
心の奥に手を差し入れたのならば
その”大切なもの”を掴めるだろうか、
もしも、「求めるものが叶えるもの」ならば
心の漆喰は止められるだろうか?
いつの日か、僕の瞳に太陽が昇るならば
心の闇を全て照らし出してくれるだろうか?!
いつしか自分を作り出すことに必死になっていた 自分のほんとの存在がどこにあるのかわからなくて、、 気づけば、心も身体も塗りたくられて そんな”誰か”にオレは成っていたんだなあ 漂流してゆく難破船であっても 天輝ける北極星をいつもオレは見続けているんだ☆

いつしか自分を作り出すことに必死になっていた 自分のほんとの存在がどこにあるのかわからなくて、、 気づけば、心も身体も塗りたくられて そんな”誰か”にオレは成っていたんだなあ 漂流してゆく難破船であっても 天輝ける北極星をいつもオレは見続けているんだ☆