僕の人生のつまづきは15歳の時でした。今から29年前のことです。
きっかけは両親の離婚でした。15歳のある日、僕が部屋でゲームをしてる時、父親が僕の部屋に入ってきて15年間お世話になりましたと土下座しながら僕に言いました。
僕は何も答えずゲームを続けました。もともと父親が嫌いでしたので、その時は何も思いませんでした。
しかし心は正直でした。これはだいぶ後から分かったのですが、その時の僕は精神的ショックを受けていたのです。
今までは何ともなかった鏡に写る僕の顔がすごく醜く見えました。醜形恐怖というやつです。
それからは、もうまともに鏡を見ることができなくなりました。お風呂場の水に写る自分の顔さえ醜く見えました。
とにかく鏡を見るのが怖かったです。ですが今となっては、その醜形恐怖も克服し幸せに暮らしています。
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