SQL Server 2014 Management Studioの起動

 

とにかくMSSQLにデータを格納したい!
 

そのためには【Management Studio】を使うことが前回わかったので

とりあえず起動してみる。

 

格納場所は

すべてのプログラム>>Microsoft SQL Server 2014の中。

 

SQL Server 2014 Management Studioをクリックすると

サーバーへの接続画面が表示される。

 

 

サーバーへの接続

 

サーバーへの接続画面に何を入力すればいいのかチェックしていく。

 

サーバーの種類

 

サーバーの種類がデフォルトで【データベース エンジン】となっている。

 

他にどんな種類があるのか見てみると

Analysis Services

Reporting Services

Integration Services

が表示される。

 

この間のソフト確認で見たことあるフレーズたち。

 

そのうち使うって思っていたものばかりなので、ここはデフォルトの

【データベース エンジン】のままで良さそう。

 

 

サーバー名

 

サーバー名・・・・。

適当に入力していいのか、インストール時に既に決めているのか・・・。

 

と思いきや

プルダウンを押すと<参照...>が表示されるのでとりあえずクリック。

 

 

データベースエンジンの部分を開くと自分の使っているPC名が表示されている。

他の項目をクリックしてもOKの部分がグレーアウトになっている。

 

ってことは自分のPC名を選んでクリックすればいいのかも。

 

一応ネットワークサーバーのタブもあったので確認してみると

ローカルサーバーと同じようにPC名が表示されていて更にOKが押せてしまう。。。

 

 

そもそもデータを共有したい!と思って始めているわけなので

とりあえず無謀だけれどネットワークサーバー側を選んでOKしてみることに。

 

認証

 

プルダウンを押すと

Windows認証

SQL Server認証

が表示される。

 

以前インストールした時に混合モードを選択したのでどっちでも良さげ。

 

じゃあどっちがいいのか??を調べてみると先人が素敵なQ&Aをされていた

------------------------------------------------------

Windows認証はOSにログインしたユーザーIDによる認証です。
SQL Server認証はOSとは関係なく、SQL Serverに接続する場合に

のみ使用する認証です。
デフォルトのインストールではWindows認証のみとなるので、

MicrosoftとしてはWindows認証を推奨しているようです。
私の作ったツールの場合で恐縮ですが、SQL Server認証を使っています。
理由ですが、個々のテーブルに与える権限をユーザー単位に設定する事は

ユーザー数分の膨大な権限設定が必要で管理が大変になります。

よってツールではSQL Server認証で数件のユーザーを設定し、

これに対しテーブルに権限を与える方法で、権限の設定量を少なくして

管理を楽にしています。
尚、ユーザーは個々のプログラム毎に許可の区分と更新処理か

検索処理かで、どのユーザーを使うか設定出来、プログラム単位に

適切な権限が設定されるようにしています。

------------------------------------------------------

 

まさにベストアンサー!

将来を見据えるとSQL Server認証の方が絶対にいいみたい。

 

たしかに、このIDの場合はここを使うことを許可します!っていう方が楽。

 

でも将来的にも管理者(自分)or素人軍団の権限しか考えてないので

とりあえず今回はWindows認証にしてみる。

 

 

接続

 

接続ボタンを押すと、数秒待ったらエクスプローラーに自分のPC名表示。

エラーも出ないしどうやら接続されたっぽい。

 

どこに何が?と言われてもよくわからないんだけど。。。

 

オブジェクトエクスプローラー接続をクリックしてデータベースエンジン

クリックすると、さっきまで設定していたサーバーへの接続画面が表示される。

 

ここのサーバー名をローカルにしようとネットワークにしようと

エクスプローラーに表示されている内容が変わらない。

 

ネットワークサーバーを使うためには他に設定が必要なのかもしれない。

 

なんだかモヤモヤするけど、インストールするときにどうやら

既定のインスタンスを指定したからなのかもしれない。

 

 

表示されている名前のルール

 

接続されてよかったよかったで終われない性格なので、

じゃあどこに接続されたのか?を調べるためにエクスプローラーに

表示されているのはそもそもなんなのかを調べてみることに。

 

①自分のPC名(②SQL Server 12.0.2000)-③ 自分のPC名\自分のユーザー名

 

紐解いてみるとこんな感じ。

①自分のPC名:PC名が表示されているけれど、指定したサーバー名かも。

②SQL Server 12.0.2000:SQL Serverのバージョンとか。

③ 自分のPC名\自分のユーザー名:Windows認証ユーザー名。

 

でもこれだけだと接続先が結局わからない。。。。

 

 

プロパティの確認

 

エクスプローラーに表示されているサーバー名っぽいものを右クリックすると

表示されるメニューの中にプロパティがあったのでチェックしてみる。

 

 

接続欄のサーバーが①自分のPC名なので①はやっぱりサーバー名らしい。

 

データベースの設定画面にデータの既定の場所を発見!!

 

 

やっぱりネットワークに接続されていなくて、ローカル内に接続されいていて

データに表示されているファイルパス内に作成したデータが蓄積されるっぽい。

 

 

次回、先に接続先をネットワークにするように変更するべきかとりあえず

操作方法になれるべきか・・・・。迷うなあ。

何がインストールされたのか調べる

 

前回のインストールでなんだかいっぱいインストールされたけれど

何を使えばいいのやら・・・で終わってたいので調査開始。

 

 

すべてのプログラムを開くと

Microsoft SQL Server 2008

Microsoft SQL Server 2014

フォルダが新たにインストールされている。

 

 

Microsoft SQL Server 2008

 

このフォルダを開いてみると

 

構成ツールフォルダ

その中に【SQL Server インストール センター】を発見。

 

よくわかんないけどとりあえずクリックして表示されたのがこの画面。

 

何やらインストールする画面みたいだけど、もう2014のインストールは

終わっているはずなので今回はとりあえずスルー。

 

 

Microsoft SQL Server 2014

 

この中には色々ある。

 

【Download Microsoft SQL Server Compact】

開いたらMicrosoftのサイトに飛ばされる。

SQL Server 2014について色々説明が書いてあるから本当は読んだほうがいい。

 

 

【SQL Server 2014 Management Studio】

開いたら表示されたのはこの画面。

 

上の画面からしばらく待っていたらこの画面が表示。

なんか色々できそうな感じ。名前もそれっぽい名前。

ManagementStudio(管理スタジオ)だし。

 

とりあえずこれ使いそうだなあってことで先生に確認。

 

2008用だけど虎の巻なるサイトを発見

 

そちらの文章に

SQLServerにアクセスするためには、「SQLServer Management Studio」

(以下「Management Studio」と言います)というツールを使います。

SQLServerのデータベースそのものは、人間が直接操作できるような造りに

なっていないので、Management Studioのような管理ツールを介して

データベースを操作します。

 

と、これを使います。としっかり書かれている。

なので、DB構築するにはこのStudioを使えばいいことが判明!

 

 

何を使えばいいのかはわかったけれど、まあせっかくなので

フォルダ内に入っているものを引き続き確認しておく。

 

 

【SQL Server 2014 データのインポートおよびエクスポート (32 ビット)】

既存データをMSSQLServerにインポートしたりエクスポートしたりできるっぽい。

Accessからデータ移管するときに使いそうな使わなそうな感じ。

 

 

Analysis Services

 

【配置ウィザード】

Analyze Serviceとやら(名前からして分析ツールっぽい)を使うときが

来たら調べる。きっとすぐには使わないと思う。

 

 

Integration Services

 

【SQL Server 2014 Data Profile Viewer】

名前から何に使うかすらイメージができない。。。

先生に確認したけど、わかりやすく説明されているサイトがないので、

きっと使わなくてもやっていけるに違いない。

 

MSのサイトを見ると、分析ツールっぽい。

 

 

【SQL Server 2014 パッケージ実行ユーティリティ】

 

意味不なので再びMSサイトを確認。

 

パッケージがリモート サーバーに保存されている場合でも、

パッケージ実行ユーティリティ (dtexecui.exe) は常にローカル コンピューターで

パッケージを実行します。

 

???????

 

そもそもこれが格納されているフォルダ【Integration Services】が

何者なのかわかっていないと話にならないのかも。

わかりやすそうにまとめられているページを発見。

 

SQL Server Integration Services(SSIS:データ統合サービス)は、SQL Server の

標準機能として搭載されている、データの「コピー」や「変換」などが行える

 "データ転送ツール"。

 

とのこと。

ってことはさっきのインポートエクスポートウィザードを使いつつ

こいつでデータを転送するのかもしれない。

 

 

【SQL Server 2014 プロジェクト変換ウィザード】

 

【SQL Server 2014 配置ウィザード】

 

このふたつは開いたらこんなエラーが出てきてしまう。

初期設定やらなにやらをしていないと使えないっぽいので

また使うときが来たら調べる。

 

 

パフォーマンス ツール

 

【SQL Server 2014 Profiler】

 

すぐ使わなそうだなあ、もう調べるの飽きたなあと思いつつ

MSサイトを確認すると

 

トレースにキャプチャされたイベント データを表示するには、SQL Server Profiler を使用します。 SQL Server Profiler では、定義されたトレース プロパティに基づいてデータが表示されます。

 

との記述。しばし使わなそう。

 

 

【SQL Server 2014 データベース エンジン チューニング アドバイザー】

それっぽいサーバーへの接続画面!なんか使いそうな感じ。

 

MSサイトを早速確認。

 

最適化ツールみたいなので、データ移管して使いこなし始めた頃に使いそう。

 

 

構成ツール

 

【SQL Server 2014 Reporting Services 構成マネージャー】

レポートとの記述があるのですぐ使わなそう。

 

素敵なサイトにReport Serviceについてと設定についての記述有り。

いつかお世話になります。

 

 

【SQL Server 2014 インストール センター】

インストールとメンテ系をするソフト・・・でしょうかね。

 

 

【SQL Server 2014 エラーと使用状況レポート】

情報収集に協力なんちゃら、、、なのでとりあえずスルーで良さげ。

 

 

【SQL Server 2014 構成マネージャー】

ラスト1個!

 

MSサイトいわく

 

SQL Serverに関連付けられているサービスの管理、SQL Serverが使用するネットワーク プロトコルの設定、 SQL Server クライアント コンピューターからのネットワーク接続の設定を行うためのツールです。

 

なので、設定管理するときに色々使いそう。

 

 

MS SQL Serverをインストールしただけのつもりが、こんなにいっぱい

ツールが入っていた。

 

とりあえずすぐに使いそうなものとかのイメージが掴めたので

ひとつハードルクリアでしょうか。

 

次は起動方法とかを調べればいいのかなあ。

 

前途多難ですが、、、続く。

 

MicrosoftSQL2014のインストール

前回ダウンロードしたファイル
SQLEXPRWT_x86_JPN.exeを実行。

 

インストール方法は前回同様このブログを参考にしたので

わかりやすいこのブログをみた方が良いかも。

しばらくというかメッチャ待っているとSQLServerインストールセンターが開く。

アップグレードではなく、インストールがしたいので上の項目を選択。

 

 

ライセンス条項画面が表示されるので、内容を確認して同意できるなら

同意するのチェックボックスをONにして次へ

 

 

セットアップファイルのインストールやらなにやらを勝手にやってくれるので

次へを押していく。

 

 

とりあえず私はこの状態で次へ

 

 

既定のインスタンスを選択して次へを押すように書いてあったので次へ

 

 

設定変更しなくていいみたいなのでこのまま次へ

 

 

混合モードにしてパスワードを決めるように書いてあったので

そのとおりにして次へ

 

 

勝手にインストールが始まる

 

 

しばし待っているとインストール完了

 

展開後の実行ファイルはゴミ箱へ。

 

そして色々起動していたせいか私は再起動を促されたので

PCを再起動してインストール完了

 

 

次回はいよいよ使い方。

 

なんかいっぱいインストールされたけど何から触ればいいのやら。。。

何をダウンロードするか決める

 

Accessでの管理に限界(主に共有周り)を感じたので
ついにSQLServerに手をだすことを決意!!!

SQLにMySQLっていうものとMicrosoft SQLっていうものがあって
Accessで使うなら同じMicrosoftの方がいいに違いないっていう程度の知識で


Microsoft SQLをインストールすることに決定。

 

 

ダウンロードしてみる


何が必要なのかとかよくわからないので
Google先生に【MS SQL インストール】をきいてヒットした
こちらのブロクを参考にインストールすることに。

 

MS SQL2014をダウンロードするサイトにいってダウンロード開始!

 

なんかいっぱいダウンロードする項目が出てくる・・・・

 


参考にしているサイトを見ると、、、

 

【今回は、SQL Server Managemant Studio が含まれている、
「ExpressAndTools」の64bit版を選択しました。】
 

とのこと。

 

マネジメントスタジオがなんなのか

エクスプレスあんどツールズが何者なのかがわからん!!

 

私がしたいことと一致しているのかもわからん!!

 

ってことですべての項目を先生に確認することに。

 

 

どのファイルを落とすのか調べる

 

※※この項目は次の太字部分まではダウンロードに関係ないので読み飛ばしてもOK。

 

ダウンロードするプログラムとサイズをとりあえず書き出してみる。

  1. Express 32BIT WoW64\SQLEXPR32_x86_JPN.exe 165.1 MB
  2. Express 32BIT\SQLEXPR_x86_JPN.exe  183.8 MB
  3. Express 64BIT\SQLEXPR_x64_JPN.exe  216.3 MB    
  4. ExpressAdv 32BIT\SQLEXPRADV_x86_JPN.exe  1.2 GB    
  5. ExpressAdv 64BIT\SQLEXPRADV_x64_JPN.exe  1.2 GB    
  6. ExpressAndTools 32BIT\SQLEXPRWT_x86_JPN.exe  893.1 MB    
  7. ExpressAndTools 64BIT\SQLEXPRWT_x64_JPN.exe  889.9 MB    
  8. LocalDB 32BIT\SqlLocalDB.msi  36.8 MB    
  9. LocalDB 64BIT\SqlLocalDB.msi  43.2 MB    
  10. MgmtStudio 32BIT\SQLManagementStudio_x86_JPN.exe  717.9 MB    
  11. MgmtStudio 64BIT\SQLManagementStudio_x64_JPN.exe  729.7 MB

いらない項目を除外したいので、まずわかりやすく

自分が32bitと64bitどちらをインストールすればいいか

ここのサイトを参考にしながら決められる。

 

私のPCは32BITなので6項目除外可能。

  1. Express 32BIT WoW64\SQLEXPR32_x86_JPN.exe 165.1 MB
  2. Express 32BIT\SQLEXPR_x86_JPN.exe  183.8 MB
  3. Express 64BIT\SQLEXPR_x64_JPN.exe  216.3 MB    
  4. ExpressAdv 32BIT\SQLEXPRADV_x86_JPN.exe  1.2 GB    
  5. ExpressAdv 64BIT\SQLEXPRADV_x64_JPN.exe  1.2 GB    
  6. ExpressAndTools 32BIT\SQLEXPRWT_x86_JPN.exe  893.1 MB    
  7. ExpressAndTools 64BIT\SQLEXPRWT_x64_JPN.exe  889.9 MB    
  8. LocalDB 32BIT\SqlLocalDB.msi  36.8 MB    
  9. LocalDB 64BIT\SqlLocalDB.msi  43.2 MB    
  10. MgmtStudio 32BIT\SQLManagementStudio_x86_JPN.exe  717.9 MB    
  11. MgmtStudio 64BIT\SQLManagementStudio_x64_JPN.exe  729.7 MB

 

以下項目の違いをダウンロードサイトの詳細に書いてある内容の抜粋。

   1.WoW64

   32 ビットと 64 ビットの両方のオペレーティング システムで 

   32 ビット アプリケーションをサポート
 

  ⇒64ビット使わないから除外。

 

  2.Express

   SQL Server データベース エンジンのみが含まれています。
   リモートで管理する場合に最適。

 

  ⇒リモート管理するかもだけどDBエンジンのみっていうのが

    違う気がするので除外。

 

  4.ExpressAdv
   SQL Server 2014 Management Studio の製品版など、

   SQL Server Express のすべてのコンポーネントが含まれています。

   フルテキスト検索と Reporting Services も含まれているため、

   Express with Tools (多分6のこと。)よりも容量は大きくなっています。

 

  ⇒容量大きすぎるし、フルテキスト検索もレポート機能っぽいものも

    いらなそうなので除外。

 

  6.ExpressAndTools
   SQL Server 2014 Management Studio の製品版など、

   SQL Server をデータベース サーバーとしてインストールし、

   構成するのに必要なものがすべて含まれています。

   お客様のニーズに合わせて、LocalDB または Express をお選びください。

 

  ⇒参考ブログも選んでいるからこれをインストールするのが正解っぽい。 

   LocalDB または Express をお選びください???

 

  8.LocalDB 
   LocalDB は Express の簡易版ですが、Express のプログラミング機能の

   すべてが含まれています。

   Visual Studio などのアプリケーション開発ツールやデータベース開発ツールに

   付属していたり、ローカル データベースを必要とするアプリケーションに

   組み込まれている場合があります

 

  ⇒今後色々覚えていきたい中で簡易版だと支障が出そうなので除外。

 

 10.MgmtStudio

    このパッケージには、データベースは含まれていません。

   データベースが既にあり、管理ツールのみが必要な方に最適です。

 

 ⇒DB管理したいのにDB含まれないのは困るので除外。

 

ってことで、

 

ExpressAndTools 32BIT\SQLEXPRWT_x86_JPN.exe  893.1 MB  

 

が最適なようなのでチェックボックスをONにしてダウンロード。

 

長くなったので続きは②インストールで。

 

 

毎回探すの面倒なので、自分用のまとめ。

闇に堕ちた英雄の幻影

幻妖の魔勇者&幻妖の黒公子。

闇属性攻撃がめっちゃ多いので、料理はダークタルトがおすすめ。

から倒そう。

姫も王子も通常攻撃で発生する攻撃力低下、守備力低下、全属性耐性低下の
追加効果がかかると面倒なので、僧侶さんは壁をしっかりしてくれる人と
自分にキラポンしておくと討伐速度速くなることが多い。

キラポンしても感電は防げないし、姫の使う深淵の戦陣王子の使う虚無の剣
バフ消えちゃう
ので注意。


必要耐性からチェック

必要耐性 技名 その他
封印 幻妖の魔勇者 絶対零刀 氷属性
おびえ
マヒ 幻妖の魔光 闇属性
呪い 闇のいなずま 闇属性。呪いは低確率
ふっとび 深淵の戦陣 ふっとぶと、バフ消去される。
幻妖の黒公子 黒の斬撃 闇属性。高確率で属性低下、守備低下
MP吸収 幻妖の魔勇者 創生の魔力 設置型の赤の陣。
呪文 ジゴデイン
封印耐性は必須。

呪いは低確率。ビリビリとよくマヒしている人は見かける。
マヒ耐性はあったほうがいい。

特に回復蘇生役がいざというときマヒしていると、かなり目立つ。


敵&技名からチェック

敵名 系統 有効
フォース
技名 必要
耐性
備考
幻妖の魔勇者
(姫)
??? ファイア
ストーム(風)
通常攻撃 2~3回攻撃。
攻撃、守備、全属性耐性低下の追加効果。
ジゴデイン
呪文
属性。
絶対零刀
封印
おびえ
氷属性。姫中心に範囲攻撃。
行動間隔2段階低下。
幻妖の魔光
マヒ
闇属性
対象を指定し正面帯状に攻撃。
対象者が移動すると攻撃向きが変わる。
闇のいなずま 呪い 闇属性。姫中心に範囲攻撃。
呪いは低確率。
深淵の戦陣 ふっとび 姫中心に範囲攻撃。
ふっとぶとバフ消去。
攻撃ダメージの50%HP回復。
50%確率でテンションアップ。
HP1だと無効。
幻妖の一閃 正面扇状範囲攻撃。
回り込みで回避可能。
高確率で与ダメージダウンの追加効果。
闇の流星 闇属性
対象者中心に範囲攻撃。
感電の追加効果(30秒間最大HPの5%ずつダメージ受ける。)
闇の浄罪 デバフ解除。
王子とテンションリンク。
闇のころも デバフ解除。
受けるダメージ減、与えるダメージ増。
悪い効果にかかりづらくなる。
創生の魔力 設置型。
紫の陣:闇属性ダメージ。
赤の陣:MPダメージ。
幻妖の黒公子
(王子)
(トーマ)
??? ファイア
ストーム(風)
アイス(氷)
ダーク(土)
通常攻撃 2~3回攻撃。
攻撃、守備、全属性耐性低下の追加効果。
痛恨の一撃 王子前方へ範囲攻撃。
黒の斬撃 ふっとび 闇属性
高確率で属性、守備低下。横逃げで回避可能。
虚無の剣 対象前方へ扇状に範囲攻撃。バフ消去。回り込めれば回避可能。
追憶の呪縛 対象を中心に15秒ほど動きを止める範囲効果。
退魔の盾 呪文完全ガード&スケープガード(30秒間)
鉄壁の盾 打撃完全ガード
スケープガード(30秒間)
無我の心 デバフ解除。
スーパーハイテンション
ドラゴンビート。
闇のころも デバフ解除
。受けるダメージ減、与えるダメージ増。
悪い効果にかかりづらくなる。
冥府の地鳴り 王子中心に広範囲攻撃。
現HP80%のダメージ。
移動速度、全属性耐性低下。
ジャンプで回避可能。
闇のころも発動時は現HP160%のダメージ。