友達がブログ書いていてモチベ出たので書きます。

常体とか敬体とか言葉の使い方間違えてるとか考えてたら時間かかりすぎるのでめっちゃ適当に書きます。

 

僕は自分の意見をあまり言わず、他の人の意見に賛同することが多い。やりたいことは正直いくらでもあるし何に対しても興味がある。しかし、僕が自分の主張を突き通さないのは他の人の気持ちがわからないからだ。僕は大抵のことに興味があるため相手の提案に対して絶対にしたくないと思うことはほぼない。しかし、相手が何事にも興味を持っているとは限らないというのが一番大きい。

 

なんだかんだ言って結局他の人の顔色をうかがっているだけな気がするが、最近自分のこういう考え方は悪くないと感じてきた。まず、何事にも興味を持てるというのは自分の強みだと感じる。相手の提案が本当に無理なときはちゃんと断るし、自分と相手の提案が食い違ったとき自分とは違う考え方に触れるチャンスだとすら感じる。

 

あと、相手の幸せが自分の幸せになるというのは最近考えていることだ。部活のマネージャーとか何が楽しくてやってるんだと思っていたが自分が誰かに影響を与えるというのは一つの幸せの形なのではないかと感じてきた。

 

本当はこっちがやりたいんだけどなぁと思いながら合わせることもあるけど、人に合わせるって誰にでもできることじゃないしそんなに悪くないんじゃないかなぁってのが言いたいことでした。

 

 

めっちゃ話変わるけど、自分は一目惚れとか全くしたことないしこれからもおそらくすることない。好きって言うのがよくわからなくてめっちゃ考えてたんだけど、自分のことを好きになってくれる人のことが好きなんじゃないかなって思う。こういう考え方も自分がないってとこから来てるんじゃないかなと思ったりした。