ずっと書いてみようと思っていたブログ。

書き方も何もわからないが、思いつくままに始めてみる。


何かを初めてみたかったが、自分には何も特技がない。

文章を書くことや国語が得意なわけでもない。


ただ大学生ぐらいから、毎日日記を欠かさずつけており、そのようなことが嫌いでないため、ブログなどが、何か新しいことを始めるのにいいのではないかと考えただけのこと。


芸術的センスもまったくなく、絵も苦手。

日記もぱっと見文字の羅列だ。


このブログもきっとそうなるため、人は読む気にならないかもしれない。

日記を書くことについても、記録として残しておくことが好きなのだと思う。



そんな今は2人目の妊娠後期。

1人目のときはあまり考えなかったが、2人目で最後の産休になる可能性が高いためか、上の子が保育園に行っている間だけが1人時間のためか、時間を無駄にしたくない気持ちが強い。


普段は家事もてきとー、ダラダラするのは平気なタイプだ。


だが今は、何かをして過ごさないと時間がもったいないため、ブログを書いてみようと思う。



初めての投稿で汚い話にはなるが、妊娠中ある悩みがあった。

もしかしたら同じ悩みの人がいるかもしれないし、自分の試したことが誰かの役に立つかもしれないため、書こうと思う。


1人目の妊娠中もそうだったが、おならがすごく臭いときがある。

便秘をしたとき、ジャンギーな物を食べたときだ。

便秘と言っても1日出なかっただけでなる。

1人目のときもそれがあり人と会うのが憂鬱になった。


仕事もあるし、上の子もいるため外に行かないわけにもいかないし、このままでは行けないと思った。


そのためにしてみたこと。

まあ答えは簡単なことだが、便秘をしないこと。


通勤もあるため、下痢になることも心配があったが、とにかく便秘しないよう、惜しみなく処方された酸化マグネシウムを飲んだ。

毎朝お通じを出すことが一つ重要であった。


もう一つは食事内容。

妊娠中の食欲に任せて某ファストフード店で食べたりすると、そのあとおならが臭うことがあった。

できるだけ自炊し、腸活を少し意識した食事を摂ることで、おならの臭いがしなかったのだ。


産休に入り、人に合わない日は好きなものを気にせず食べたりして過ごしている。

やはり1日排便がないことがおならの臭いに直結しているように感じる日々である。