黒パン村のかんがろふ と 魔法の王国

黒パン村のかんがろふ と 魔法の王国

夜7時に寝ると紅白見逃すぜ!

現実とファンタジーの狭間にあるというその王国の物語…。
リアルにおいては魚沼での
居候あらため、魔法のある庵での生活。
お時間ゆるさばしばしおつきあいください


雪、いい感じに積もってます。


久しぶりの2m越え。







だのに、この雪の中

群馬まで、妖怪婆さんの通院させに来ました。


この雪の無さ!!

肝が焼ける!

来る途中なんて雪渋滞だてがんに!

仕事も忙しいのに!

高速代片道1870円、

診察代280円、

薬代1450円3ヶ月分。

効率悪💢


…でも次は4月。良かった…。

帰宅時に、車庫に入ると
団子しっぽの白黒が飛び出して行きました。
恐らくは近所の鼻黒だけど、一瞬
今は亡き親友黒パンツ村長が
会いに来たか迎えに来たかと
ドキッとしました。

そんな1月です…。

旅立ちの日。


別れを惜しむかの様に雪が降り、

積もった雪にはしゃいでいました。

最後のオヤツはほうれん草とブドウ。

会社の同僚女史が刻んだり、葡萄なんか半分に切ってくれて食べやすくしてくれて…。


飼育係には辛かろうと、搬出係は別の仲間にしてもらったので助かりました。事務所で🦆不満の声が聞こえて来るのを聞きながら泣いてました。55歳です。そこにいても事務女子の姐御が実況するから、

辛くて2階に逃げて、しかしそこにも観てる人がいて光景を説明してくれるので、逃げ回って居ました。


皆、旅立って行きました。


6月から1日も欠かさず、面倒見た鴨🦆爺。


いや、守りきれなくてこそナイスゴール!


日が過ぎていき、ようやく報告でした。


今回はここまで。



また会う日まで。



春はさ、

こんなだったのにね。

秋になったら、もう







皆んな、2kg前後まで成長。


合計50kgちかく。


愛おしいけど、お別れが近い。


知らなかったけど、11月から12月は

カップリング期間みたいで、女の子が盛んに

黙想中。





あんときゃたまげた。

腰抜けた。


でも、もっとたいへんな沢山事あった。


当事者には1番大変。




廃炉作業、納入業者と斡旋した国がもっと早急に進めて、燃え滓の事も早く決めて、10年で片付けして欲しい!




世界中、諍いしてる場合じゃないの、

分かってるかな。


化石燃料にどんなカード切った?

カードゲーム王?


みんなひと繋がりの悪夢。

夕焼けの色がいっそう赤みが強く

ネオンみたいになってるのは、

CO2のせいなのにね。



(ちょっと疲れてる🦆)