あの子が欲しい はないちもんめ
この子も欲しい はないちもんめ
昨日は、Yさんと食事。
少し季節外れのペアストールで出かけました。
<好き>という感情から<愛している>という想いへ。
それは、「恋のはじまり」
そして、 闇の終わり
時間が止まったりする
この子も欲しい はないちもんめ
昨日は、Yさんと食事。
少し季節外れのペアストールで出かけました。
<好き>という感情から<愛している>という想いへ。
それは、「恋のはじまり」
そして、 闇の終わり
時間が止まったりする
蝉の鳴き声と鈴虫の歌声が混在している。
季節感の時差ぼけ。
心の中も明と暗。
平凡なくらしと
非凡なものへの欲求
それでも周期性のあるシンクロニシティ
そんな世の中と人生。
諸行無常。
難しく考えない。
シンプルに。
シンプルに。
一生一日
季節感の時差ぼけ。
心の中も明と暗。
平凡なくらしと
非凡なものへの欲求
それでも周期性のあるシンクロニシティ
そんな世の中と人生。
諸行無常。
難しく考えない。
シンプルに。
シンプルに。
一生一日
8月26日
13年前 10年間勤めた前職の辞表が受理された日。
当時の会長に励ましの言葉をかけていただき、
過分な退職金をいただいた。
思わぬ人や取引先からお餞別をいただき
10年間やってきたことが、
自分自身より他人から評価されていたことを知った。
新たな職に就き、
夢や希望より不安感、危機感で毎日を精一杯仕事した。
それが前職でお世話になった人たちへの恩返しだと思った。
<初心忘るべからず>
13年前 10年間勤めた前職の辞表が受理された日。
当時の会長に励ましの言葉をかけていただき、
過分な退職金をいただいた。
思わぬ人や取引先からお餞別をいただき
10年間やってきたことが、
自分自身より他人から評価されていたことを知った。
新たな職に就き、
夢や希望より不安感、危機感で毎日を精一杯仕事した。
それが前職でお世話になった人たちへの恩返しだと思った。
<初心忘るべからず>
元カノと別れた当時
毎晩飲んだくれていた。
もう5年も前の話。
寂しくて
貧しくて
明日をもわからない生活をしていた。
最近
そのころが無性に懐かしい。
なにもなかったけど
夢だけはもっていたような気がする。
毎晩飲んだくれていた。
もう5年も前の話。
寂しくて
貧しくて
明日をもわからない生活をしていた。
最近
そのころが無性に懐かしい。
なにもなかったけど
夢だけはもっていたような気がする。
連日
例の芸能人のニュースが報道されている。
下世話な気持ちから
つい見いってしまったり
この話題を会話の中に入れてしまったり。
ネガティブな要素を自分のなかに引き込んでしまっている。
もっと建設的な明るい方向に目をむけなければ
と
大好きだったドラマを観ています。
例の芸能人のニュースが報道されている。
下世話な気持ちから
つい見いってしまったり
この話題を会話の中に入れてしまったり。
ネガティブな要素を自分のなかに引き込んでしまっている。
もっと建設的な明るい方向に目をむけなければ
と
大好きだったドラマを観ています。
若かった頃
夏には必ず高原の避暑地へ行っていた。
軽井沢、安曇野
学生時代には、清里でバイトをしたこともあった。
今年は、
”避暑”ということも思わない夏らしくない夏だった。
その夏も終わろうとしている。
高原の朝
ブナの林、小鳥のさえずり
ピアノの旋律
焼きたてのパン
しあわせ。
夏には必ず高原の避暑地へ行っていた。
軽井沢、安曇野
学生時代には、清里でバイトをしたこともあった。
今年は、
”避暑”ということも思わない夏らしくない夏だった。
その夏も終わろうとしている。
高原の朝
ブナの林、小鳥のさえずり
ピアノの旋律
焼きたてのパン
しあわせ。


