3科目偏差値41.7だったぼくがたった3か月で偏差値を22上げ、関関同立に”余裕で”合格した”TSJ”勉強法

3科目偏差値41.7だったぼくがたった3か月で偏差値を22上げ、関関同立に”余裕で”合格した”TSJ”勉強法

どうも!たかです。
僕は高校3年生の夏の終わりまで部活を続けていて
その時の進研模試の偏差値はなんと41.7(笑)

そんなぼくがなぜ関関同立に
全合格することができたのか。

その全貌を公開します。

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数多くの関関同立合格者が手にした
Victory Studyをいますぐ手に入れる






うも!たかです。


とうとうこの日がやってきました。



これから
関関同立を受ける
あなたに朗報です。



かつて多くの
関関同立合格者を量産してきた
某予備校からも恐れらている
秘蔵のレポートを



いつもこのブログを見てくれているあなたにだけに
”無料で”公開する日がやってきました。





今までのぼくの経験、知識だけでなく
多くの関関同立合格者が
極秘にしてきたノウハウをもとに
出来上がったレポートです。

名前は ”Victory Study”



お渡しする前に少しだけ
関関同立の受験の現実を知ってください。


↓  ↓  ↓



早稲田や慶応が東大を受ける人の
滑り止めになっているように

関関同立も京都大学、大阪大学、神戸大学の
滑り止め大学になっています。


しかも、全員が現役生ならまだいいのですが、
浪人生がうじゃうじゃいます。

浪人生はさすがに2年浪人することはできないので
死ぬ気で合格を狙ってきます。

そもそも現役の受験生とは
受験に対する姿勢やモチベーションが
違いすぎるのです。


当然、関関同立の合格者の半分以上は
浪人生や一流国公立の受験者が占めます。

そして余った合格者の枠を
残りの現役生で奪い合うわけです。


そんな荒波にあなたは飛び込んでいくのです。


・・・。

大丈夫ですか?



すでに、塾や予備校で学んでいる受験生と
同じような勉強をすることは

彼らの足跡を辿るにすぎず
彼らに追いつくことはできません。


本気で合格したいなら
他のひとがしているような勉強をしていては
受かることはまず難しいです。


でも、ある方法を使うだけで
関関同立の合格の難易度を
グッと下げることができます。

”確実に”関関同立に
合格したいなら、尚更です。



ではお教えしましょう。
その方法とは・・・



僕がプレゼントする
レポートを使いこなすこと


です!!



すぐにでもあなたにこのレポートを
使っていただきたいのですが

一つだけ残念なことをお伝えしなければなりません。


それは
”限定で30人にしか渡せない”ということです。


このレポートを欲しがる受験生は
正直に言って、星の数ほどいます。


ですが、皆にレポートを配布してしまうと


私の目標である
「このブログを見ている
あなただけに合格してもらいたい」


という願いが叶えられなく
なってしまうからです。


他の受験生をも合格させてしまい、
本来の目的である”あなたの合格”の確率が


少しでも下がってしまうようでは
元も子もありませんからね。


ですのでそこのところだけは
どうかご了承ください。



ではレポートをゲットする
たったの3ステップです。


①下の””を手に入れるをクリック

②パソコンのメールアドレスをクリック

③待つ


以上です。
めっちゃ簡単ですよね。


そして何より安心してください。
・お金は一切かかることはありません。
・迷惑メールがくることもありません。



では早速手に入れてください。



”Victory Study”を手に入れたい人はこちら




たかでした。

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禁断、門外不出のレポート
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うも!たかです。








今日はタイプ別の勉強法について


お話していこうと思います。








あなたは今の勉強法に満足していますか?








「目標を立ててやってるけど


全然うまくできない・・・」








もしくは





「目標までの逆算はして勉強はできるけど


思うように成績が伸びない・・・」







こう思ったことがあるのではないでしょうか?








そんなあなたはこの記事を読むことで


自分の思う通りに勉強ができるようになります。





夜眠るときには


「今日も1日よく頑張った♪」と







充実感に浸りながら


快眠をすることができます。








あなたの周りの受験生が


お昼頃に起きて一日を無駄に過ごしていく中で








あなたは生活サイクルが安定して


毎日思う存分勉強することが可能になります。





成績も、うなぎのぼりに上がり


模試では先生を心底驚かせることができ








ライバルに圧倒的な差を見せつけることが


できるようになるでしょう。










もしあなたが今日お伝えする方法を知らないまま


今まで通り勉強していけば・・・








この方法を知っている受験生が


圧倒的な成績を残し





あなたは差を見せつけられることになるでしょう。








先生には期待外れだと思われ、


ライバルは成績を残していく中





一人だけ成績不良で


置いてけぼりにされることになります。














そんなこと死んでも避けたいですよね。











では今日お話しする内容を


しっかり覚えていていください。








その方法とは・・・





「自分のタイプを理解して勉強する」





ということです。








勉強のタイプは大きく


ゴール型 と ②テーマ型





の2つに分けることができます。





==================








1.ゴール型





ゴールを設定してやらなければならないことを


逆算して行動していくタイプの人です。





毎日すべきことを決めて行動します。







2.テーマ型





ゴール型の人とは違って


逆算は苦手ですが、





基本的に目の前のことに集中するタイプです。














==================





もしあなたがテーマ型であるとすれば


ゴール型のようにやらなければならないことを


目標から逆算して勉強するということは





根本から”向いていない”ということになります。














少し抽象的になってしまうのですが、





ゴール型は


『旗に向かって走る』というイメージで








テーマ型は


『旗を持ちながら走る』というイメージです。








一番簡単な見極め方は


一度目標からその日にやらなければならないことを


逆算してみて、実際に勉強してみることです。





もしうまくいけば


あなたはゴール型です。





うまくいかなければ


あなたはテーマ型です。











自分のタイプをしっかりと見極めましょうね。





もし自分のタイプがわからないとかであれば


コメントを残していただいてもかまいません。








今すぐに自分のタイプがどちらに当てはまるのかを


考えてみてくださいね!











それでは今日はここまでにします。








最後まで読んでくださりありがとうございました。















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うも!たかです。















勉強の進み具合はいかがでしょうか?




英単語覚えられていますか?







まだ覚えられていない方もいるかもしれません。






受験は1科目だけではないですし、


「英語」だけみても、英作文、長文読解、文法とたくさんあります。





でも、まず英単語だけは頑張って覚えていただきたいです。


英単語は英語の基礎中の基礎です。











せっかく英語を読むに足りる英文法力がついても、

やはり最低限、英単語が分からなければ長文は読めません。







長文は英語のテストの配点の大半を占めます。







たとえば関西大学の科目別の配点が




英語200点

国語150点

歴史100点




というようにかなり大きな配分になっています。




その大半を落とすのは、

1点を争う受験においては致命的なダメージになります。




致命傷を負わないために、

英単語の暗記は必要最低限なとなります。





以前の記事でお話ししたのですが

難しい英単語を推測することができます。




しかしそれには”それなりの英単語力がある”

ということが大前提です。






物事には必ず基礎があり、基礎がしっかりしていないと




先へ進めない仕組みとなっております。

英単語はまさに英語の基礎です。





私が英単語を短期間で1000個もの単語を叩き込んだ時は、

全く意味のわからない長文はなくなりました。










問題を解くと、どこの何のことを言っているのかがわかるのです。

「あ!!この話この辺の段落で言っていた!!」みたいな感じです。





そして、1600個を超えた頃には

英語の物語を楽しむようになりました。







海外の著者の独特な感性はとても新鮮でした。








「英語の成績が良い人はこんな感覚なんだろうなー」

なんて、優越感に似たものを感じたりもしました。










そして何よりも英文が読めるのって

かっこいいなーなんて思ったりもしてました。







英単語をしっかり覚えていないあなた!

騙されたと思って英単語に真剣に取り組んでみてください。










英語の成績がグンと上がるだけでなく、英語がとても楽しくなります。







前にも紹介しましたが、英単語含め暗記系は

”何回その単語に出会ったか”が大切な要素になります。









英単語を完全に自分の中に定着させるのには

なんども繰り返してその単語に出会う必要があります







1ヶ月で英単語1000個覚えられても、

次の1ヶ月サボってしまうと8割方は忘れてしまいます。




とにかく繰り返しが必要なのです。






だからこそ、まだ時間のある「今」取り組まねばなりません。







時間がなくなればなくなるほど

定着させるのが難しくなってきます。







逆にいえば、今ならまだ間に合います。







辛い時期だとは思いますが

張り切っていきましょう。







今回はここまで!





次回の記事も楽しみにしていてください!





たかでした!