昨日は長男の仲良しの友達のいる団地のハロウィンナイト🎃
団地外の人は5時から参加okだったので
団地をぐるぐる回るものの会場が見当たらない…
気配もない…
すでに私、諦めモード![]()
「本当にやるが?!」といいながら検索。
しかし、そんな団地情報までは載っているわけもなく。
「もう、イオンに行っちゃおか?」
と聞くと
「なんで?!ハロウィン行くって言うたやん‼️」
と怒りモード、私もつられて怒りモード💢
「なんで連れて来ちゃってそこまで言われないかんが?!💢」
と言いながらも再チャレンジで友達の団地へ![]()
するとパラパラと仮想した人達が出てきて一緒の方向に向かっている👻
その方向に向かうと、イルミネーション✨のある公園が![]()
「あったあった
」と行くと早速「お〜〇〇(長男の名前)〜‼️」と肩を組み、他の子も「お〜!来たが⁇
行こう!」
と瞬時にどこかに行ってしまい、私と次男でステージを見たり色々探索するも……
面白くない…
長男に買い物して迎えに来ると告げ会場を後に。
「ゆっくり買い物してよ‼️」と言われたので7時頃にお迎えに行き長男に車の所に来るよう指示。
すると、3人程の友達がお見送りに来てくれ「また、月曜日遊ぼうぜ!
」と。
"あ〜〜
嬉しいなぁ〜〜!!"
郷土愛の強い長男、離婚して7月に子供達の地元を離れ、2時間かかる私の実家のある街に引越しの当日。
近所のおじいちゃんのように可愛がってくれたおじちゃんとお別れして、いざ出発。
出発した瞬間、顔を真っ赤にし「行きなくない〜!!
」と1時間程泣きじゃくったあの日…
とても辛かった……
でも、それから4ヶ月。
大好きな地元の友達と離れ、全然知らない土地に転校して来て、あれから4ヶ月。
こんなにも友達が出来たとは😭
よく頑張ったね‼️お母さんは本当嬉しい‼️‼️
と、幸せを噛み締める夜でした🎃
この夜は、多分ずっと忘れないと思います。