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大阪市の小学校に通っていた娘が同級生からのいじめにあいました。
今年中学生になりました。
中学校には中々通えず7月からフリースクールに通い始めました。
もう本当に呆れるしかないのですが、
記録として書きます
中間テスト2日目は、
数学、社会、理科でした。
それぞれこれまでに貰ったプリント類や、ワーク等を娘はテスト当日に提出することになっていました。
前日に持ち物チェックをしている時に娘が気づきました。
「お母さん、社会のプリント足りないかも⋯。テスト範囲では教科書P57までやのにプリントではP52までの内容しかない⋯。」
社会の授業プリント足りていませんでした
(足りない状態のままテスト当日を迎えました)
テスト1週間前の時点で社会のプリントはNo.1〜No.19まで貰っていましたが、そのうちNo.14と15が無いことが判明していました。
そしてNo.19までだとテスト範囲までの内容が入っていなかったので、
「No.14と15がないので欲しいです。テストが迫っているのでもし授業でまだそこまでいっていなくても可能ならNo.19以降も欲しいです」と伝えて翌日貰いに行きました。
プリント類(社会だけでなく他の教科もあり)を封筒に入れて渡された時に、たまたま社会の先生が横を通り、
「足りないって言っていた分入れましたけど大丈夫ですかね?」って言われたので、
封筒を覗いて社会のプリントのNo.だけを確認するとNo.14、15と19、20が入っていたので、
「14と15、19、20」とNo.を声に出して確認して19以降もあったので「大丈夫かと思います」
と答えました。
しかし、
実はその時は封筒に入っていなかったNo.21が存在していたのです。
幸い娘は歴史が得意科目なのでプリントなしでも特に大きな問題はありませんでした
テスト前日の気づいた時点では私達にはNo.21が存在するのかそれとも元々存在しないプリントだったのかが分かりませんでした。
だからテスト当日の朝に確認してみることにしました。
(提出した時に足りないと言われると困るので)
結果、テスト当日にプリントが足りていなかったことが判明することになりました。
テスト終了後、娘を迎えに行った時に社会の先生と話しました。
【社会の先生】「あの時お母さんに確認したら大丈夫って言ったから⋯」
【私】「私はプリントがNo.21まであることは分からないんですけど、これは私の責任になるんですか?
私は何番まであるか分からないからNo.19以降のプリントが欲しいって言ってNo.20が入っていたからNo.20までって思ったんですけど。それは私の確認不足ですか?」
【社会の先生】「あっ、いえ、あの時はまだNo.21の内容は授業では進んでいなかったんです!だからです。」
【私】「だから試験が迫ってるから可能ならテスト範囲までのプリントが欲しいって言ったんですけどね。それやったらそのプリントまで進んだ時点でなんでくれなかったんですか?」
【社会の先生】「No.20と一緒に入れていたと思ってたんですよ!」
支離滅裂


「私への責任転嫁」→「授業がまだやから渡せなかった」→「No.20と一緒に入れたと思ってた」
返答毎にコロコロ変えんといて欲しい
自分の言い訳が滅茶苦茶なことに気づいていないのか、
「今日提出するプリントはNo.20迄でいいので。No.21は後日でも大丈夫ですよ。」
と堂々と言ってのけました
いやいや、No.21もらってなかったのに今日出せるわけないやん


自分が渡し忘れてたから出せないのになんでそんな「譲歩します」みたいに上から目線で言えるねん
ちなみに社会の先生は過去にも登場したこの人物です↓
