かんくろうのドールハウス日記 -77ページ目

地震

今日はよく揺れたね~

みんな、大丈夫でしたか?

ガーコは沈黙を守ったまんま。

距離が遠いせいかな?

明日も気になるので、久々に同伴出勤して監視しますね。

今日は、日本列島全体が揺れた感じだから、当分注意しましょうね。

特に、棚の上の落下物がないかどうか、しっかりチェックしてね。

まずは、身の安全を確保しなくちゃね。

今日、京都市から防災についてのパンフレットが配られてきました。

やはり、危険が迫っているということなのかなって、かんぐっちゃいました。

まぁ、備えあれば憂いなし。

地震がおきないことが何よりだけど、備えだけは万全にね。

函館

早いもので、もう2月です。

そろそろ、北海道ツアーの新バージョンが発売される頃です。

いよいよ計画を立てないと。

新年会で、楽ちゃんが北海道の資料を持ってきてくれました。

お勧めは、函館だそうです。

みんなも札幌より函館がいいよ~って。

朝市の海鮮ドンブリに、心がぐーっと傾いています。

そういえば、道産子のみやちゃんに声をかけるのを忘れてる。

みやちゃん、これみてたら、北海道の旨いお店教えてね~


今日はお休みだったので、久しぶりにお部屋の模様替え。

ドールハウスの道具が、段々増えてきて、狭い部屋がよけい狭くなっています。

ストックも満員こ。

でも捨てられないんだよね~

いつか使うかも...もう5年も使っていないのに。

こんなものがいっぱいあります。

少しは整理しないとね。

今年はスローペースの制作活動をって思っているから、のんびり整理方々、なんか作ろうかな~

昨日の話

夕べは相当酔っていたので、新年会の様子を書けなかった。

なんせ、みんな凄いピッチで飲むんだもん~つられてついつい。(笑)

なんせ、始まる前から話は盛り上がっていて、集合時間の3時に3階へ通されていきなり乾杯~

で、まだきてない人がいる...誰?え、きたろーさん?

「何で~ちゃんと言ったよ。」

みんなが、「曜日を間違えたのかも...」とか、「時間を勘違いしてる...」とか。

まぁ、とりあえず家に電話してみるよって、ダイヤルした。

当然、家の人が出ると思ってかけてるよね。

でも、しかし、...本人が出た!

思わず、「何でそこにいるの?」

もうみんなで大爆笑~

場所わかんなかった...おいおい、昨日電話で大丈夫って言ってたのに~

きたろーさんのPCがただいま入院中で、確認するのを忘れたらしい。

「とにかく、すぐタクシーに乗って、こっちへ来て!」

思わず叫んでしまった~

きたろーさんが来るなり、みんなが

「携帯をもちなさい!」って。

持たない代わりに、電話口で待っていただろう」って、変な言い訳のきたろー氏でした~爆

こんな調子で始まった新年会。

今年も賑やかになりそう。

新年会

今日は、五番街の新年会でした~

関西は毎年、みんなで集まって、酒盛りやってます。

今年は、京都の河原町にあるアサヒビヤホールの3階で、和食の宴会をしました。

ほんとは5時からの営業だけど、無理を言って3時からのスタートです。

ここは、店長とお友達なので、けっこう無理が利きます。(脅してないよ!)

今年も13人の元気な仲間が揃いました。

食事も美味しかったけど、何よりみんなとのおしゃべりが、めっちゃ楽しかったです。

あっという間に3時間、しゃべりっぱなしでした~

そのあと、数人でカラオケへゴー!

これまた、熟年組みで盛り上がっちゃいました~

こんなに楽しいのは、久しぶり。

気持ちもリフレッシュ、もしかしたら若返ったかな?

また、明日から頑張ろう~

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美味しいお料理だよ~

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嬉しいお便り

昨日、キットをお買い上げくださったお客様からメールが来ました。

とても喜んでくださったご様子。

今まで、難しそう~って、躊躇してたけど、これならって作れそうって、買ってくださったみたいです。

お手ごろ価格にも、喜んで下さったようです。

そうなんですよね、ドールハウスキットって、やたら高いんですよね。

輸入キットなんか10数万円します。

それに、でかい。

初心者には、英語を訳しても無理なとこがいっぱい。

かといって、日本製は数少ないです。

あんまり儲からない製品なのかもね。

でもね、可愛いケーキも、素敵な鞄も、ハウスに入れて飾らないとドールハウスじゃないと思うのよね。

かんくろうは、ハウスを作れても、小物が苦手なんで、あんまり偉そうなこといえないですけどね。

そんなかんくろうだから、ハウスのキットを作ろうとするのかも。

かんくろうが出来ない小物を、買ってくださった方がいっぱい入れて、ドールハウスを楽しんでくださるのがうれしんですよね。

ペイントハウスは、チョー初心者向きに作ってあります。

どうぞ、この機会にドールハウスの面白さに出会ってください~

次回製作は夏ごろになると思いますが、頑張れるだけ頑張ってみます~

今日の成果

今日のデザートは、大好きなシュークリーム。

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大がまた進歩して、格別に美味しかったです。

よく、大は菓子職人?って聞かれますが、いえいえ、郵便配達のお兄さんです。

ケーキ作りはまったくの趣味。

それゆえ、美味しいのかも。

これからも、どんどん腕を上げ、家族を楽しませて欲しいよ~



今日はメイクボックスを作りました。

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実際に使えるものです。

かんくろうのメークはいたって簡単。

どういじくり回したって、美人とは縁遠いので、ごくごくシンプル。

だから化粧品も少ないです。

そこで、毎朝使う化粧品だけが入る専用のボックスを作ってみました。

設計図を書き、ホームセンターで木をカットしてもらいました。

おじさんが積み木みたいだねって。

そう、積み木の要領で木を接着していきます。

鏡を立てかけたら、ハイ出来上がり!

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ちゃんと刷毛を入れる穴もあけました。

上から見ると、こんなです。

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やっぱ、オリジナルはいいわ~

北海道~

今年の目標である(?)北海道行きに一歩近づいた。

まずは日程。

北海道の春は遠いって言うから、5月か6月。

6月は甥っ子の結婚式で、お休みを取らないといけないから連休が難しくなる。

となると、5月かな~

ゴールデンウィークは、挙式が入っているからだめでしょ。

ということは、5月後半。

行く場所は、小樽!

これは前から決めてるから、変えない。

じっくり小樽を見るつもり。もあったらいいな~

で、飛行機の関係で、札幌も見ることにして、小樽札幌二泊三日。

これで決まりかな?

やけにオーソドックスな気がするけど、初めての北海道だから、まずここを押さえないとね。

さぁ、これからスケジュールの検討だ。

こんな風にして、計画を練っている時って楽しいよね~

行ったら、あっという間に終わっちゃうんだろうけど、それまで存分に楽しまなきゃ。

フリープランにする予定なんで、札幌・小樽の情報教えて~

特に、穴場のグルメ情報、楽しい見学コースなんてあったら、ぜひ教えてください~

北海道の皆さん、北海道へ行ったことのある皆さん、実家が北海道って言う樹梨ちゃん、楽さん。

北海道に住んでいる、ルコラちゃん、YOUちゃん、てるとさん、黒ウサちゃん頼りにしてまっせ!

誰でもいいから、お得な北海道、教えて頂戴!

週刊マイドールハウス

ひかぴーさんの「呉服屋さん」が、今週号に掲載されたそうです。

今、和風のドールハウスシリーズなので、五番街のメンバーもたくさん出ていますね。

去年ですが、ぴたわんさん・恵夢さん・夢屋さん・Mutukoさん。

今年は、ひかぴーさん・かんくろう(あみさん・りろさんとコラボ)・まぁーやさん・みゅーさんと続けて掲載される予定です。

とくに、ひかぴーさん、みゅーさんのハウスは、かんくろうの手作りなので、お二人の中身も見所ですが、外見も見てくださいね~

まだまだ、五番街のメンバーが続々と登場すると思いますので、書店で見かけたら買ってね。

ひかぴーさんのHP で、本の掲載が見られます。

最近

キット作りが ひと段落したので、あれこれネットで遊んでました。

そうそう、今年は結婚式の御呼ばれが...

6月に甥っ子が結婚します。

暑いから洋服で行くつもりなんだけど、胸元になんか欲しいな~

てなわけで、コサージュを物色。

でも、なかなかイメージに合ったものがないね。

そこで思い立ったのが、作れないものか?...

さっそく、レガーテさんのHPへ飛んでいきました。

彼女は器用な方で、お人形のお洋服やらお帽子をデザインして作っています。

どれも、素敵なものばかり。

そんな彼女のカテゴリーの中に、コサージュがあります。

色んなコサージュをアップしているので、とても楽しいです。

メーキングを見ながら、もしかしたら作れるかもって、思ってしまいました~

でも、オーガンジーのモチーフは市販されていないらしく、一から作らなきゃいけないらしい。

う~ん、どうしようかな?

とりあえず、今度の休みに手芸屋さんへ行って見ます。

もしかしたら、お手上げかもしれないけどね。

サービス

いろんな方が協力してくださり、キットの材料費を押さえる事ができました。

で、送料無料のサービスが実現しました。

ほんとに、周りの方のご支援に感謝です。

日本では、なかなかキットを作る方が少なくて、あってもべらぼうに高かったり。

なんとか、気軽に作ってもらえるものをって、細々と続けています。

メーカーじゃないから、大量生産も出来ないし、機械化も出来ないし、こつこつ手作りするしかないけど、

その分、愛情をいっぱい込めてあります。

買った方が、長く愛着を持って可愛がってくださるように、それだけを思いがんばっています。

こんな零細工房ですが、これからも応援してくださいね。