真実
通算60回目の更新です!!
裁判編は、後ほどまた更新するので見にきてくださいね!!
今回は、少し悲しい話をしたいと思います
昨日、僕の母校でもある中島中学校で火事があり、そこの生徒が一人亡くなってしまいました。
原因は不明ですが、校長の話によると火のでるような物は置いてないそうなので、他に理由があると思います。
このニュースは全国ネットで放送されているので、見た人もいるかもしれませんね・・・・・・
とにかく僕は早く原因をつきとめてこのようなことが二度と起こらないようにしてほしいと心から願いました
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~裁判編~ -亜内検事の憂鬱part1-
通算59回目の更新です!!
予告どおり、今回からこの企画の目玉でもある裁判編に突入します!!!
今回から読者の方に参加していただけるようになるので、暇つぶしにやってみてください!!
では、本編のスタートです!!!
12月10日 午後3時25分 裁判所控え室
今日はついに裁判の初日だ。
しかし、ほとんど手がかりがないだけに無罪を勝ち取るためには証人へのゆさぶりにかかっている・・・・・・
そう思うとかなりハードルが高い裁判になりそうだった。
「・・・・・・どくん、ねえ!なるほどくんったら!!」
「ん? なんだい真宵ちゃん」
僕に話しかけた少女の名前は綾里真宵。 僕の師匠でもある綾里千尋さんの妹さんだ。
今は僕の事務所の手伝いをしてもらっている。
「なに言ってるの!! 私が所長でしょ!!!」
「ええ!! だって成歩堂法律事務所だよ
っていうかなんで僕の心の中を読んでるんだよ!!」
「顔は口ほどに物を言うっスよ!」
「それは自分のセリフッス!!」
「きゃあ!! なんだ・・・・・・イトノコ刑事か~ 驚かさないでよもう!!」
「それはスマねッス・・・・・・」
彼は糸鋸圭介。警察官で事件の初動捜査を担当している。
うっかりもので、いつも減給され続けているが、それにもめげずに頑張る熱血漢である。
「イトノコ刑事!!
今までどこにいたんですか!!!
探したんですよ!! わざわざ亜内検事の事務所まで出向いていったっていうのに!!!」
「ああ! その時なら自分は事務所の中で検事とお茶を飲んでたっス!!」
「え!? イトノコ刑事あそこにいたんですか!!」
「そうッス! 自分は亜内検事と仲がいいッスからね~
あんたたちが追い出されるところもバッチリ見てたッス!!」
「ええ!!?? 見てたんなら声ぐらいかけてくださいよ!!」
「・・・・・・そんな目でみないでほしいッス・・・・・・」
「・・・・・・あの~・・・・・・」
「ん? 今の誰の声だっけ??」
「ちょっと!
僕のことわすれないでくださ~い!!!」
「この天杉優作くんを思い出すような声は・・・・・・」
「kangooですよ、kangoo!!!
頼みますよ・・・・・・本当に・・・・・・・・・・・・」
彼がこの事件の被告人である。
友人を殺した容疑で逮捕されている。
「そういえばそんな人もいたね~
え~と、たしか4ヶ月以上も更新していなくて内心びびりまくっていたという噂の人が」
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重い沈黙。
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さらに重い沈黙。。
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・・・・・・・・ガチャリ!!
その時! 救いの民が現れたのである!!
「もうそろそろ裁判の方が始まりますので、法廷の方へお願いします」
社交辞令な挨拶で彼らを呼びにきたのは、裁判所に勤務する係官だった。
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場がさらに凍りついたことは言うまでもない事実である。
・・・・・・・大丈夫なのか・・・・・・??
そんな不安を和ませることのできる人物はこの場にはいなかったということだけをここに明記しておこう。
続く!!!
『kangooに挑戦!!』の参加者大募集!!!
本日2回目、通算58回目の更新です!!
ついに!! 明日から裁判編が始まります!!!!!
ということで、以前にも募集をしましたが、またここで募集したいと思います!!
この企画に参加したい方はどんどんコメントしにきてくださいね^^
皆様の参加を心よりお待ち申し上げております!!
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~裁判前日事件の振り返り編~
通算57回目の更新です!!
本日正式に発表いたします!!!
今まで連載していた『kangooに挑戦!!』の裁判編を明日よりはじめたいと思います!!!!!
現在正式な参加者は4名ですが、まだまだ募集しているので、参加希望の方はコメントにてその旨お伝えください!!
もちろん! 『逆転裁判』と似たような形式で問題(証言)をこちらから出しますので、その証言と証拠品から、矛盾している部分を見つけていただくという非常にシンプルな内容です!!
ユーザーの方はもちろん! まだプレイされた事の無い方は、このコーナーを見て『逆転裁判』の面白さを感じていただければ幸いです!!
参加者の方には、後ほど僕の方からコメントさせていただきます!
その告知は結構頻繁になるかもしれないので、それが嫌だという方は申し出ていただければそのようにいたします。
・・・・・・まさかこんなにも裁判までに時間を費やすとは思ってなかったので、僕の妄想もまんざら捨てたもんでもないな~と感じている今日このごろです!
それでは、裁判を前日に控えて証拠品もなくあたふたするなるほどくんの様子をお楽しみください!!!
12月9日 午前4時20分 某ホテルの一室
「う~ん・・・・・・・・・・・・やっぱり何も手がかりがないっていうのはかなり辛いな・・・・・・」
僕は明日の裁判に備えるために今日は徹夜して事件のおさらいをしていた。
もちろん、真宵ちゃんは自分のベッドの中でスヤスヤと寝息を立てている。
「・・・・・・まったくイトノコ刑事のせいで昨日はエライ目にあったよ・・・・・・」
証拠品を持ってくると言っていたその言葉を信じて彼を待っていたのだが、なんの音沙汰も無かったので自分から彼に会いに行ったのだが、そこで門前払いされてしまったのである。
「・・・・・・でも今回の裁判の検事はどうやらあの亜内さんみたいだな」
亜内検事。
この世界では知る人ぞ知る新人殺しの異名を持つハゲでメガネをかけた初老の冴えないオヤジである。
まあ、僕の手にかかれば彼はそんなに相対するのは難しくない。
現に僕は彼との裁判は勝率10割である!!
・・・・・・2戦しかしてないけどね・・・・・・
そして僕の依頼人がイトノコ刑事の知り合いであるkangooという青年である。
彼は現在岐阜に住んでいる大学1年生で、週3回の夜勤をしているらしい。
趣味はスポーツ観戦と小説を書くこと。
最近はブログにもはまっているらしい。
「あれ? ブログって何だっけ??
付録の仲間だったような気もするな・・・・・・
まあいいや。 えーと次は・・・・・・被害者の男性と」
被害者の男性は、kangooの親友だそうで、自宅も近所らしい。
彼はマンションの5階に住んでいて、先月の19日に被害にあった。
どうやらその日は休みだったらしく、どこかへ出かけていたみたいだった。
そして帰宅した際に頭を例の考える人の置物で殴打されたようだ。
「・・・・・・しかし、どうして彼の家にその置物があったんだ・・・・・・??」
謎は深まるばかりである。
そして、kangoo逮捕の決め手になったのは死体の第一発見者である新聞勧誘員の男の目撃証言らしいのだ。
・・・・・・そういえば僕は以前これに似た裁判の経験があった。
それは僕が弁護士として初めて迎えた裁判だった。
・・・・・・あの時は僕も緊張して少しアタフタしていたが、今は堂々として立派なものである。
・・・・・・・・・・・・・・・自慢!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・なんか一人で仕事するのも疲れたので、ここらで一区切りつけることにしよう。
いずれにしても明日の裁判はかなり厄介なものになる予感がしていた・・・・・・
そしてそれは限りなく正解に近かった・・・・・・・・・
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~裁判まであと数日編~
本日2回目、通算56回目の更新です!!
ネタ帳のことはすっぱり諦めて、開き直りながら書き込んでいます!
このシリーズもようやく裁判までこぎつけるところまできたので、少しほっとしていますが・・・・・・それもつかの間で、裁判編ではあらゆる意味で今までのような途中から書き直すことがしにくい領域に入ってしまうのでかなりビビッてます・・・・・・
・・・・・・まあ! 何はともあれ僕も一小説家の端くれですから、恥をかかないようにしっかりと推敲してから書き込むので、更新が延びるかもしれないので、そのときはまたおしらせしますね!
では、本編のスタートです!!
12月8日 午前10時35分 警察署署内
イトノコ刑事がなかなか証拠品を持ってきてくれないので、僕たちは警察署にやってきていた。
「せっかく来たのにそれでも会えないね~なるほどくん・・・・・・」
「いつもならここにいるんだけどな~」
まさか行方不明になっているのでは・・・・・・ということも脳裏をかすめたが、さすがにそれはないだろうと思い直しイトノコ刑事を捜索している最中である。
「あ~イトノコくんならさっき亜内検事のところに行ったみたいだよ」
警察署の課長さんからイトノコ刑事の居場所を教えてもらった僕たちはさっそく亜内検事の事務所に乗り込んでいった。
12月8日 午後8時20分 亜内法律事務所
「たのも~!!」
「・・・・・・おいおいおいおい・・・・・・道場破りじゃないんだからさ・・・・・・」
いきなりこんなやり取りをしていて気づかれないわけもなく、当然のように事務所の秘書たちから白い目で睨まれた。
「・・・・・・・・・・・・なんかあの人たちちょっと怖いね・・・・・・・・・・・・」
「そりゃ、仕方ないだろ。 なんといったって僕たちは敵同士だしね」
「あの~ご用件の方は・・・・・・」
少し頬を引きつらせた不気味な笑顔の秘書が訊ねてきた。
「今こちらにイトノコ刑事はお見えになるでしょうか?」
『いません!!!!!』
秘書全員が口を揃えて言い放ったのでかなり圧巻だった。
「・・・・・・やっぱり怖いよ、あの人たち・・・・・・」
「う~ん、またもやイトノコ刑事に会えなかった・・・・・・」
ということで、裁判まであと数日だというのに僕の得た情報は極めて少ない。
やはり危険を承知で相手の罠に引っかかる必要があるようだ。
・・・・・・・・・なんか疲れるな~・・・・・・・・・
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~証拠は!?編~
通算55回目の更新です!!
なんか最近は更新がまちまちだったのですが、これからまたガンガン書き込みしますので、宜しくお願いします!!!
前々回の時は、時間が無いのと、裁判になったときのことを考えながら、かなりアタフタして書いたものなので、なるほどくんの独り言みたいになってしまいましたが、個人的にはもっと真宵ちゃんとのトークもまじえて書きたかったので、これからその鬱憤を晴らすべくストーリーを始めたいと思います!!
12月8日 午前0時10分 某ホテルの一室
「・・・・・・ふあ~あ・・・・・・眠いのに大変だねなるほどくんは」
僕は今ホテルの部屋で裁判のための資料を読みふけっていた。
「まあ、これが仕事だからね」
「・・・・・・久しぶりの」
「・・・・・・だからその話はやめてくれって・・・・・・
かなりブルーになっちゃうからさ・・・・・・」
「でもなんで依頼がこないんだろうね~
私たちこう見えて結構凄い事件を解決してきたんだけどな~
・・・・・・やっぱりなるほどくんの弁護が怖いんだろうな・・・・・・みんな・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ほらね、すぐにこんな空気になっちゃうから・・・・・・
僕は急いで話題を探した。
「イトノコ刑事は証拠品を持ってくるっていったっきりなかなか連絡が取れないんだけどどうかしたのかな?」
咄嗟に思いついたネタにしては上手くいったな
「う~ん・・・・・・たぶん御剣検事あたりに見つかってまた減給されてるんじゃないかな?」
確かにそれはありえる・・・・・・
・・・・・・可哀想なイトノコ刑事・・・・・・
「そうかもしれないね!
・・・・・・ということは証拠品は裁判でしか知る事が出来ないってことか・・・・・・
いつものことだけど厄介だな・・・・・・・・・・・・」
「まあ、仕方ないよ! だってイトノコ刑事だし・・・・・・」
「そうだね! だってイトノコ刑事だもんね・・・・・・」
ゴメン!! イトノコ刑事・・・・・・・・・・・・・・・・・
その時、残業をしていたイトノコ刑事が署内で大クシャミをしたことはあまり知られていない・・・・・・・・・・・・
ね・・・・・・ネタ帳が・・・・・・・・・・・・!!!
通算54回目の更新です!!
・・・・・・・・・・・・今回ばかりはかなり凹んでいます・・・・・・・・・・・・
その理由は、せっかくこの前まで書き溜めておいたネタ帳が、ゴミに紛れて焼却されてしまったのですorg
もちろんその中身は『kangooに挑戦!!』の裁判編に使う予定だったものが全て書き込まれていました
よりによって、よりによってそれを燃やしてしまうとは・・・・・・・・・・・・・・・!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というわけで、裁判編はもう少し後で書き込むことにします・・・・・・
絶対にやりきりますので、宜しくお願いします!!
・・・・・・さあ、これから外で頭冷やしてこよおっと♪♪
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~捜査編2~
通算53回目の更新です!!
いきなりですが、犯人を山野星男の弟という設定に変更したいと思います!
性格や仕草なんかは兄貴と同じですのでそんなに気にしずに読んでみてください!
ちなみに今回は登場しませんが・・・・・・
では、本編のスタートです!!
僕たちは、事件現場の隣の部屋の住人に話を聞いた。
そこに住んでいたのは40代くらいの女性だった。
事件当日は自分の部屋でテレビを見ていたらしい。
だが、事件の起こった時間は寝ていたため、後でそのことを知ったようだ。
しかし大きな物音や声が長い間聞こえていたら起きていた・・・・・・という証言が得られた。
つまり、事件は静かに短時間で行われた事になる。
いずれにしても、この証言は武器になるかもしれない!
こうして僕と真宵ちゃんは捜査を終了した。
kangooに挑戦!! File1 初めての被告人 ~捜査編~
通算52回目の更新です!!
いよいよ本編も事件の核となる部分に入るところまできてしまいましたね~
実は、ここまで引っ張ったのには深い理由がありまして・・・・・・その理由というのが、
自分のシナリオに穴がないか不安!!!
・・・・・・という随分根本的な悩みでした
・・・・・・もちろんまだ不安なままなのですが、おかしな部分を見つけ次第シナリオに影響しない程度に変更していきたいと思います・・・・・・
ここからは、僕もかなり本腰を入れて(もちろん今までも手は抜いていませんが)書き込んでいきたいと思います!!
では、本編のスタートです!!
12月1日 午前10時45分 事件現場
僕と真宵ちゃんは、イトノコ刑事からの情報で事件現場であるマンションにきていた。
もちろん、事件の捜査のためである。
「・・・・・・確かイトノコ刑事の情報によると・・・・・・このマンションの最上階である5階が被害者の部屋みたいだね」
「・・・・・・ここってマンションっていうよりどちらかというとアパートだけどね」
「・・・・・・どっちでもいいじゃないか」
「・・・・・・なんかいつもの時とは逆のツッコミになってるね、なるほどくん・・・・・・」
このマンションは5階建てなんだけど、エレベーターが無いので上の階に上がるためには階段を上らなくてはいけないのだ。
「・・・・・・ハア・・・・・・ハア・・・・・・ハア・・・・・・」
「・・・・・・なんか、なるほどくん人を殺し終えた犯人のような息遣いになってるよ・・・・・・」
「・・・・・・久しぶりに階段を使ったからな~ 運動不足になっちゃってるみたいだね」
「じゃあこれから事務所に戻るときには階段を使っていかないとダメだね! なるほどくん!!」
「・・・・・・エ!!
いや・・・・・・それはちょっと・・・・・・」
「甘ったれてもダメだからね! 決定!!
私はエレベーターで上で先に行くけどね~♪」
「・・・・・・それは理不尽すぎやしないか・・・・・・? ・・・・・・真宵ちゃん・・・・・・」
このまま二人の漫才を繰り返していても先に進まないので、僕たちは事件現場である被害者の家に入った。
既に警察の捜査が一通り終わったのであろう部屋の中は、事件当時のままに保存されている。
「なんかむさ苦しい部屋だね~
なるほどくんの机の上を思い出すよ」
「・・・・・・うるさいなあ そんなことを言っても僕は片付けないからね!」
「ム~ なるほどくんをその気にさせるにはどうしたらいいのかな~・・・・・・」
「考えてもムダムダ! 早いとこ調べるよ!!」
僕たちは部屋を調べたが、おかしいところはなかった。
たぶんイトノコ刑事達が証拠品を持って行ったためだろう。
その証拠品に関してはイトノコ刑事が持ってきてくれるらしいので、そちらに任せるとして僕たちは次に隣に住んでいる人に話を聞きにいくことにした。
次回に続く!!
やっぱりペースが追いつかん・・・・・・・・・
通算51回目の更新です!!
・・・・・・いきなり変なタイトルですみません・・・・・・
というのも、僕がリアルタイムにこだわったばかりに、最近は追記が多くなってしまって、現実の時間とリンクさせるのが難しくなってしまったので、そこらへんは臨機応変に対応していきたいと思います!!
さっき、2日前の記事を追記したのですが、むりくりに終わらせちゃいました~ テヘッ♪(キモッ orz)
本当はもっと書くつもりだったんですけど、あまりにもギャグ路線(?)にこだわってしまって、本文がえらい長くなりそうだったので、証拠品なんかは、次回以降に持ち越させていただきます・・・・・・
しかし、必ずや! 皆さんが楽しんでいただける話を書いていきますので、応援のほどを宜しくお願いいたします!!
コメントしていただけるととても嬉しいです!!
同じような小説を書いている方は、トラバしていただけると僕も見に行かさせてもらうので宜しくお願いします!!
では今回はこのへんで!
でわ~!!