神田昌典氏のFacebook
神田昌典氏のFacebookのタイムラインを見た事がありますか?最近、神田昌典氏は、「挑戦する会社」という本を3月15日に出版なさいました 
「挑戦する会社」という本の中で神田昌典氏は以下の様に語ります 
「これからの7年間で稼ぐ仕組みが大きく変わる!
2022年までに日本は大変化する。
それも明治維新のような、日本人の価値観を一変するような劇的な変化だ。」と 
また、神田昌典氏は、今の時代をこう表現している。
「あなたが乗っているのは、もはや自動車じゃない。離陸寸前のジェット機だ」と 
神田昌典氏は、Facebookで、「以下、出版社からのご紹介」という事にして続きを述べているので、カンカンも「挑戦する会社」という本の紹介文をそのまま引用します 
以下、引用 
なぜ、今の時代が大きな変化の過渡期にあるのか?
それはこれまでの拝金主義という価値観が否定されたこと、
ドラッカーが唱えた「非営利型コミュニティ時代」がくること、
2020年の東京オリンピックを控えて地域社会化することなど、
SNS時代に市場が一気に世界へ広がったことなどで、
これまでのビジネスモデルも大きく変わっていくからだ。
そんな時代に経営改革をしなければ、確実に取り残されてしまう。
次世代へ向けたビジネスを構築しなければ稼ぐことができないのだ。
神田昌典氏は、これまで培った経験からさらに進化したビジネスを実践するために、
あの伝説の集団「顧客獲得実践会」を秘密裏の内に再開していた。
次代の変化をとらえて立ち上げた、通称「THE実践会」だ。
この組織が今、着々と成功事例を出し始めている。
あなたも時代に取り残されてはならない。
この1冊には、あなたのビジネスを変えるヒントが詰まっているのだ。
すでに挑戦して稼ぎ始めている企業が出始めている
営利よりも非営利の時代。地域社会化、コミュニティ化する時代。
その一方で、一瞬で世界が市場に変わる時代。そして、確実に稼ぐ仕組みが変わる時がきた。
それが、この本で解説している「V理論」である。
これまでのコンテンツ型から市場を拡大するショップ型への移行は、すでに、あなたもお気づきの通り、限界にきていて収益性も低い。
フリーコンテンツが当たり前の風潮がそれを示していると言える。
これからは、そうしたコンテンツをプラットフォームとしていくことで収益性が高くなる。
そんな取り組みをビジネスモデルに取り入れている企業が、今、成功事例を出し始めている。
こんなエキサイティングな時代に立ち止まっている暇はない。 これからの時代、とんでもないほどのワクワクする取り組みが、あなたを待っている。
引用はここまで 
神田昌典氏のFacebookのタイムラインを時々見ていると、上記の様な含蓄のある、刺激的な時代分析を垣間見る事が出来ます。神田昌典氏のFacebookに友達リクエストを出しても無駄なので、せめてフォローする事をお勧めします 
神田昌典氏は、1月27日には、「バカになるほど、本を読め!」という本も出版しているので合わせて読んでみるといいでしょう 
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