人間の体は宇宙そのものだそうだ

人類の社会は時間とともに早い、強い情報と一緒に複雑に進化してきた

産業革命で特化、分化が進みもっと進化して細かく専門化になっている真顔

 

本来、人類の体は素晴らしい免疫力を持っていた

社会の進化とともに医療という分野も産業化に染まってしまった

結果、人類は軽い症状でも薬や病院に頼る

ちょっとの休憩で治ることも

免疫力という素晴らしい宇宙のプレゼントを手放してしまったかな...ゲッソリ

 

そもそも病気というのは人間社会が体のバランスが崩れたということを定義した言葉の約束だ

ただ、産業化、分化、特化による社会組織の進化と伴い病名などがより細かく詳細的になった

その結果、専門医が生まれてもっと細かく人間の疾病に携えることになるポーン

 

全体的には肯定的な面もあるし否定的な部分のある

肯定的なのは人間の病気をより効率的に治す力の再創出

否定的なのは医療の産業化、商業化…お医者の鏡であるヒポクラテスの宣誓とは遠ざかる

商売のために患者を最優先しない

医療が商売になる段階ではもはや人情は離れ離れにショボーン

 

今、アメリカでは自然治癒という分野が活性化しているそうだ

現代医学では治療が難しいと判断されたらお医者が患者に自然治癒を勧誘する

その内容としてはいわば、ヒーリングタッチとか冷気とか気功などいろんな呼び方があるが日本では気功と言うのがなじみあると思う

医学って結局は臨床からのデータであり100%の答えはない

結局、患者に選択肢を1個増やしてあげること

意外と自然治癒が米国では広まり全国の病院の約3割程度がヒーラーを案内する

判断は患者自身

にやり

 

実は、私も気功を修行している一人なのだ

1万5千はすでに超えている

ボランティアしかやらないけどびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

 

今はサラリーマンでの生活はしているものの週末はボランティアで動ける範囲で人々の感動や笑顔を買っておる

私が買い求めるのは人々の感動の笑顔でありその対価で宇宙の恵みであるヒーリングエネルギーを与える

RPGゲームのキャラ、ヒーラーみたいに

私の記憶に収めてる買い物は一生忘れないだろう

その素晴らしい感動を医療産業の人々は距離を置きつつあるゲロー

 

これから

私、できる範囲で方法は違うけど皆さんと分け合う小さい空間、ヒーリング空間を作っていこうと思う

信じがたいと思うが、東京の地球反対にいても写真やイメージがあれば遠隔でヒーリングする

そろそろ、社会に貢献する時間かな^、。^