読譜。
まあまた続きです。
3. ブラインドタッチ(鍵盤感覚)の習熟度
譜読みの遅さは、実は「視覚」ではなく「触覚」に原因があることも多い。
これ、分かる!
「ドミソ」と譜をみて、
そのとたん、
指の感覚というか、
動きというか、
何か触覚的なものが
頭に浮かぶ。
一音一音ではなく、固まりで。
和音は特に
指の型を瞬時に感じる。
ピアノを始めた頃は、
一音一音確認してたのを覚えています。
何度も弾くうちに得られるものですね。
こればかりは近道はない
(;´∀`)
花音のブログ♪ 読んでくれて、ありがとう![]()
読譜。
まあまた続きです。
譜読みの遅さは、実は「視覚」ではなく「触覚」に原因があることも多い。
これ、分かる!
「ドミソ」と譜をみて、
そのとたん、
指の感覚というか、
動きというか、
何か触覚的なものが
頭に浮かぶ。
一音一音ではなく、固まりで。
和音は特に
指の型を瞬時に感じる。
ピアノを始めた頃は、
一音一音確認してたのを覚えています。
何度も弾くうちに得られるものですね。
こればかりは近道はない
(;´∀`)
読譜。
このスキルが上がると、
ピアノ演奏には相当の武器になる。
実際、楽譜を読むのが得意な生徒さんは、上達がすこぶる早い。
といって、特に意識しているわけでもなく、読めるようになっていく。
では、なぜ得意な生徒さんとそうでない生徒さんがいるのか?
ピアノ講師になってから、
長年持ち続けている課題です。
そこで、Geminiに聞いてみた。
(AIは新しい視点を与えてくれるのでおもしろい)