カノン's note -3ページ目

カノン's note

大人になって始めたバイオリンのこと、映画レビュー、日々のことを気ままに綴っていきます。

妊娠線ができちゃいました[みんな:01]


できないようにクリームは欠かさず塗ってたけど、
双子のお腹だからしょうがないかぁ[みんな:02]


オヘソまわりは膨らませた風船みたいにテカテカ輝いてます[みんな:03]


いまベイビー達の推定体重は2400gと2500g。

立派(過ぎるくらい)に育ってます。


臨月まであと少し。

頑張れベイビー達[みんな:04]
頑張れ、私!
今日外では春一番が吹いてます桜

春一番が吹いた次の日は、
冬の気候に戻るらしいです。(あまたつ情報雪)




さて、最近アップデートしてなかった映画レビュー久しぶりに書こうと思います!

観てなかったんじゃなく、
あんまりパッとする映画がなかったからかな…

最近は「フリンジ」っていう米ドラマにはまってます。

妊婦にはあんまりオススメできない内容だけど見出したら止まらなくなってきました。



今回の映画レビューは、
アン・ハサウェイがアカデミー賞助演女優賞に輝いた作品ですビックリマーク


『Les Miserables』
映画館
評価=星星星星
(最高☆5つ)


一言でいうと、よく出来たミュージカル映画です。

98%くらい歌ですが、
世界的に有名なミュージカルだけあって
ひとつひとつの歌が素晴らしく、
そしてキャストの歌唱力には感動しました。


ただ上映時間158minはミュージカルあまり好きでない人には苦痛かも。

前半暗いシーンがけっこう続くので、ミュージカル好きな私でも中盤長いなぁと感じました。

でも、コゼットとマリウスが恋に落ちたあたりから物語がどんどん展開し、ラストでは涙[みんな:01]


コゼット役のアマンダ・サイフリッドが可愛くて、
歌声がとっても綺麗。

歌の中では、アン・ハサウェイの
『I Dreamed A Dream』ももちろん良かったけど、
サマンサ・バークスが歌った
『One Day More』が個人的には一番良かったです。



惜しくもアカデミー賞作品賞は逃した監督トム・フーパーだけど、
以前作品賞をとった『英国王のスピーチ』よりも私はこの作品のが好き[みんな:02]
photo:01







お腹が臨月並みに大きくなって、最近は家のソファで過ごす時間がほとんどです。


出来ることが限られてきた中で
最近スマホデビューした旦那さんとはまってるのが、
LINE POPというゲームアプリぶーぶー

ぷよぷよみたいに3つ同じ絵柄を揃えたら点数が増えてくゲームです。


私も旦那さんもゲーマーじゃないけど、
珍しくはまって競い合って楽しんでます音譜



こんな平和な日々もあと一ヶ月虹