こんにちは、IBJ onlineのレポ第2弾です。
先日、IBJ online で申し込みしていただいた方(証明書あり)とお見合いしてきました。
お相手は、ツヴァイの方でした。また、このアプリは使いづらいとのことです。
理由は、「メッセージのやり取りをしてから会えないから」です。
住んでいる場所によって、どの辺りで待ち合わせをするかの話をしたいのに、それができないから不便だということでした。
ツヴァイも、オーネットと同じようにメッセージのやり取りをしてから会うシステムなのでしょうか?
私は、東京都のAIマッチングシステムも、同じように、お会いする前にメッセージのやり取りができないので、不便さを感じています。
お見合いの時間を12時半に設定してきた方がいらっしゃいました。
最初は、お茶をすることになっているけど、時間的には、これはランチのつもりなのかなあとどっちかわからず困りました。
メッセージのやり取りができるのなら、どちらか聞けるのにと思いました。
ランチかなと思って行ったら、実際は、お茶でした、、せめて、13時に設定してほしかったです。
考えてみたら、オーネットで最初の説明の時に、最初のお見合いの時間は、「14時~16時くらいに設定してください」と言われたような、、12時にご飯を食べた後、移動時間も入れたら、14時以降に設定するのがいいということなのでしょうか?
東京都のアプリは、スマホではよくかたまるし、使いづらいのですが、IBJ onlineの方はサクサクとは使えます。
しかし、IBJ onlineは、スマホでしか使えず、パソコンでは使えません。
登録者は、東京都は、全員、独身証明書などが出ている人ばかりですが、IBJ onlineの会員は、独身証明書などの提出は、50代の人で4割以下。
お見合いでお会いした方に、登録者に証明書類がない人が多いことや怪しい人がいることを話したら、女性は、顔写真がない方が結構いるとのこと。また、後ろ姿の写真の人もいるとのこと。
こういう人達が結婚相談所と同レベルの結婚意識がある人達とは、とても思えないですね。
マッチングアプリなら、写真を公表したくない人が、メッセージのやり取りをして、メッセージ内で写真を相手に送るということができるのですが、IBJ onlineでは、それができないわけですから、、
使い方をきちんとわかっていない人達が登録しているからかもしれません。
今はなくなったシステムですが、以前、IBJには、「ごはんデート」というのがあり、利用したことがありました。これも、いきなり、日程調整をして会うのですが、お見合いではなく、気軽にごはんを食べるというシステムです。日程確定した後は、お店を決めるのに、メッセージのやり取りができました。
このシステムでは、独身証明書類など提出はないですが、お会いする場所がIBJの提携店なので、お店の人が監視してくれているかな、何かあったら助けてくれるかなと思っていました。しかし、個室を予約されていた時には、げっと思いました。
個室を予約していた人で、ご飯を食べている時ではないですが、帰り際にいきなり手を握ろうとしてきた人がいて、はねのけると、「まじめだな」と言われました。この人は、ご飯を食べている時も、「次はカラオケに行こうか」といきなり、カラオケの話をしてきました。
カラオケボックスも個室です。襲うつもりだったのかなあと思います。
その日も、手を握って大丈夫だったら、そのままホテルへGOのつもりだったのかもしれません、、
ちなみにIBJ onlineで、申し込んできた30代で顔写真がなく、証明書なしで年収1000万円以上の方ですが、タロットでみてもらったら、身体目的の人だと言われました。
職業はパイロットになっていて、プロフィールには、趣味がドライブで一緒にドライブしたい旨書いてあります。
車に乗せられたら、目的地はどこなのでしょうね、、
私の感覚で言えば、IBJ onlineをまじめなお見合い目的で使おうと思ったら、一部の人としかやり取りはできないなあという感じです。お見合い形式にするなら、せめて独身証明書だけでも、提出必須にしてほしいです。