さっきヒヨコさんのブログ行ったらできるバカと対戦できるの楽しみって書いてあった


それはそれは
僕らも楽しみですよ!


ああ言ってもらえてめちゃめちゃ光栄です



今回は放浪ひよこを潰しにかかる勢いでいきますんで待ってて下さいっ



できるバカの底力を見せつけてやる



それはそうと
大将戦はボケ見た瞬間にヒヨコさんだか僕だか分かるんだろうな
恐らく全然ボケのタイプが違うから


面白くなりそう
いやー参ったね


皆さんもお気付きでしょうが非常にまずいことになりました


チーム遊楽人に負けたことで決勝トーナメント出場に黄色信号です


できるバカが上がるためには

・ひよこチームとのらばすチーム両方に勝つ

・ひよこチームが全勝の場合、遊楽人・のらばすと1勝2敗で並ぶ


このどちらかしかありません

遊楽人が3勝、2勝1敗の場合は恐らく問答無用で敗退になる・・・かもです

とにかく遊楽人チームの結果にも大きく左右されるってことですね




結果みてるとひよこチームの実力は皆さんの予想通り、勢いもあるので第二試合はかなり厳しくなると思います


幸い遊楽人には2対3で負けているので勝ち星では1勝2敗で並んだ場合勝ち抜ける計算になります


ですがそれも
残りの2試合を4対1とか5対0とかで健闘しないと予選落ち濃厚です




やっぱり敗因は会議の薄さだったなぁーとしみじみ

〆切近くになって集まってきたもんだから相談が雑になってしまった

やっぱり間際に決めるのはよした方がいい

うちのチームの人たちだから絶対もっといいネタ絞り出せたはず


しかし僕が推したネタを信じて負けてしまったメンバーがいるのはは本当に申し訳ない
力量不足、ぅぅ



次こそはもっともっと時間をかけて練りに練って持っていくことにしよう


絶対予選突破だっ

な、みんな!!!





敗者復活とかねえかな
魔法少女まどか☆マギカ




これは今日初めて一回見ただけだけどかなり面白そうな匂いがプンプンした


魔法少女ものであるにも関わらず
今時のような過剰なカワイイ表現、エロ表現は一切なく、少女たちの心の葛藤・動きに焦点を当てている所が自分的には高評価。


さらに原案の蒼樹うめさんが描くキャラクターが素朴な感じを醸し出し、重くなりすぎなくしている。
これがまたこの世界観と絶妙にマッチしている。

また監督もひだまりスケッチでの監督ということでカメラワークがひだまりスケッチに近いものとなっている。
急に変わるシーンや急にキャラクターに寄る場面も特徴的なものとなっていて印象に残りやすい。

個人的にああいう独自のカメラワークは好きだ。


そして極めつけは音楽担当の梶浦由記さん。
梶浦ワールドと呼ばれるその音楽はどれも特徴的で印象深い。

鋼殻機動隊や空の境界と言えば分かりやすいか。


この脚本・キャラクター・カメラ・音楽が不思議にも噛み合い今までにないアニメになっているのではないかと思う。



最後まで展開が見離せない。