何故か忘れられない言葉がある✍️
中学校の英語の先生が
卒業文集に書かれていた
「どこを探しても地球に国境という線は引かれていない」
と言う言葉🌏
何故か心に残ったまま
繰り返し
思い出される言葉だった🍀
中学生の当時は
自分が抱いた感情を
言語化できなかったけど💦
きっと心の深い深い所で
無意識に何か大切なことって
感じてたんだと思う✨✨
ここ数年
この言葉って
真理の一部を語ってたからなんだなって
だから
数十年経っても
忘れられない言葉なんだなって🌈🌈思うようになった✨✨
私達は
裸で何にも持たずに生まれてきて
人生を終わる時も
何にも持って行くことはできない🙏
(経験という体験以外は)
この地球にある物
本当は全て
誰のものでもないはずなのに
当たり前のように
土地は売り買いされ
自然にある物が使われて
それを何かに作り変えられ
お金に変えられている👛
本来なら
お金を払うべきなのは
地球に対してかもしれないのに🌏
そう考えると
一部の人間の都合で
決められた国境と言う線🖊️
しかも
地図上にしか存在しない線が
何とも不自然な気がする😥
その線が
いつかなくなって
人種も関係なくなって
ただ
人と人
人と動物、植物、鉱物etc
地球に存在する
全ての物と
無駄に傷付け合うことなく
一緒に暮らしていけたら🌈🌈
どんなに素敵だろう✨✨
もちろん
その地球には
国境という線は
存在していない✨🌈🍀🍀🦄
そんな地球への
第一歩を
どんなに小さくても🐜
微力でも🌱
この人生の中で
何かできたらいいな
何かやっていこう
そう思うようになってきました🌈
前回の記事と
関係ないのですが😅
ふと
思い浮かんで
書いてみました📝
読んでくださって
ありがとうございます☺️🙏✨✨🌈