鬼怒川
正月に鬼怒川へ両親と遊び(?)に行きました。
東武鉄道の特急・スペーシアに揺られ。
いつもの通勤時間にちょっとおまけしたぐらいなのに
着くと雪がパラリ、パラリと降ってました。
(2)お湯も駅でお出迎え(足湯)
とりあえず、「腹が減っては戦ができぬ!」
ということで地元のご馳走をいただくことにしました。
やっぱ特産品じゃなきゃ面白くないってことで、
僕が選んだのはコチラ↓↓↓
(3)特盛りゆばラーメン
ま、いたって普通のラーメンでした。
ドでかいゆばがラーメンにのっている以外は。
ここまで普通のラーメンは10歳のときに
デパートの食堂で頼んだ「醤油ラーメン」以来かも…
その後ホテルに行き、バイキングを夜と翌朝に食べ、
温泉に入り、なつかしのエアホッケーで時は過ぎていきました。
特になにもしない旅行だったけど、
両親と旅行に行くことも随分となかったから
愉快な思い出になったかなぁと思います。
最後に「鬼怒川」について発見したことが数点あるので、
箇条書きにしておきたいと思います(ご参考までに)。
●大型のホテルが多い。
●そのうちのほとんどが昭和40年代に建てられたもの(推測)
●日光まで行かないと特にやることがない(多分)。
●泊まったホテルは格安!
(365日同価格で1泊2食付7000円ぐらい)
(4)名残惜しそうな母と父
ではでは。
濃い1年の始まり、始まり。
新年あけまして、おめでとうございます。
今年も1年よろしくお願いいたします。
というわけで昨日は大晦日でしたが、
2008年を締めくくる日に皆様は何をしていましたか?
僕は大掃除を終え、カウントダウン?に行ってきました![]()
しかし2008年最後の日にも、乱れたドラマがありました。
(とても意味なく長いので、暇なときに読んでください)
【20時過ぎ】
長い夜に備え、まずは駅でカフェインを注入。
目指すはカウントダウンの会場・浜松町に。
(1)ナイトに飲むモーニング
【21時過ぎ】
宇都宮線の調子もよく、あっさりと上野に着く。
しかし乗換え後の神田を過ぎた辺りで異変に気付く①。
『お金とIDが財布の中に無い!』
『夜遊びには必ずIDを持って』という
18歳から7年間続いている習慣を何故か忘れる。
ここからカウントダウンに間に合うように急いでU-TURN。
【ミッドナイト周辺】
なんとか浜松町の駅にはカウントダウン5分前には到着。
しかしイベント会場には迷子になってしまい、結局15分後に到着。
カウントダウンは、道の真ん中で一人寂しく祝う。
(2)2009年0時0分に見た光景
【会場内で】
先輩達を発見し、仲間達を紹介してもらい、
まずは乾杯。ルネッサーンス![]()
会場には元DEFTECHの西宮さんもいたり、
昔m-floとコラボしていたRYOHEIさんが歌っていたり
女性が多かったりとテンションもかなり上昇。
そんななか、先輩の友達・ペンギンさんが移動を提案。
行く先は「テクノ、ハウス系の箱」らしい。
やはり新年はこうでしょと僕も思った。
【移動中】
東京タワーに向かって麻布に抜ける道、
真夜中だってのに、人が沢山多く
景色もメッチャ綺麗でテンションが上がる。
(3)浜松町から見た東京タワー
【移動後】
なにやら、ウエアハウスというクラブに到着。
そこでまず、ディスカウントになるという画像を
赤外線通信でいただく。
画像を見ずにテンションを上げて、
ジャケット等を脱いで、半袖でレッツゴー![]()
中は満員御礼。でもでもでも男女比がおかしいぞ。
男90%、裸率が多い、メントゥメンのハグがやたら多い。
ディスカウントの画像見ればよかったな。
(4)コレどう考えてもゲイナイトやん
【その後】
カルチャーショックを感じた後、
普通のクラブに行こうとしたものの、
正月価格のエントリーのため、入るのを断念。
そして天下一品の濃い~ラーメン
を食したのち、
新年初めての濃い~1日が終わったのであった。
めでたしめでたし。
初褒め
部長とグループ長に珍しく。
勢いに任せて送った企画が、
思いもよらずに好評を得た。
褒められることになれてないので、
随分と対応に困ったけれど、やっぱ嬉しい。
『何かしら、自主的に動いて欲しい』
これに似たことをいつも、まわりくどく言われてた。
僕もいつもしたいと思っていた。
これはホンの小さい一歩。
まずは内から続けて、次は外に踏み出したい

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追伸:最近、今年の締めサーフィンをした。
僕の中で、今年の夏が終了した。でもやっぱ気持ちだけは……
EMI MARIA
I gotta -Summer kiss-







