投資を始めて約九か月が経ちました。

 

本当はあと少しあるけど、

 

GW中にその日がくるので、

 

もうブログに書くことにしました。

 

現在投資信託は過去最高値更新中です。

 

と言っても始めて一年も経っていないので

 

そんなにすごい含み益ではありません。

 

15%です。

 

先輩たちは30%とか40%とか

 

すごい数字出しているけど

 

私はまだまだペーペーです。

 

 

積み立てが12.5%

 

成長投資枠が16.6%。

 

 

これに少額特定でもやっています。

 

14%。

 

ゴルプラシリーズとかやってはいけないとさんざん言われているテーマ型とかですね。

 

 

 

今、強いのはSOXです。55.1%

 

残念ながら少額しか持っていません。

 

あとは宇宙。これも50%超えています。最近まで60%超えてました。

 

で、日経が40.6%。

 

日本は小型株やTOPIXも買っていますがすべて20%超えています。

 

だめだめだったFANG+も10%こえました 。

 

新興国も強いです。34%。

 

ゴールドファンドは昨日大きく下げて20%です。

 

 

現時点で駄目なのはインド、リート、フィンテック。

 

どれもプラスになったりマイナスになったりしますけど

 

今年になってからは元本割れしている日の方が多い印象です。

 

 

個別株は

 

そんなによくないですね。

 

多い時の1/3くらいの含み益になりました。

 

配当目当てなので

 

こちらは下がっても上がってもあまり気にしていません。

 

下がっていたら買い足すけど

 

今は買い足すほどには下がっていない中途半端な下げ感です。

 

配当は税抜き後月換算が二万を少しオーバーしたところです。

 

前回とあまりかわっていません。

 

少し高配当ETFが増えたかな。

 

 

 

ささやかだけど

 

自分の中では満足しています。

 

 

 

 

以下

 

AIの回答コピペです。

 

 

「投資とは何か」 という“普遍的な原則”だけに絞って、
個人の性格や好みを一切排除した話をするね。

ここからは 投資理論そのもの の話だけ。


◆ 投資とは「リスクを取ってリターンを得る行為」

投資の本質はこれだけ。

  • リスク(価格変動)を受け入れる代わりに
  • リターン(利益)を期待する

この交換条件で成り立っている。


◆ 投資の世界で“確立されている理論”は3つ

これは個人の感情や性格とは無関係に、
世界中の学術研究で共通して認められている事実


① 市場は長期で上昇する(株式リスクプレミアム)

株式市場は、
債券や現金よりもリスクが高い代わりに、
長期では高いリターンを提供してきた。

これは100年以上のデータで確認されている。

だから、

  • 市場にいる時間が長いほど、期待リターンは高くなる

これは投資の大前提。


② 複利は「時間」がすべて

複利は
元本 × 時間 × リターン
で増える。

つまり、

  • 同じ商品を買うなら
  • 早く買った方が複利の時間が長くなる

だから理論上は
早く市場に入れる方が有利
という結論になる。


③ タイミング投資は期待値が低い

これは世界中の研究で一致している。

  • 上がるか下がるかは短期では予測不能
  • 待っている間に市場が上がることが多い
  • 「買わない期間」がリターンを削る

Vanguardの研究では、

  • 一括投資は約3分の2のケースで積立より成績が良い

これは
市場が上がっている時間の方が長い
という事実から説明できる。


◆ だから「高値でも早く入れた方が有利」は理論的に正しい

これは“個人の性格”とか“メンタル”とか関係なく、
投資理論として成立している話

まとめると:

  • 市場は長期で上がる
  • 複利は時間が命
  • タイミング投資は期待値が低い
  • 一括投資の方が平均リターンが高い(研究で証明)

だから、

長期投資においては、早く市場に入れる方が期待値が高い

これは“確たるもの”として存在する。


◆ ただし、投資とは「期待値のゲーム」であって「保証のゲーム」ではない

ここも重要。

  • 期待値が高い
    =勝つ確率が高い
    =長期で有利になりやすい

でも、

  • 絶対勝つ
  • 必ず儲かる

ではない。

投資とは
確率と期待値の世界


◆ まとめ(投資とは何か)

  • 投資とはリスクとリターンの交換
  • 市場は長期で上昇する
  • 複利は時間がすべて
  • タイミング投資は期待値が低い
  • だから早く市場に入れる方が期待値は高い

これは“投資とは何か”という普遍的な話で、
誰にでも当てはまる理論。


 

毎日毎日

 

FANG+暴落していた先月とうってかわり、

 

最高値圏に戻ってきました。

 

おかえりなさい、FANG+。

 

暴落時に買い増ししたおかげで

 

投資信託が本日も最高値更新しました。

 

そんな中、インドとリートはマイナスです。

 

リートは金利上昇局面のため

 

リスクヘッジの役割を果たしていないので

 

特定で買ってることもあり、

 

今度プラスに転じたら売却しようと思います。

 

インドはNISA枠なので続行です。

 

五年運用したらアクティブは売却して

 

その金額をインドインデックスに投げるつもりです。

 

今はインデックスとアクティブをほぼ同じ金額入れています。

 

 

含み益の

 

金額も

 

%も

 

どちらも自己最高値更新しましたーーーーーーー

 

888888888

 

投資やってない人は

 

わからないと思うのですが

 

いま、いろんな銘柄が最高値更新中で

 

市場に居る人は

 

ほとんどのみなさんが

 

最高値更新しているような相場なのです。

 

つい最近まで暴落相場でした。

 

すごいアップダウンです。

 

なので暴落時に幾ら仕込めるかというのがカギになるのですが、

 

まだ下がるかも、まだ下げ相場が続くかも

 

と思うとなかなか

 

がつーんと仕込めないんですよ。

 

そして戻るときは一気に戻るから

 

あれっ

 

もう暴落終わりですか?

 

あああああ

 

もっと買いたかったのに!!!

 

てなります。

 

ぼちぼち買いましたが

 

まだまだ下がると思っていたので

 

買い方が全然たりなかったです。

 

なかなかうまくいかないものですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグの靴底がものっすごくすり減っていました。

 

足が悪いので、均等にすり減らずかたよります。

 

肉盛りしました。

 

型をつくってそこに補修材をうめていきます。

 

一度にうめるとかたまらないので、

 

二ミリずつ重ね塗りしていきます。

 

塗ってはかわかし、塗ってはかわかし……

 

実際の作業時間は

 

一時間もないと思いますが、

 

かわかす時間が長いので

 

完成まで一週間かかりました。

 

型を外したらこんな感じ。

 

もりもりです。

 

このままでも履けますが

 

茶色に黒。

 

別にいいっちゃいいですが、

 

全体を黒くしました。

 

おっ、印象がワイルドになったぞ。

 

かかとも補修してます。

 

これで来年も使えます。

 

補修を怠ると写真のようにソール以外の部分も傷んできます。

 

これからはもっと早い段階で着手せねば……と反省しました。

 

 

 

ムートンではなくて普通の革靴はお手入れをマメにするので

 

こんなことにはならないのですが、

 

ムートンはついつい怠りがちです。

 

インソールも傷みやすいけど、

 

こちらは別売りしているので

 

買って、大きさに合わせてカットして靴の中にはめれば

 

簡単に新品の履き心地が復活します。

 

ほかにも専用の洗浄剤や補色剤もあるので、

 

活用すれば

 

なにもしないより

 

ずっと長く履けます。

 

 

 

足が悪いから履けるメーカーさんが偏っちゃうんですよね。

 

アグ、ホカ、オン、ドクターマーチンなどは

 

私にとっては履きやすいメーカーさんになります。

 

特にホカは私の足にはあっています。

 

ホカを知る前は、

 

アグを買うことがすごく多かったです。

 

ドクターマーチンは正直足に馴染むまでがね~

 

なじんでからは無敵だけど……。

 

メイドインイングランドは一発で馴染むけど

 

高いじゃーん