この某国際系独立行政法人には山のように無駄な職員が居座っています。
例えば現在アフリカの某国の在外事務所で所長をしている職員は、年収軽く1千万を超えていますが赴任からの1年半で成し遂げたのは部下の女性職員との不倫。
風の便りでは奥様に不倫行為が露呈して修羅場になったものの女性職員が日本に帰国することで一件落着になったそうです。
当然、女性職員の帰国にかかる費用は全て国民の皆様の貴重な税金から出ています。
この所長と女性職員が起こした不倫騒動という私事の後始末を何故国民の皆様が一生懸命働いて収めてくださった税金から支払わないといけないのでしょうか?
また過去にはこんな例もあります。
某地方都市にある国際系独立行政法人所轄の施設の所長は施設内の食堂に設置されているコーヒーメーカーを私物化し、職務中だけではなくこのコーヒーメーカーで作ったコーヒーを巨大な水筒に移し替えて自宅に持ち帰っています。
些細なことかもしれませんがコーヒーメーカーもコーヒー豆も決して所長の喉の渇きを潤すために購入されたのではなく、正当な料金を支払って施設を利用する一般市民の方々のために購入されたものです。
これが民間企業ならば許されるでしょうが、税金を使っている以上どんな些細なことにも気を配ってしかるべきではないでしょうか?
その他にも国民の皆様から電話で寄せられた質問には常に「調べてみないと分かりません」としか対応できないダメ職員、海外勤務のある高給取りを目当てに入ってきた婚活職員、外国語にアレルギー反応を起こし無駄な計を使って海外出張には必ず通訳を付けるポンコツ職員などなど........
皆様の大切な税金を使う資格のない職員で溢れているのが某国際系独立行政法人の実態です。