これは私の経験からのお話になってしまうのですが
ある日、居酒屋で友人と酒を飲んでる際の出来事です
友人「どうも就職活動がうまく行かない」
私「なんで?資格もそこそこ持ってるし、スキルもあるからそんなにハードルが高い話しじゃないでしょ」
友人「そうだと思うんだけど・・・」
私「じゃぁ今まで落ちた会社でどういう事を聞かれたのか教えて?あと、先方からコメントがあったならそれも・・・」
※質問内容は伏せます
友人「A社では緊張し過ぎと言われて、B社では怒られた」
私「なんで怒られたの?」
友人「分からない・・・」
私「・・・それじゃあ話が進まないでしょう・・・まぁ、面接なんか3つだけ要点抑えておけば大体は問題ないんだがな。」
友人「まじかwwwそれ教えてくれwww」
私「じゃぁココご馳走様でーす」
・・・とまぁこんな他愛もない会話をしていたのですが
さて、何故私の友人は面接で落とされてしまったのか。
答えは簡単
練習が足りないから
練習といってもイメージトレーニング的な練習でなく
自分を見つめなおして要点を抑えて話す事ができなかったから。
これに尽きると思います。
要点をまとめることと
あと幾つかの法則を実践すれば
3社面接したとして1社はある程度良い回答はいただけるでしょう。
その要点のまとめ方、法則は次回以降に・・・w
Imagination株式会社代表取締役
山本 高大
http://imagination-s.jp/
http://imagination-s.jp/i-tec/
何のために仕事をするのか
考えたことありますか?
お金のため
やりがいのため
○○をやるための通過点
Etc・・・
人それぞれ目的というものがあるのではないかと思います。
私もサラリーマンとして働いていたときは
上司がいるから頑張れる
そう思って深夜遅くまで働いていた事も多々ありました。
日本は資本主義社会であるので、生きていくためには働いてお金を稼がないと
生きていくことはできない社会であると考えております
勿論、セーフティネットとして働くことができない人に対する保証は整備されてはおりますが
あくまでも「働くことができない」人に対する保護的な意味合いであり
働くことが出来る人に対する保証ではありません。
要は日本人は就労は義務であるのです。
その中で自分のやりがいや生きがいを見出していくべきであると考えます。
こちらのアンケートでは転職を行うときに
「お金」より「やり甲斐」を求めて転職するというデータがあるように
やり甲斐、仕事内容というものは大きな判断材料となっています。
しかしながらスキルはあるけど、いざ転職活動を行ったが
自分の思った通りの職種には就けなかった
前の職場のほうが良かった
などと言った話はよく聞きます。
では、なぜ失敗してしまうのか。
続きは次回w
Imagination株式会社代表取締役
山本 高大
http://imagination-s.jp/
http://imagination-s.jp/i-tec/
考えたことありますか?
お金のため
やりがいのため
○○をやるための通過点
Etc・・・
人それぞれ目的というものがあるのではないかと思います。
私もサラリーマンとして働いていたときは
上司がいるから頑張れる
そう思って深夜遅くまで働いていた事も多々ありました。
日本は資本主義社会であるので、生きていくためには働いてお金を稼がないと
生きていくことはできない社会であると考えております
勿論、セーフティネットとして働くことができない人に対する保証は整備されてはおりますが
あくまでも「働くことができない」人に対する保護的な意味合いであり
働くことが出来る人に対する保証ではありません。
要は日本人は就労は義務であるのです。
その中で自分のやりがいや生きがいを見出していくべきであると考えます。
こちらのアンケートでは転職を行うときに
「お金」より「やり甲斐」を求めて転職するというデータがあるように
やり甲斐、仕事内容というものは大きな判断材料となっています。
しかしながらスキルはあるけど、いざ転職活動を行ったが
自分の思った通りの職種には就けなかった
前の職場のほうが良かった
などと言った話はよく聞きます。
では、なぜ失敗してしまうのか。
続きは次回w
Imagination株式会社代表取締役
山本 高大
http://imagination-s.jp/
http://imagination-s.jp/i-tec/
