門>「一緒に行こうって・・・俺ら4人でか・・・?」
臨>「うん☆あたりまえじゃんっ☆」
門>「男4人で祭りって・・・」
「・・・悲しく・・・いや、むさくないか?」
臨>「そのへんは大丈夫だよ!」
門>「え?女の子誘うのか・・・」
臨>「俺とゆうオアシスがいるからね☆」ドーン
皆>「「「 ・ ・ ・ 。 」」」
門>「(・・・あれ?)」
「・・・まあ確かに臨也、顔だけは無駄にいいからなあ。」
臨>「うーっ!無駄にとか言うなあ!」
門>「・・・お前なら祭り一緒に行く相手くらいいるんじゃないのか?女の子で。」
臨>「うーん・・・。まあ確かに何人か一緒に行かないかって誘われたけどお・・・。」
門>「じゃあその子達と一緒にいけばいいじゃ・・・」
臨>「女の子、飽きちゃった☆テヘッ」
門>「・・・お前は今、全国の飢えた思春期男子どもを敵に回したぞ。」
臨>「いやーん☆いざや、こわあいっ☆」
門>「・・・はあ・・・。」
「・・・まあそれはいいとして。」←
「なんかこうやって夏休みに補習来てるのに祭りに行くってのもなあ・・・」
臨>「真面目だなあ!!ドタチンはwwwwwwwwwww」
「いいじゃん!別に補習組が夏休み遊んじゃいけないってゆう決まりないんだしさあ!」
「つーか俺と新羅は、シズちゃんとドタチンに付き合ってるだけだから、そこんとこ関係ないんだけどねwwwwwwwwww」
門>「(・・・暇なんだな。)」←
新>「セルティ・・・。ああセルティ・・・。やっぱり君は浴衣も似合うね・・・!」((妄想中
臨>「ねーえー!俺等もドタチン達に付き合ってるんだからさあー。」
「俺等にも付き合ってよwww!!」
門>「(俺等、とゆうかお前のわがまま・・・。って言ったら怒るよな。)」
「うーん・・・そうだなあ・・・。」
「・・・?なんか静雄がやけに静かだなあ・・・。」
「(いつもなら臨也がこんな話持ち出してきたら一瞬でキレるのに・・・。)」
「おい、静雄どうし・・・」
「!?」
静>「な・・・夏祭り・・・☆」キラキラ
門>「(!?な、なんだ!?)」
臨>「あっれ~?☆シズちゃん、もしかして乗り気?ww」ピョンッ
門>「なっ!い、いざや!!」
静>「・・・夏祭りって・・・わたあめ?」
門>「あ?あ、ああ。あるなあ・・・。」
静>「りんごあめ・・・はしまき・・・きんぎょすくい・・・ヨーヨー・・・チョコバナナ・・・?」
臨>「そうだよ!!シズちゃん!!」
「シズちゃんが今言ったもの、ぜええええええええええええええええええええええええええええんぶあるよ!!」
静>「・・・ほんとか?」
臨>「うん!☆ほんとだよ!」
静>「ホントにホントか?」
臨>「ホントにホントだよ☆」
静>「・・・嘘だったらぶっ殺すからな。」
臨>「うん☆いいよ☆」
ダラダラ;
門>「(おいおい・・・もしかしてこの展開って・・・)」ダラダラ;
静>「・・・おい、門田。」
門>「(ホントにホントにこの展開は・・・!!)」ダラダラダラ;
静>「いくぞ、祭り。」キラキラ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
門>「(俺、この二人の世話できる自信ねえええええええええええ!!!!!!!!)」汗汗
門>「・・・はい。」
やっと次からお祭りにいきますよwwwwwwww((前置きが長い!!
そして季節とか関係ねえ!!^^
ドタチンがあんなにしぶってたのは、戦争コンビが一緒にお祭りに行って喧嘩しないはずがない=それを止める自信がない。からなんですねえ。
でもシズちゃんにそんなキラキラした目で見られたら、断れるはずがないんです^^←
とゆうか前提を忘れてる気がする。
これ、一応シズイザなんだぜ?
頑張れ!俺!
そして新羅空気!!乙

