ハバロフスクに
ゴールデンウィークまた来てしまった。ハバロフスク。5月1日 平和労働5月(労働者団結の日)5月9日 戦勝記念日ロシアになっても旧ソ連の面影が残っていると感じます。一派的なアパート。入る前にも鍵。建物に入る時も鍵。玄関の鍵。部屋に入る時も鍵。部屋は綺麗ですが、エレベーターは壊れそう。(綺麗な鏡付きのもある)やっぱりロシア人⁈バスの車掌さん絶対笑わずお金もらって怒ったように切符渡してくれます。何で怒ってるの愛想笑いでもしたらと聞いたら、何で笑わなきゃいけないの、もう帰りの時間で疲れているんだからと言われました。街には英語の看板見当たりません。(私が行ったレストランのウェートレスさんには笑顔ありメニューに英語ありました)おもてなしができない国?であることは否めません。でもそんなロシア人ロシアのお国柄が好きかも。(決して共産主義ではありません。)日本のおもてなしとか、きっといいことなのでしょうが、私には余計なお節介と思う時があります。変な敬語使って愛想笑いやら、裏声の気持ち悪い声なんかやめてほしいと思っています。でも、日本人は親切だし、綺麗な国です