10月16日(水)、協立病院では学術研究発表会を行いました。
放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、看護師、研修医からそれぞれ日頃の研究の取り組み、成果が発表されました。
看護部からは松本看護師(緩和ケア認定看護師)が「ふりかえり・デスカンファレンスから見えてきた家族ケアの視点での医療者間連携」、島田看護師(慢性呼吸器疾患看護認定看護師)からは「当部署における慢性呼吸器疾患看護認定看護師の役割とは」の2題が発表されました。
当院でも複数の認定看護師が院内外で活躍しています。
発表会は来年も開催予定ですのでぜひお越しください。

