きみをのせて

きみをのせて

自分をうんと 好きになりました


自分の人生 自分持ち

優しさから学びます合格



何より

米麹から作る 甘酒(甘麹)を

後から ブレンダーで麹のつぶつぶを滑らかにする作業が面倒で

それやってくれるなら
めっちゃ助かる〜キューン    と

購入したのです。


甘酒の作り方、
発酵までの時間等

今まで 炊飯器の保温機能で作っていた時も8時間

ソイリッチでも 8時間設定


発酵させる温度も  調べた限り

同じ



ですが…


なぜなのでしょうか


理由は
わかりませんが


炊飯器で作成した甘酒が
美味しさ100 と 数字で表現しますと


ソイリッチで作成した甘酒は
美味しさ 5 と 数字で表現する くらいに


全く別物に仕上がります。


使った米麹は 同じ
分量も 同じ
発酵時間も同じ

もしかしたらで 唯一 違いがありそうなのが

温度

ですが

炊飯器作成なら 途中経過も
温度が測れますが

ソイリッチは 途中で開けて温度測定は出来ませんので

麹菌が死滅しない温度なのは そうなのでしょうが

炊飯器では

ギリギリラインの 50〜55℃ で作っていることを考えると

自動での 温度設定になっているので
おそらく40℃台、
それで 味の差が出ているのか?


とにかく
ソイリッチでの 甘酒は
美味しくないのが 私の感想です。

ソイリッチの会社さん
ごめんです泣くうさぎ



豆乳も 実は  …


美味しいとは思えない泣くうさぎ


粉っぽくて(粉なんていれてないのですけどね💦)

最後のドロッとするのは
スープにしたりしますが

どうにも 制作後の扱いが難しいです。

※機械、機能は 簡単便利なのです


しかし 自宅豆乳は 変な物が混入しないのは 明確ですから
豆乳に関しては この先も使う予定です✨


何とか せっかく買ったソイリッチを上手く活用出来ないかと
考えています。

ソイリッチの会社さん
本当にごめんです💦

こうしたら 豆乳も美味しくなった等
方法を発見したら
ぜひ 報告します笑い泣き









今年は 過去最高回数 軽登山で高尾山

ま、3回なんですが

私には 同じ場所へ3回というのは

多い回数です。

5月登山、7月滝行、11月登山






富士山がきれい〜✨

見えるだけで嬉しい富士山も
雪があると なおさら美しいアップ








まだだろうと思っていた紅葉も
ぼちぼち 見られました。

もちろん こんな季節は 大勢の人が訪れているので

山頂はごった返していましたニコニコ

呼吸法講座で 引っ張りダコの
のりさんごさんと 高尾山 覚醒の呼吸登山でしたひらめき

※覚醒という すごいネーミング👏✨


沢を上がっていく6号路





呼吸法は デトックスや 気持ちを整える、で好きだけど

何より 高尾山へ登る大人達とご一緒できたことが嬉しいです✨

長年 娘達と訪れていた高尾山

すでに 2人とも仕事を持ち
片方は 他県に住み
片方は 同居してるけど就職で
休みも合わない。

個人の自由時間を楽しむ

山だって 1人で出かけるの平気👍(もっぱら低山派)

でも 
大人 山仲間も欲しいな、と思ってた。

友人で山に付き合ってくれる人は 過去 いなかったのです。
軽いハイキングも なかなか無理のよう。

かといって 本格的な山岳サークル入会!とかは好みじゃない。

寒い、重い、辛い、厳しい、とかは
好まない😅
よって テント泊とかは 嫌。

※それは メリットもたくさんあるのはイメージするけれど。


ゆるゆる〜と 登れるのは 嬉しい✨


また 来年の5月に行けそうですニコニコ


山は 行くと 元気になりますニコニコキューン






地元に着いてからの帰り道で
素晴らしい夕焼け✨✨✨






あ、乾燥大豆300gの味噌

順調に 順繰り作って
順繰り 味わっていっています。

私には この少量で作っていくのが
合っていそうです🥰












数回目の味噌作り✨

1回目は 炊飯器を使い
一晩で作れるってレシピ

これは  米麹の甘さが大きく主張して

いまいちな味に・・・😅

娘からも 甘すぎる!との感想。

次は YouTube等を見て
自分なりに作ってみた。

無農薬栽培の大豆を1kg 購入し
張り切ったけれど

自宅の道具不足や 
これだけの大豆量をどうやって潰すのかわからず、(うまくできず)

途中で心が折れて

こんなもんでいっか…

という やっつけ仕事になりはて。

その後も どう保存したらいいのか分からず

予定していた保存容器にも 後悔があったり

様々な失敗感を感じながらも

食べてみたら 美味い!!という

次回も やりたくなる高評価✨

娘が 褒めてくれたのは やっぱり

大きいかなぁ〜🥰


と、いうわけで

ちゃんと プロに教わってみましょう!と

今年初めに 行ってきた味噌作り教室











そこで 判明したのは

私は 豆を茹でる所から 困難を感じていたという事実。

大量の豆を茹でる鍋が
そんな大きい鍋ないし

しっかり茹でられてない「こんなもんでいっか」な茹で具合は

仕上がりにダメージ大な状態だったとわかり

大豆を潰すことにも 心が折れたこと

それを 雑談の中で話していたら

主催者さんが 少量づつで 時期をずらして
仕込んでいくのもいいかも、と
教えてくれましたニコニコ


どうせ 茹でるなら  作るなら
ある程度の量を、と思っていたけど

嫌気がさしてしまうなら

少量も 有りか!


そして、3ヶ月寝かせてね、でも
その前でも 食べれるよ、と言われていた
お教室で仕込んだ味噌。

2ヶ月で 食べ始め

十分に美味しい♥️


他県に住む長女に 仕込む時には「送るね!」と話したけど

これを 詰め替えるのって
結構 難関。←初心者ならではな感覚かも


雑菌を気にしてしまう💦

で、ジップロックで作る事を 検討

お味噌教室では
とても丈夫なビニールを使っていた

我が家には ないものだわ。

色々と検索してみる。


で、 ナイロンのものが
味噌作り、保存に 良さそうだとの情報があり。


早速 Amazonでポチリ。



 

生産日本社 セイニチ チャック付ラミネートスタンドパック ラミジップ スタンドパックNYタイプ(LZ) LZ-18 50枚

 



 

セイニチ ラミジップ スタンドタイプ LZ-18 260×180+53mm 50枚×2袋

 ↑これは50枚×2  



休日に仕込むつもりで
豆を水に浸し

ジップロックのつもりが

ナイロン製の方が良さそうとわかったのは前日

Amazon様様✨  翌日配送は  さすがです!

前日から 水に浸した大豆を
朝から 土鍋で茹でて3時間

良さそうな充分な柔らかさを確認し
(ここが重要だったたと 今なら思う)

味噌教室で学んだ通り  潰していく

その後 米麹と塩を合わせておいたものと混ぜて

団子状にして(空気が抜ければ団子状にすることは必須ではないらしいけど)


厚手袋の到着を待つことにした。




濡れたキッチンペーパーとラップで
乾燥防止

たくさん作ると 心が折れるので

試しに  乾燥大豆300g で 仕込みましたニコニコ


袋とのサイズ感が 合うかもドキドキ💓


この団子状にしてから 待つこと
30分程で うまい具合にAmazonからのナイロン袋が到着しました✌️✨











底が 広がっていて 中身を満たせば自立するタイプ







↑味噌教室で頂いたレシピと一緒に撮影
味噌団子を全部入れてみた




↑潰したら
 こんな感じ指差し





↑空気を抜いて

ぎゅうぎゅうで 封をして


買い置きしてある塩を2袋(2キロ)

袋ごと重石代わりに 上に置いて 冷暗場所へ。


ここで重要なのは
私が 疲れ過ぎていないということ。


乾燥大豆300グラム

これなら 購入した厚手袋にもちゃんと納まる量だったし
茹でる労力も 潰す労力も
許容範囲内でしたニコニコ

(ちなみに 袋ごと測った最後の重さは
約1300グラム)


これなら
また 気が向いた休日に
次の仕込みができそうです飛び出すハート


発酵させて 出来上がりは 約3ヶ月〜

この袋を使えば

中身の途中確認ができて
長女に送るにしても
移し替える手間は 省ける
このまま送れる✨

良さそうですひらめき



味噌仕込み
新たな楽しみが増えた感覚ですおねがい