッションを決行しようと心に決めて行ったのですビックリマーク


丁度その時、韓国語を勉強し始めていたので、韓国語で何かを伝えようと思いギュとヨンセン、それぞれにかける言葉を考えて行っていました。




その時も長テーブルを隔てて昼間はギュ→ヨンセンの順番でした。


初めてでドキドキで舞い上がっていたので私は、ステージに上がって小走りしちゃったんです走る人


そしてギュに韓国語で話しかけたんですが、長めの言葉だったので、わずかな時間では伝えきれず、発音も全く出来ていなかったみたいです。


(英語もそうですが、初めて英語圏の人と喋っても発音がおかしいので「What's??」って言われるのが落ちです汗


そして、私が急いでしまったので後ろの人も急いでしまったらしく、間隔が無かったのでギュは私がボソボソ話している途中で次の人に顔を向けてしまいました叫び


それでも、これは自分に課したミッションだからと最後まで喋っていたら気付いてくれたらしく、振り向いてくれたのですが、



真顔でした・・・。



ヨンセンにはひと言「コマヲヨ~ビックリマーク」 だったので伝わったらしく、肉厚の手でしっかりぎゅ~っと握ってくれました音譜


が・・・、「あぁ、せっかくのファーストコンタクトが真顔って・・・ガーン」 かなり落ち込みましたダウン


でも、夜もある!!


昼も夜も違う言葉をかけようと決めていたので、次こそはと思い、私なりにとっておきの言葉を用意していたのですメラメラ


夜は順番が変わって ヨンセン→ギュジョン でした。


だいぶ冷静を取り戻した私は、昼間の反省を元に、ステージに上がったら前の人との間隔を空けて、ゆっくり歩く事を心がけましたビックリマーク


そしたらかなり余裕が出来て、しっかりヨンセンがテーブルに腕を付いて待ってくれていたし、「トオセヨ~ラブラブ」(また来てね!)と言うと、発音はおかしかったらしく、返事がワンテンポ遅れていましたが、しっかりうなずいて、またぎゅう~っと痛いくらいの握手をしてくれましたニコニコ


さて、問題のギュジョンさんです。


とっておきの言葉、


「ありがとうございます、愛しています。」


そう言ったのですが、変な顔されました。もちろんあの可愛い笑顔はありませんしょぼん


何故に・・・。


これが、ずっと謎だったんです。そして思い出すと悲しくなっていたのですが、『m ! pick 』 が私の謎を解決してくれました~DASH!



私の知り合いのオンニーが、全州出身なんですよ。


ギュジョンも同郷なので私は全州の方言を教えてもらってギュにとっておきの(?)あの言葉を伝えたのですが、


『m ! pick』 で、ギュが1人でインタビューを受けているのを見ていたら、


「僕はほとんど方言を話さないので分かりません。」と答えていたのですえっ


ドクロ・・・マジで!?


じゃあ、あんな反応されるわけです。


オンニーには「とにかく大きな声で話しなさい!」と言われたので、方言も訛りも教えてもらった通りに言ったら


ギュ「・・・。」


一瞬時間が止まりました。


私はギュが何て言ってくれるのか、笑ってくれるのかその一瞬を今か今かと待ちわびていたのですラブラブ


とても長い時間の様に感じられました。


そして沈黙を守るギュジョンさんから発せられた言葉は



「・・・サンキュー・・・。」


でした(爆)!!


しかも真顔。


ギュジョンさんの笑っていない時の真顔って結構怖いです。


笑うと目が細くなって柔らかい感じを受けますが、普通の状態の目は鋭くて結構キツく感じます。


こんな事があって余計そう思うのでしょうが、真相が分かった今でもちょっと怖いですね~(笑)


プチトラウマになってしまいましたべーっだ!


しかも 「サンキュー」 って・・・。


そうですよね、日本語でもないし、韓国語っぽいけど変だし。止まっている間一生懸命考えた挙句出した答えは


“この人は日本人ではない” だったのでしょうあせる


そして 「サンキュー」 と・・・。「センキュー」でも「テンキュー」 でも無く




「さんきゅう」 でした(笑)ビックリマーク




(私、ギュに起こられる事があったのなら怖くて一生立ち直れ無いかも知れませんあせるその位この握手の時のギュの目は鋭く感じましたガーン



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


はい、回想が長くなりましたが今回のハイタッチ会の事です。



昼間は前回と同様、長テーブルを隔てて、ギュ→ヨンセンの順番でした。


この時の私はハイタッチ会を目前にしても気分が落ち込んだままで、しかも前回のトラウマを引きずってのミッション決行です(笑)



そうそう、この昼の公演の時に チングのポカさんが来ていましたね~ビックリマーク


このハイタッチの時まで気が付きませんでしたが、とても背の高い男の人がいると思ったら・・・ビックリマーク


会場からも歓声が上がっていましたね。私も思わず立ち上がってしまう位ビックリしました目


二人もビックリしてキョトンとしていたみたいですねにひひでも嬉しかったでしょうね~ビックリマークこれからもこうやって交流を続けてくれるとペン達も嬉しいな~音譜SS501を知らないペンにもポカさんが彼らと親交を持つことによってSS501の存在を知るキッカケになってくれると思うしね音譜


で、私はというと、ハイタッチの順番が近付いて来ても気分が盛り上がらず、ステージに上がる階段を登りながら口をぐっと横に引いて笑顔を作った位だったんです。(笑)


そしてギュは終始笑顔のままで、とても優しい目をしていましたニコニコそして私のミッションも大成功!!


とてもゆっくりした時間が流れていました。そしてこの日のギュの目はとても小さいな~と感じました。


それだけ前回のギュの目は笑っていなかったという事ですガーン


1月のファンミでは、事務所は決まったものの、まだハッキリと仕事の見通しが付かない状態だったからその不安が顔にも表れていたのかなって、思いました。


今この時のファンミのDVDを見ても、カンバックが決まっているヨンセンの周りには星が輝いていたけれど、ギュは変な痩せ方して、顔色も悪く心配したのを思い出します。


この時のファンミの時はすでにミュージカル俳優も経験してカンバックも果たして、次のドラマの報告も出来る状態だったから本当に生き生きとした印象を受けました。


そしてそのままヨンセンも私のミッションに付き合ってくれましたチョキ


ギュが笑顔を見せてくれたので今までの沈んでいた気分が嘘の様になくなりました音譜



思った以上に公演が長引いてしまったのでスタッフも私達ペンを早く掃かせる(?)為に一生懸命でしたね。ギュとヨンセンも十分休憩が取れ無かったと思います。


そしてさっき買えなかったペンラとグッズの列に並び、しっかりゲットして夜の公演まで外で待っていました。
























kanrunaの夢


そしてミンペンのSさんと落ち合いました。


この日、Sさんから嬉しい話しラブラブを頂いていたので、その用事を済ませましたビックリマーク


そして、Sさんの妹さんがギュペンで、この日初めてお会いしました。


Sさんは本当にうらやましい位強運の持ち主で席運も良く、近くでSS君達に会う事が多いのです目


この日も夜だけの参加でしたが、7列目のセンターを陣取っていました(笑)




kanrunaの夢

花の場所の事でも何か問題があったみたいですね。


私も時間に余裕が無かったのと他の花に気付かずにとりあえずこの1枚だけしか撮っていませんでした。




そして夜の部。


初めての二階席でした。



kanrunaの夢

二階のロビーからカメラ


椅子に座って夜用のミッションの用意をしていました(笑)


夜の場合は昼の様にギュ→ヨンセンの順番だと都合が悪かったので、とりあえずどちらも対応出来るように(笑)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



夜の部は17:08分に始まりました。


昼間同様 『wuss up』 で現れたギュ。



この二階席は意外と良かったのですニコニコ


2列目でセンターブロックの通路側でした。しかも私の横の席の人と、前の席とその隣が空いていたのでとても広々、さえぎるものも無く快適でした音譜


でも夜は2階席も一番後ろまで席が埋まっていましたよ。


夜はしっかり見ようとほとんどメモを取っていなかったのですが、なんせ歌が始まってみんな立ち上がって跳ねると、揺れる揺れるガーンあせる


もう、かなりの恐怖でした叫び


せっかくペンラも手に入れて気分もアップしていたのですが、この揺れのせいでジッとしていたんです(笑)


最後の一押しみたいに、私が跳ねる事によって保たれていたバランスが崩れてしまうと勝手におもってしまって・・・汗


歌の時もハラハラしながらの応援でした。


               ~まだ続く汗



前回のファンミではギュとヨンセンが一緒でステージは進行していたけれど、今回は1人ずつで進行していきました。


前回は何だったっけ・・・(笑)


DVD発売記念ファンミーティング・・・みたいな感じだったっけ!?


DVDと抱き合わせのチケットだったからね~封を切ったものと、封が切られていない未使用のDVDがもう1つある汗


 
kanrunaの夢


ヨンセンが登場の前に団結式のお手伝いの方1人と、ゲームのお手伝いの人2人をあらかじめサイン入りCDを買った人から抽選で選びました。


またもや私の後ろの人が当たって


「きゃーーーーーアップ」 と悲鳴にも似たようなすごい声が聞こえてきました!!


19分 ヨンセン登場。


『Let it go』


あぁ、顔小さい・・・。少し痩せたのかな?身体が引き締まって見える。


後ろのモニターも加工していなくてヨンセンは良く見えました。(とメモには書いている。もうどうだったか覚えていない汗


髪の毛が金髪で、雰囲気があって(華があるんでしょう!)かわいい~ラブラブ


何故だろう、ヨンセンの方が私の中では好感度が高かった(笑)


そして前回のファンミでは分からなかったヨンセンワールドを十分に堪能する事が出来ました音譜


会場の声援も一段と大きかったです・・・シラー後ろの若い女の子は応援団の人みたいに


「オッパーーーーメラメラ」 と、すごい声で叫んでいて、周りの人もクスクス笑っていましたよビックリマーク



ヨ「こんにちは。」


古「どうですか~?」


(あぁ、顔小さい(笑) )


「日本のファンに会うのは1年ぶりです。誕生日とも重なって嬉しいです。」


「日本では大きな震災がありました。そんな皆様にお祈りをしていました。これ以上微笑を忘れないで頑張って下さい。ファイティン!!」


そしてミュージカル三銃士の話になり、2ヶ月間剣術の練習をしていると言っていました。こういう武術をしていると姿勢も良くなりますからね~。だからこの日のヨンセンはさらに素敵に見えたのかもしれません。


「15日から初めて出演します。初めてのチャレンジです。応援あってこそ頑張れますので直接見に来てください。」



そう催促していました(笑) 行けるものなら行きたいよ・・・ダウン


「韓国語で進行されるので満足できないかも知れませんが、流れで楽しめると思います。」


そしてドラマのOSTの話し。


「ドラマのストーリーを歌で表現(するのは難しい??)・・・。OSTに参加出来て光栄です。」



そして質問コーナー。



『今でも魚介類は食べれませんか?』


「食べられません。」


(座ると良く見える。古家さん背が高い・・・と書いている。)


『韓国には女性アイドルグループがたくさんいますが、誰が好きですか?』


「たくさんあるんですけど・・・、皆さん本当に可愛くて親しくなりたいです。」


と流そうとしたけれど。  


「ヌグヨ?」


「だれー?」 と、会場からの声(笑)


「うーん・・・あせる 困っていますにひひ


「誰を選んだらいいか分かりません・・・。」


「共演したいグループは?」 と古家さんが聞くと


グループと言っているのに


「4minuteのヒョナssi・・・、少女時代のテヨンssi (後ろのペンから「やっぱりな~ガーン」と声が聞こえてきました)、KARAのク・ハラさんなど、デュエットしてみたいです。」


ヨンセン、相当照れていましたね~べーっだ!


作曲の勉強をしていると話していました。


「は~、忙しいので難しいです。勉強しているが、曲が出来る感じがしないです。」



そして日本公式ファンクラブ創団式。


もう、このコーナーは 彼のマイペースさに


「ヨンセンってすごい!!」 って感心してしまいました~目


ヨンセンの韓国公式ファンクラブの名前


"YES"~Youngsaeng Eternal Supporters~


そして日本の名前は


Y.E.S JAPAN~LOVYOUNG~


しかし、せっかく日本のペンが考えたのに、ヨンセンは副題のラビヨンがあまりお気に召さなかったみたい。


「僕はファンクラブの名前を個人的につけました。サブタイトルは良いのですが、忘れてしまいそうなので YES JAPAN で良いです。」




日本のホームページ名についてはギュもヨンセンも色々あって決まりましたよね。


私はギュのファンクラブにしか入っていないので知りませんでしたが、結局“LOVYOUNG”が無くなって『Y.E.S JAPAN』になっちゃったみたいですね。


このファンミの時はヨンセンは冗談というか、笑いを取るために毒舌を言っているだけだと思っていました。


会場からも独特のヨンセントークに笑いが起こっていましたが、本人もかなりこだわっていたみたいですね。


ギュの時も、一度決まったものを取り消して再度投票し直しましたからね。


これね、ファンクラブ事務局がペンと彼らとをつなぐ窓口をしっかりしてくれないと傷付くペンが出てくるという事をしっかり認識して欲しいですね。


せっかく考えて応募して決まったのに取り消しなんて、考えたペンは相当傷付いたと思いますよ。




そして名刺のファイルをペンから受け取ったヨンセンは最後の方を怪訝な顔で見ている(笑)


全てのファイリングが間に合わなかったので、途中までしか名刺が入っていなかったんですべーっだ!


「なんで無いの??」


「間に合わなかったんで、夜には間に合っているかと・・・。」


そして宣誓。


「私、ホ・ヨンセンはこの会員の皆さんを永遠に愛する事を誓います!」


「私達はホ・ヨンセンを永遠に愛する事を誓います。」


「僕に?」


古家さんがわざわざ説明すると


「あー・・・。」


「どうですか?」


「感慨深いです。」(本当に?にひひ


そしてドラマのOST 『SAD SONG』 バラードを歌ってくれましたが、1月のファンミで昼の部に歌った 『愛だろう』が音程が崩れてハラハラした記憶があるのでちょっと心配でしたがこの日のヨンセンの喉は昼から絶好調のようでした音譜


この時バックライトが緑から青色に変わって綺麗でした目(らしいです。覚えてない汗


歌の途中イヤホンの調子が悪かったみたいで、歌の後に舞台袖のスタッフに腕でバッテンして合図していました。



会場からは笑いが起こっていましたビックリマーク


(“見えないー”と走り書き。舞台が見えてなかったんでしょう汗


『Rainy heart』 ではラップの部分でサングラスをしてギュジョンが登場ドキドキ


酔拳をしている様な振り付けで歌い終わったギュジョンはスッと舞台袖へ去って行きました。


そしてそれを名残惜しそうに見送るヨンセン。そしてギュを追いかけて戻ってくるというパフォーマンス付きでした恋の矢


この時もイヤホンが調子悪いみたいでスタッフに口をとんがらせて伝えていました。



ラブレターのコーナー!


「読みます。」


「あー・・・。」


古家さんが手紙を読んでいる間もスタッフの方を気にして(ギュがいたのかな?)、多分まともに聞いていなかったんでしょうね。だって、ヨンセンはギュほど日本語聞き取れないしねべーっだ!


途中、韓国語に訳した手紙もさっさと読み終えて手を下ろしていました(笑)


「この手紙を書いた方はあそこにいらっしゃいます。」


と紹介されると


「あ~・・・。」


「どうですか?」


「僕はラブレターを読んで熱く感動したのに皆さんが笑っていたのでその理由が知りたいです。」


確かにギュの時に紹介された手紙よりはコミカルな内容でしたものね!



そしてゲームの“ヨンセンに対する愛情度テスト”コーナー。


『Let it go』 のコール&レスポンス。


一番インパクトのあった応援をした人にヨンセンからの私物をプレゼントをしてくれるというもの。


「帽子です。」


「素敵な帽子ですよね~。」


「僕はもともと帽子をかぶらないタイプです。だからもってきました~(笑)」とニヤつくヨンセンビックリマーク


「・・・汗どこまでもまっすぐなヨンセンで安心しましたあせる


そして抽選で選ばれた2人のペンに


「どうぞ」 と、久しぶりに話した日本語で舞台の真ん中に促しました。


その1人のペンが大阪から来た事を告げると、何故か


「あー!!


そしてもう1人は奈良から来たそうで、


「奈良と大阪、ちかいですね~。」


「あ~・・・。」


そして2人は前にどうぞとヨンセンに促され、応援の掛け声を始めましたが、・・・しょうがないですがグダグダあせる


「ちょっと、ちょっと、ちょっと!!と古家さんに止められていました。


そんなやり取りを中腰になって見ているヨンセンと、会場からは手拍子が起こっていました。


どうも上手くいかないから古家さんは


「企画倒れだと思いますけど・・・あせる


これはね~、少し難しかったですよねショック!


でもヨンセンは珍しく


「上手でしたよ!」 と、労いの言葉をかけていましたビックリマーク


「目を閉じてください、ドゥルドゥルドゥル(ドラムロールの音真似)」


そして選ばれたのは古家さんに止めに入られていた方が選ばれましたグッド!


「死にそうです~ラブラブ!


そして


「どうでしたか、ヨンセンさん?」と古家さんが聞くと


「は?(爆)!!」 (もう興味ないんかいパー


古家さんもさすがにズッコッケてしまいました汗


「楽しかったです。こんなに一生懸命してくれて・・・。」


「・・・あせる大丈夫ですね、今の調子で歌って下さい。」


「もう終わりですか?」 とサスペンダーダンスを披露。


「自分が歌うはずだったのでは?」


なんてやり取りがあり、


「『Out The Club』 僕の一番好きな曲です。」


歌い終わった後は後ろのスクリーンにVTRでメッセージが流されました。


「ありがとごじゃいます。」


って言っていたのは書いてあるけど、他の部分はメモしきれなかったみたいあせる


だけど、とにかくヨンセンは


「あ~・・・。」 「あー。」 「あぁ・・・。」 の受け応えだけで、ほとんど分からなかったからこのファンミで言いたかった事がVTRに集約されているんだ・・・ って感想を書いています。


そして


「愛しています。」 


と言っていたみたいです。


ギュのVTRもあったけど、この後流れたのか、ヨンセンの舞台が始まる前に流れたのか・・・?


メモがあっちこっち飛んでいるので順番は分かりませんが、


「僕は夢があるから幸せです。今もある、幸せです。」


「大好きだよ!」



そしてギュとヨンセンが二人一緒にステージに現れて話す順番をジャンケンで決めていました。


どちらがどうだったのかな・・・?


とてもじゃないけどそんな所まで見える席ではなかったから分からなかったけど、ギュから話し始めました。



「ネー、・・・僕の事愛して下さい。ヨンセンの事もよろしくお願いします。」


そして古家さんが、


「最後のイベントが残っていますよ!!」


「あ~!!


これは古家さんとヨンセンが裏で打ち合わせしていたのでしょうかね~にひひ


ギュの時に


『セクシーポーズ見せて』 というのをギュはてきとーに流しましたが、きっちりここでする羽目になりました音譜


恥ずかしがるギュは垂れ幕に隠れて可愛く顔だけ出して抵抗していましたが、結局ギュの考えたセクシーポーズは


後ろを向いて右手を高く上げた、サタデーナイトフィーバーみたいなべーっだ!


本当に恥ずかしがり屋さんですねラブラブ


そしたら会場からヨンセンコールが起こり始めました。


焦ったヨンセンは


「ギュジョン、もう一回やってあせる


サングラスをヨンセンに渡して、


「人間は良い心を持ちながら生きて行かなければなりません!」


そしてYESTERDAYを踊ったのですが、


「別のをやれ!・・せーの!」


そして 君を歌う歌 のダンスをしてくれました。


(覚えていないな~汗コレを踊ってくれたから多分会場は本当に喜んだと思うんだけれど・・・。)


そして何と、ギュとヨンセンは


「先生のも見たいですよね~!?


と、最後の最後にソンセンニムにふりましたDASH!


ソンセンニムは出てきて踊ったのかな?


ヨンセンが 君を歌う歌 を踊ってくれてトークは終了・・・ したみたいです。




このトークの途中に、1人のスタッフが撮影をしている人を発見したみたいで私の斜め前の人だったんですが、


ずっと抗議していたんですよ。


そのペンもしばらくしらを切っていたのですが、そのスタッフでちょうど舞台が隠れちゃって・・・。


「もういい加減にしてよ~、見えないし~叫び」  


なんて思っていたら、後ろのペンも


「見えない~!!」って文句を言っていました。



「ノー!ノー!」って言っていたから撮影をしていたペンは外国の方だったのでしょう。


このペンミの大イベントのハイタッチ会を目前に退場させられていました。


仕事熱心なスタッフでしたけれど・・・ちょっと威圧感のある方でしたね・・・シラー



いろいろ不満はありましたが、やっと待ちに待ったギュとのハイタッチの時間がやってきました~クラッカー