ego火曜日担当のウッチーです。子供のカバンと机だけで15万もかかった。安物でもなんでもいいと思っていたのだが、実際みて手に取ってみると・・・・親のエゴだけで決めてしまった~う~ん とにかく勉強がんばってね
直木賞受賞先輩水曜日担当のナカです。この前、芥川賞と直木賞の受賞者が発表された。ニュースで注目されたのは、75歳の芥川賞受賞者黒田夏子と平成生まれで直木賞に受賞された朝井リョウですけど、私が注目したのは、直木賞を受賞した「安部龍太郎」実は、私の出身校”久留米高専”のラグビー部の先輩です。OB会などで、先輩に安部龍太郎という作家がいるという話は聞いたことがあったが、まさか直木賞作家になるとは!?福岡のローカルニュースで、同期の先輩方や顧問の先生にグラウンドでインタビューを受けた映像を見ました。私も何か世間をあっと言わせる人物になりたいものです。(犯罪ニュース意外でね)(ナカ)
この仕事の“成果”とは施設介護の仕事をはじめてそろそろ2年になる。結構早い段階から、この仕事の圧倒的に欠落しているものの正体が見えていた。それは、普通の多くの商いが持っている「売上」、正確には「利益」という根本的な“成果”の設定がないこと。難しい説明はできないけど、介護度×人数という天井の決まった収入があるだけ。それは、税金×人数という公務員の仕組みとなんら変わりない。天井がほぼ決まっている以上、商いのような成果の設定はできない。売上を増やすには、出費を減らすという、後ろ向きな実務以外になく、そして、それは介護の仕事の本質とはまったく関係のない、単なる経理上のプロセスだ。となると、職場の風土がどうなるか、公務員を見ればよく分かる。プラス評価がない、しようがないので、マイナス評価がまん延する。評価を下げないように余計なことはせず現状維持。それだけならまだしも自分の評価を下げないために、他の誰かの評価を下げる行動に出て、自分の評価が相対的に上がったような気分になって安心を得る。それは、人が悪いのではなく、仕組みの欠陥が、人の考え、言葉、振る舞いに表れてきているということ。そんな風土で人と人が互いに敬意を払うはずもない。女王蟻のいない蟻んこです。成果がないから評価されようもない。それぞれの思う正しさに従って、あてもなく漂い、誰かとぶつかったり、途方に暮れたり。悲しいですね。ま、でもなんかやりようはある。それを探すことができれば、なかなか大したものになると思うのでね。(カイ)
厳し〜水曜日担当のナカです。2013年初めてのブログ更新です(^O^)皆さん、今年もよろしく_(._.)_この前平成24年の源泉徴収票が家に届いた。大阪でのサラリーマン生活を終えて、福岡での介護生活を始め年収が下がるの覚悟はしていたが、予想以上の激減でちょっとチョック・・・・実家で生活し、諸経費のみ引かれていないので、なんとか生活しているが、現実は超厳しーーー[1/4じゃ]一日でも早く資格を取って何とかしなければ・・・頑張るぞ!!みんな、こんなか弱い九州男児に応援よろしく(*^_^*)(ナカ)
2013 カイですみなさん、明けましておめでとうございます。昨年は忙しく、年賀状を作る時間がなかったため、このエントリーでもって新年の挨拶に代えさせて頂きます。マジです。それにしても年末年始休みなく仕事をしているとお正月気分なんてあったもんじゃないです。しかし、個人的にはそんなことまったく問題にしてません。決意を新たにしたり、気分をかえたり、なんてことは、日々の人生のなかでいつでもできることです。年に一度の大きな決意は僕の性根に合いません。なんとなく大きかったり、小さかったりする決意をしたり、やめてみたりを繰り返すのが僕です。そんな僕ですが、引き続き「言葉」に対する疑いを持ち続けます。また、飽きずに、「考える」ことを大事にします。だんだんと沈黙に近づいてしまいそうですが。近くに何も言わず黙っている人がいたらバカにせず、注意深く見守ってあげて下さい。その人は考えています。それを伝えるのにふさわしい言葉が見つからないんです。簡単に安易に不用意に言葉を使うことの怖さを知っているのです。以上、新年のご挨拶でした。今年もよろしく~。(カイ)