都会は人が多くて凄いと思った
今日、銀魂inサンシャイン60展望台に行ってきました!
画像やら、なんやらは、気が向いたら・・・。
サンシャインシティは人が多くて凄い。
というか、東京は人が多くて凄い!
神奈川県から東京って、そう遠くないのに・・・
なんでこんなに違うんだろう。
今日、気になったことでした。
REBORN! 285 ネタバレ
*ここから先はネタバレです(文字バレ)
『』の中の()は心の中で思っていることです
ツナ『いってきまーす』
奈々『はーい いってらっしゃい♪』
ツナ家を出て通学路を歩く
ツナ『(リボーンの奴結局昨日は帰らなかったな・・・)
あ』
エンマと遭遇
ツナ『エンマ君おはよう』
エンマ『おはよ
昨日はありがと ズボン縫ってもらって』
ツナ『いいっていいって!母さん世話焼くの好きだから』
2人とも無言でテクテク
ツナ『(せっかく友達っぽくなったと思ったのに またフリダシに戻ったっぽいし・・・何か話すことないのかな?)
!! そっそーだエンマ君ちょっと手ーかして』
エンマ『?』
ツナ『昨日不良に絡まれてエンマ君に教科書渡して手がぶつかったときに 何か凄い静電気みたいのこなかった?』
エンマ『・・・・・・べつに』
ツナ『なんか気になっちゃってさあ また急に来たら怖いし!』
エンマ『・・・じゃあ』
ツナ『うん』
手を差し出すエンマ。
手を合わせてみるも、特になにも起こらない
ツナ『(ホッ)なんだやっぱ気のせいか』
エンマ『・・・』
ツナ『(よかったー!!あの時ボンゴレリングに炎が灯った気がしたんだよな・・・ 普通に生活しててそんなことあ
ったら大変だもん!!)』
獄寺『10代目!!おはよーございます!!』
ツナ『あ 獄寺君おはよう!』
獄寺『ん?そこにいんのは転校生!』
逃げるエンマ
ツナ『あっ エンマ君!!大丈夫だって!』
獄寺『んだあの野郎!?なぜ逃げやがる!!』
ツナ『(君が怖いからだよ!!)』
獄寺『異常はありませんか10代目?』
ツナ『ないない 大丈夫だよ!』
獄寺『オレの方も仰せの通りSHITT・P!の生態観察続行中です』
ツナ『誰も頼んでないって!!』
獄寺『SHITT・P!はオレの長年の勘と最近の勘から恐らく地底人です』
囁く獄寺(囁いてるか?)
ツナ『地底人っ!!?(つーか100%勘じゃん!!)』
?『バフン!!バフン!!』
ツ・獄『!?』
バフンの正体はSHITT・P!(笑)
SHIT『バフン!!バフン!!』
何か変な乗り物乗ってますーガラガラ言ってますー
SHIT『バフン!!バフ!!』
ツナ『な・・・何アレ・・・ ・・・パレード?』
獄寺『地底へのメッセージかも!!調べてきます10代目!!』
ツナ『え?あっ・・・』
SHITT・P!の後を追う獄寺
ツナ『メチャクチャだけど・・・楽しそうだな獄寺君・・・』
獄寺『浮いた!!』
場所は変わって並中正門
なんかザワついてます
ツナ『なんだろ・・・?
え!?』
校舎にでっかく“粛清”とかかれたマントみたいのが掲げられてる
ツナ『コレキョ!?』
エンマ『“しゅくせい”だよ』
エンマ再び(笑)
ツナ『エンマ君・・・・・・(照れ笑い)』
エンマ『アーデルハイトの委員会活動だ・・・』
ツナ『?アーデル・・・ハイト?』
エンマ『僕と同じ転入生で 3年で 学校の風紀を暴力によって取り締まる粛清委員会の委員長なんだ』
ツナ『なっ!?それってやってることヒバリさんの風紀委員とソックリじゃん!!』
生徒『見ろ屋上!!誰かいる』
ツナ『!!あっ』
ドドン!(効果音)
屋上にはヒバリと鈴木アーデルハイト
2人の横顔がアップされてます。ヒバリさんなんか笑ってるのかな・・・?口角上がってます(若干)
エンマ『アーデルハイト』
ツナ『ヒバリさん!! あっアーデルハイトって人!!(あの背の高い女子だ!!)』
エンマ『アーデルハイトはあの男子を倒す気だよ』
ツナ『エッ!? そんな事したら最強の風紀委員長のヒバリさんにボコボコにされちゃうよ!!
ヤバイよ!!なんとかしないと!!いこうエンマ君!!』
エンマ『え?』
ツナ『こっち!知り合いでしょ!?』
強制的にツナに連れられてくエンマ
画面変わって屋上
鈴木『やっと勝負する気になったようね』
雲雀『当然だよ 君の行動は目にあまる ここで終わらせよう』
チャとトンファー顔のところに構える雲雀
ビリビリッっと何かを感じる鈴木
ツナ『ヒバリさん!』
山本と獄寺。なんで獄寺いるの!?
山本『来たかツナ!!』
獄寺『10代目!!』
ツナ『山本に獄寺君まで!!』
ツナの目に水野薫(転校生)が映る
ツナ『(ひいっ ふっ不良~!!)』
山本『こいつはさあ 野球部に入った転入生の友達(ダチ)で水野薫ってんだ』
ツナの心境を察し、笑顔で答える山本
ツナ『(これで中学生・・・?)』
了平『何をやっとるヒバリ!!』
ツナ『京子ちゃんのお兄さんも!!』
笹川兄&メガネの転校生(青葉紅葉)&太った転校生(大山らうじ)
青葉『結局並中生など倒してしまえ!!』
大山『困ったもんだらアーデルハイト』
いや、結局の使い方・・・違うよね?
ツナ『他のクラスの転校生!?』
エンマ『紅葉にらうじ』
青葉『貴様も来ておったか軟弱エンマ』
大山『よお』
ツナ『あ!!SHITT・P!もいる!!』
SHITT・P!は浮いてます(笑)
ツナ『なにげに転校生も集まってきてるー!?』
山本『始まったぜ』
ツナ『え!』
ヒバリvsアーデルハイト
鈴木『粛として清まりなさい』
ヒバリの方へ走り出す鈴木。何気にパンチラ(笑)
脚からなんか金属製っぽい扇子を出す。多分これが鈴木の武器。
開けばジャキン!って音が
獄寺『!!』
山本『金属製の扇子!?』
アーデルは高速攻撃!効果音はビュバババ(笑)
エンマ『かわしてる』
雲雀『また校則違反だよ 武器の携帯が認められるのは基本僕だけだ』
攻撃をかわしながらヒバリ
青葉『アーデルハイトの華麗なパンチラ攻撃をものともにせぬとは!! 結局なんという奴!!』
ツナ『やっぱりヒバリさんは強すぎる!!あの女子謝ったほうがいいって!!』
鈴木『甘い!』
ボウッっと何故か炎の絵が
ガッとアーデルがヒバリの顔を蹴る(何か華麗なけり方。バク宙→蹴りみたいな
ピッと多分アーデルの靴かなんかのボタンが取れヒバリの額に当たる
ギリッと歯軋りするヒバリ
ヒュッ ガッ! ←ヒバリがアーデルを攻撃する効果音
鈴木『ぐあっ』
飛ばされる鈴木
鈴木『くっ』
ズサーとなり、片足立てて立つ状態
青葉『結局~!?』
大山『アーデルハイト!』
雲雀『(今のは・・・炎!?)』
あれ、雲雀さん蹴られたはずなのに無傷
鈴木『やっと本気になったようね』
雲雀『ああ 次は君を咬み殺す』
ツナ『ひいい!!ヤバイよ!!咬み殺しちゃう!!』
?『だったらお前が止めてこい ファミリーの暴走を止めるのがボスの役目だぞ』
?の正体はリボーンでした
しかもリボーンターザンのコスプレ(笑)可愛い!
ツナ『ゲッ リボーン!!』
ア~アア~と叫びせいっとツナの背中を蹴る
鈴木と雲雀が互いに向かって走ってるところに飛ばされ・・・
右から雲雀、左からアーデルの攻撃を受けるツナ
えっと、鈴木→ツナ←雲雀 みたいな感じ。ゴキャって効果音が入ってる・・・痛そう
ツナ『う゛っ あ・・・が・・・う・・・げ・・・』
ドサっと倒れるツナ
雲雀『何してんの?君』
呆れ顔でヒバリ
ツナ『お~くぅ~!いつつつ!!』
鈴木『今ので死なないのか!?』
驚いてるアーデル
ツナ『リ・・・リボーン!!何すんだよ!』
リボ『無意味な抗争を防ぐのはボスとして当然だぞ』
大山『らら?』
エンマ『赤ん坊?』
青葉『流暢(りゅうちょう)に喋っている・・・』
ツナ『何言ってんだよ!学校のケンカだぞ!!抗争やボスは関係ないだろ!?』
リボ『関係大アリだぞ 奴らはお客だからな』
ツナ『・・・お客?』
リボ『ああ』
鈴木・大山・青葉・水野・エンマ、その後ろにSHITT・P!
リボ『こいつらはシモンファミリーって言ってな
ボンゴレのボス継承式に招待されたマフィアなんだ』
継承式まであと7日
標的285『集合』終わり
わー!次回が気になる内容ですね!!
早く来週にならないかな・・・
†カンナ†

