EBISU THE DANDY!! -26ページ目

鬼怒川

正月に鬼怒川へ両親と遊び(?)に行きました。

東武鉄道の特急・スペーシアに揺られ。


いつもの通勤時間にちょっとおまけしたぐらいなのに

着くと雪がパラリ、パラリと降ってました。


Ebisu the Dandy!!
(1)鬼が駅でお出迎え


Ebisu the Dandy!!

(2)お湯も駅でお出迎え(足湯)


とりあえず、「腹が減っては戦ができぬ!」

ということで地元のご馳走をいただくことにしました。

やっぱ特産品じゃなきゃ面白くないってことで、

僕が選んだのはコチラ↓↓↓


Ebisu the Dandy!!

(3)特盛りゆばラーメン


ま、いたって普通のラーメンでした。

ドでかいゆばがラーメンにのっている以外は。


ここまで普通のラーメンは10歳のときに

デパートの食堂で頼んだ「醤油ラーメン」以来かも…


その後ホテルに行き、バイキングを夜と翌朝に食べ、

温泉に入り、なつかしのエアホッケーで時は過ぎていきました。



特になにもしない旅行だったけど、

両親と旅行に行くことも随分となかったから

愉快な思い出になったかなぁと思います。



最後に「鬼怒川」について発見したことが数点あるので、

箇条書きにしておきたいと思います(ご参考までに)。


●大型のホテルが多い。

●そのうちのほとんどが昭和40年代に建てられたもの(推測)

●日光まで行かないと特にやることがない(多分)。

●泊まったホテルは格安!

(365日同価格で1泊2食付7000円ぐらい)


Ebisu the Dandy!!

(4)名残惜しそうな母と父



ではでは。

濃い1年の始まり、始まり。

新年あけまして、おめでとうございます。

今年も1年よろしくお願いいたします。



というわけで昨日は大晦日でしたが、

2008年を締めくくる日に皆様は何をしていましたか?



僕は大掃除を終え、カウントダウン?に行ってきましたロケット

しかし2008年最後の日にも、乱れたドラマがありました。

(とても意味なく長いので、暇なときに読んでください)



【20時過ぎ】


長い夜に備え、まずは駅でカフェインを注入。

目指すはカウントダウンの会場・浜松町に。


Ebisu the Dandy!!

(1)ナイトに飲むモーニング



【21時過ぎ】


宇都宮線の調子もよく、あっさりと上野に着く。

しかし乗換え後の神田を過ぎた辺りで異変に気付く①。

『お金とIDが財布の中に無い!』


『夜遊びには必ずIDを持って』という

18歳から7年間続いている習慣を何故か忘れる。

ここからカウントダウンに間に合うように急いでU-TURN。



【ミッドナイト周辺】


なんとか浜松町の駅にはカウントダウン5分前には到着。

しかしイベント会場には迷子になってしまい、結局15分後に到着。

カウントダウンは、道の真ん中で一人寂しく祝う。


Ebisu the Dandy!!

(2)2009年0時0分に見た光景


【会場内で】


先輩達を発見し、仲間達を紹介してもらい、

まずは乾杯。ルネッサーンスビール

会場には元DEFTECHの西宮さんもいたり、

昔m-floとコラボしていたRYOHEIさんが歌っていたり

女性が多かったりとテンションもかなり上昇。


そんななか、先輩の友達・ペンギンさんが移動を提案。

行く先は「テクノ、ハウス系の箱」らしい。

やはり新年はこうでしょと僕も思った。



【移動中】


東京タワーに向かって麻布に抜ける道、

真夜中だってのに、人が沢山多く

景色もメッチャ綺麗でテンションが上がる。


Ebisu the Dandy!!

(3)浜松町から見た東京タワー



【移動後】


なにやら、ウエアハウスというクラブに到着。

そこでまず、ディスカウントになるという画像を

赤外線通信でいただく。


画像を見ずにテンションを上げて、

ジャケット等を脱いで、半袖でレッツゴービックリマーク

中は満員御礼。でもでもでも男女比がおかしいぞ。

男90%、裸率が多い、メントゥメンのハグがやたら多い。


ディスカウントの画像見ればよかったな。


Ebisu the Dandy!!

(4)コレどう考えてもゲイナイトやん



【その後】


カルチャーショックを感じた後、

普通のクラブに行こうとしたものの、

正月価格のエントリーのため、入るのを断念。

そして天下一品の濃い~ラーメンラーメンを食したのち、

新年初めての濃い~1日が終わったのであった。



めでたしめでたし。



初褒め

先日会社で褒められた。
部長とグループ長に珍しく。


勢いに任せて送った企画が、
思いもよらずに好評を得た。


褒められることになれてないので、
随分と対応に困ったけれど、やっぱ嬉しい。


『何かしら、自主的に動いて欲しい』
これに似たことをいつも、まわりくどく言われてた。
僕もいつもしたいと思っていた。


これはホンの小さい一歩。
まずは内から続けて、次は外に踏み出したいモグラ

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追伸:最近、今年の締めサーフィンをした。
僕の中で、今年の夏が終了した。でもやっぱ気持ちだけは……

EMI MARIA
I gotta -Summer kiss-