福島県の有名な観光地


あぶくま洞 左矢印こちら


国の天然記念物に指定されている名所です


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あぶくま洞に隣接する


星の村天文台 左矢印こちら


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このあぶくま洞のあるこの滝根町は福島県の中でもとりわけ美しいといわれる、阿武隈高原一帯の澄みきった空は、天文家たちからは「天体観測の宝庫」と称賛されています。

滝根町ではあぶくま洞周辺を「星の村」と位置づけ、平成4年に開村しました。

数ある施設の中で中心となるのが「星の村天文台」です。





あぶくま洞の中へ


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あぶくま洞は、およそ8,000万年という歳月をかけて創られた大自然の造形美。


全長約600mの洞内は、天井から大きく下がる鍾乳石や床下からタケノコのように堆積してできる石筍(せきじゅん)など千変万化の神秘の世界が続いています。


したたり落ちる地下水が自らの溶食作用によって創りあげる様々な造形美にはそれぞれに名前が付けられています。


三層に分かれる洞内で最大のホール「滝根御殿」では、クリスタルカーテンやボックスワーク、シールド、洞穴サンゴなど、ここでしか見ることのできない貴重な鍾乳石を間近に鑑賞することができます。


また、竜宮殿や月の世界、樹氷、クリスマスツリー、石化の樹林など、素晴らしい大自然の神秘が続いています音譜


  • 妖怪の塔
  • 白磁の滝
  • 洗心の池
  • せせらぎの間
  • 石化の樹林
  • クリスマスツリー
  • 樹氷
  • リムストーン
  • 観音像
  • 滝根御殿 - 天井高約30mの大空洞。
    • ビッグフローストン
    • 洞穴サンゴ
    • クリスタルカーテン
    • 洞穴シールド
    • ボックスワーク
  • 竜宮殿 - 滝根御殿に次ぐ大空洞。
    • きのこ岩
  • 月の世界 - 洞内の主な鍾乳石が一覧できる場所。


などなど・・・・


白磁の滝

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地獄の精霊
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ここが一番の見どことの滝根御殿


天井高約30mの大空洞です


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せせらぎの間

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きのこ岩
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白銀の滝
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月の世界
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それそれ洞窟の中の天然のオブジェはライトアップされていて、幻想的です


8000万年の歴史が感じられます(‐^▽^‐)



過去のあぶくま洞周辺のブログ

http://terumi4019.cocolog-nifty.com/blog/cat4428000/index.html 左矢印こちら



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御宿かわせみに隣接する


飯坂明治大正ガラス美術館 左矢印こちら


明治・大正の和ガラスを展示するギャラリー です


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さまざまなガラス製品、輸入雑貨が展示販売されています。


2階展示室には明治・大正期のガラス美術品、ヴィクトリアン・グラスや色鮮やかな小鉢、コンポートなどを展示


展示品は1000点以上。現代ガラスとは異なるアンティークなガラス製品がたくさん!!


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江戸時代から昭和にかけて作られた和ガラスが所狭しと並べられています。


カラフルでとても素敵なアンティークのガラス製品に魅了されましたキラキラ




ミュージアムショップでは手頃なガラス製品も販売しています


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・・・END・・・


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こちらのお宿の食事は人気の一つです(‐^▽^‐)


宿かわせみの、料理は地の素材だけでなく日本全国、世界中から日々最良の素材を取り寄せています。


手を掛け過ぎず、また怠らず、素材の滋味を最大限に引き出す調理法を心がけた御宿かわせみ流懐石料理。


中でも月毎に替わる「特薦の一品」は懐石料理の流れの中に、御宿かわせみならではの趣向を凝らした一品です。


料理と器の組み合わせも楽しめます音譜



本日のおしながきです

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まず最初に 冬瓜丸ゼリー

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季節の盛り合わせ

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鱸蕎麦豆腐椀

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お刺身の盛り合わせ

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牛ロース蒸し飯

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炙り本カツオと夏野菜の冷製  ~こちらが今月の特薦の一品料理~

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お口直しのシャーベット

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とうもろこし饅頭
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鮑葛打ち美味酢浸し
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お食事と鰻の蒲焼
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甘味

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品数も多くてボリュームいっぱいでした♪


見た目も器も綺麗で、どれもおいしくて、味と目でも料理を堪能できました(‐^▽^‐)



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2日目・・・朝食です


朝食もボリュームいっぱいです


福島県はお米がおいしいところなので、朝食のごはんも最高においしいです(‐^▽^‐)


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・・・・ガラス美術館 編へ・・・


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大浴場と露天風呂

季節の庭園を眺めながら、ゆったりと温泉に入れます。


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岩露天風呂
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泉質は弱アルカリ性単純温泉・泉温62度






お風呂の隣にある


アンティーク調の素敵な湯上がりサロン


温泉は入ったあとは、こちらで庭園を眺めながらのんびり(*^▽^*)



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インテリアも家具も素敵です♪


セルフのシュースのサービスです。


のんびりと至福の時間がすごせます(‐^▽^‐)


・・・・お食事 編へ・・・


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おととしの夏に行った

福島奥座敷


翡翠の里 御宿かわせみ. 左矢印こちら


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お料理・おもてなし・しつらえ、全てにおいて徹底したこだわりを持つ宿です。

約3000坪もの敷地に生い茂った竹林や木々に覆われていて、その広い敷地の中に御宿かわせみはあります。


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中に入ると広々とした和のロビー

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窓側の席からは庭園が一望です

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部屋に入る前に庭園を見ながら、お抹茶とお菓子をいただきました

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2階のお部屋に向かう途中には見晴らしの良いリラックススペースが設けられていいて、お風呂上りなどここで、のんびりくつろげますね~(‐^▽^‐)


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2階からはお宿の敷地庭園が一望です


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泊った部屋は広々とした純和風のお部屋です

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次・・・お風呂 編へ・・・・




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福島県の代表的な観光地


磐梯朝日国立公園に指定されている


浄土平 左矢印こちら


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ここ浄土平


磐梯吾妻スカイラインの中間地点の標高1,600メートルに位置しています。


一切経山、吾妻小富士、桶沼にかこまれたこの一帯は、一切経山の火山噴火により生成された火山荒原と、オオシラビソを主とする針葉樹林の原生林となっています。


 また、高山植物群落や亜高山帯の針葉樹林湿原なども点在し、ビジターセンター、 休憩所、自然探勝路が設置・整備されていますので、手軽に亜高山の自然を楽しむことができますよ。


行った日はとても天気がよかったので、青い空と白い雲が最高でした晴れ


雲が手に届くような感じでしたぁくもり


吾妻小富士の高さは1707M

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吾妻小富士の急な斜面を10分ほどで登ると、コニーデ型と呼ばれる巨大なすり鉢状の噴火口が見えてきます。

火口は直径400mほどで周囲を一周できます。


ぽっかりと大きな火口跡


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ここからの眺めは最高です!!


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暑い夏は涼しいので避暑にぴったり!


秋の紅葉の時期も最高の景色ですよもみじ


ビジターセンターには売店もあり、ここに売っているお勧めのもの音譜


いろいろ福島県の名物はありますが、私の好きな


べこの乳とべこの乳のコーヒー牛乳


濃厚でとてもおいしいですよぉ。


ちなみにべことは方言で牛のことですよ


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もうひとつは


桃の恵と林檎の恵


缶もかわいくて、味もフルーツそののままの味でおいしいですよぉラブラブ


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ランチに


五浦岬公園の近くにある


船頭料理 天心丸 左矢印こちら


おいしいお魚料理が食べれるお店で人気で、行列のできるお店です音譜

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一番人気の 刺身定食

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ボリュームいっぱいです!!


こちらのお店はあんこう鍋も名物だそうで、今度、おいしい時期にぜひきてみたいです(-^□^-)


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袋田の滝の大子町の隣


常陸太田市にある


西山荘 左矢印こちら

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あの有名な水戸黄門で知られる


水戸二代藩主徳川光圀公が元禄4年(1691年)から元禄13年(1700年)に没するまでの晩年を過ごした隠居所です。


茅葺屋根の木造平屋建の造りで、書斎の丸窓から庭に植えられた好文木(梅)を眺めながら、


ここで「大日本史」編さん事業の監修をしました。


広い公園もあり、緑やお花もいっぱいでのんびり散策にもいいところです。


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新緑まっさかりのGWに茨城県大子町にある


袋田の滝 左矢印こちら


にいってきました


袋田の滝は日本三名瀑のひとつに数えられる名滝です


高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。


大岸壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれ、その昔、西行法師が訪れた際、

「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」

と絶賛したことからとも言われます。大子町の代名詞ともいえる、メインスポットです。



トンネルの先には

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新観瀑台のエレベーターがあり、


袋田の滝を一望できます。


新観瀑台は昨年の9月に出来たばかりで、滝の全景を一望できるところです。


ウッドデッキの展望台です


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旧観瀑台からは目の前に袋田の滝!!

とても豪快な景色です


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吊橋から見る滝の景色もも豪快です


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袋田の滝は四季それそれの景色を楽しめるので、今度は紅葉の時期にきてみたいですもみじ


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