漢字のテストがありました。
人体(ほとんど骨格)に関する名前を漢字で書こう
ってものでした。
(T▽T;)
アハハ、全然思い出せん。
まさかのテストで愕然。
コレで成績が決まるってわけじゃないんだけど
私、こんなんで頑張って卒業できるんだろうか・・・
って思えるくらい全然書けなかった。
そんなわけで、漢字もしっかり覚えようと思いました。
といっても、もちろん授業・テスト・試験がクリアできるように頑張ること前提!
元々、漢字は苦手なんだけど
あまりの出来の悪さにショック大でした。
漢字のテストがありました。
人体(ほとんど骨格)に関する名前を漢字で書こう
ってものでした。
(T▽T;)
アハハ、全然思い出せん。
まさかのテストで愕然。
コレで成績が決まるってわけじゃないんだけど
私、こんなんで頑張って卒業できるんだろうか・・・
って思えるくらい全然書けなかった。
そんなわけで、漢字もしっかり覚えようと思いました。
といっても、もちろん授業・テスト・試験がクリアできるように頑張ること前提!
元々、漢字は苦手なんだけど
あまりの出来の悪さにショック大でした。
学校が始まって1週間が経ち
未だに人見知りで焦っていますσ(^_^;)
というか、わたし影薄くないか?
潜めてないか?
って考えちゃいます。
いや、ホントはこんな大人しくないんだよ。
全然Welcomeなんだよ!話しかけてもらっていいんだよ!
そんな本音とはウラハラに
タメ口の使い方がわからなくなってる感じが・・・
相手が年下だろうと、同級生なんだから
タメ口で話しかけてもらった方が自分としては気が楽なのに
逆に自分が丁寧な言葉で話してしまうっていうね。
そんなことするからギクシャクしちゃうんじゃないか?
って思っているのに、つい「です・ます」
あれ?私ってそんなキャラだったっけ?
って自分で悩んでます。
いっそのこと急に素のキャラに戻しますか!
大丈夫かな?
ひいたら、引いたでまぁいっか(笑)
大人しくし続ける方がきついわ。
体験学習として、
ブラインドウォークの授業がありました(=⌒▽⌒=)
2人1組になって一人はアイマスクをして全盲の体験
もう一人は介助する役となって
外を実際に歩くんですが・・・
とにかく怖い(((゜д゜;)))
見えないからどこを向いてて今どこにいるのかわからない
そんな不安にプラスして
車の走る音とかにすごく敏感になって
メチャクチャ近くを車が通ってる感じがして怖かった。
でもパートナーがすごく介助が上手くて
安心も出来ました☆
小さい段差や、今どこを通ってるとか教えてくれたり
曲がるときは背中に手を添えて向きを変えてくれたり
まっすぐで危険もない道では
普通の会話をしながらだったから
楽しい時間にもなりました!
普段、自分ひとりで歩いてるときには
気にも留めない小さな段差。
でも、見えない状態で歩いていると
「ちょっと段差があるよ」って言われて意識してても
うわっ!ってなってしまったりしました。
両方の立場を体験したことで
介助をする難しさも感じタメになりました!
今日は学校でツベルクリンの注射を打ちました。
そのときに感じた矛盾?
学校では入学してから、
「患者一人ひとりにあった援助を行う(←要約して書いてます)」って話を
何度も聞きました。
例えば、食事であっても
自分で食べれる人に対して、「お口開けてくださ~い」って食べさせてあげるのは違うし
お箸を持てない人に「お箸で食べてくださいね」って言うのは違って
スプーンを使ってもらうなど、
患者さんと状況に応じた対応をするのが理想だという感じ。
っで、注射の話に戻って
注射をしたのは校長先生兼某病院の院長先生。
自分の番がまわってきたので
右腕を出すと「左腕出して」と言われました。
「私、左利きなんで右腕にしてもらいたいんですが」と言うと
「みんな統一!」と言って、左腕にされました( ̄_ ̄ i)
みんな統一してる
=みんな同じ条件ではないじゃないかって思いました。
全然教わったことと違うじゃん!
たいしたことではないけど、生徒(患者とみたてて)の希望は無視する感じ・・・
なんだか理不尽だな~と感じた瞬間でした。
私は学校に通いながらアルバイトをしています(*^▽^*)
自分の意思で、前の仕事のスキルを生かして・・・
というわけではないのですが
結果としてそんな感じになっています(゜д゜;)
学校が終わってからバタバタとバイトに行ってます。
ほんの3時間しか働いてないのに
今まで8時間働いていたとき以上に疲れてます。。。
学校には「病院で補助看護師・看護助手として働きながら」
の人たちも結構いました。
話を聞いててすごいな!って思いました。
学校→病院で夜勤(仮眠)→学校
の人や
朝・病院→学校→放課後・病院
の人たちを見ていると本気!を感じます。
もちろん、学校に通うみんな本気で看護師を目指してるだろうけど
頑張ってるって感じが尊敬できます。
ムリしてどちらも半端にならないようにと
自分にあったスタイル( 生活リズム)として私はアルバイトを選んだわけだけど
病院に勤務してる人たちに遅れを取らないように頑張ろうって気持ちになりました☆