明鏡止水 -6ページ目

明鏡止水

★石田三成の日記帳★

お金が欲しい(≧◇≦)

プロジェクションマッピングを使った舞台をやりたいのだ!
プロジェクションマッピングの効果がなければ最大限の演出が出来ん(>_<)

だけど。そんなお金、何処にもないよ〜゜゜(´O`)°゜





小早川秀秋
なんかね。
昼間、信さんが~……って言ってたら、シン・アスカの事、思い出しちゃいました(*´ー`*)

ザフト軍に入りたいなぁ(≧▽≦)ゞ




Amem♪

天草四郎
ねぇ、ねぇ?
『奪い愛、冬』の続編は生まれるのでしょうか〜?((o(*°▽°*)o))

春ちゃんが生まれたから、期待してしまいますよね?
『奪い愛、春』!!!!!


*** *** *** *** ***

…………信さんと光さんの息子と、信さんの凍結精子で妊娠した蘭さんの娘は、お互いの出生の秘密を知らず、互いの存在を知る事なく育つ。

ある日。
季節外れの雪の降る春。
彼と彼女は出逢った。

二人は恋に落ちるが、周囲は猛反対し、二人を引き剥がそうとする。
しかし反対を押し切って、伸さんと光さんが将来を誓った同じ教会で、二人は将来を誓い合った、その時!

彼らは、出生の秘密を知ってしまう。

……取り乱し、持っていたハサミで突然髪を切り始める蘭さんの娘!!(゜ロ゜ノ)ノ

母違いの兄妹だと知り、別れる決意をするが、互いに惹かれ合う二人。

だが真実はまだ隠されていた!

蘭さんの娘は、信さんの凍結保存していた精子による人工受精ではなく、山田との子供であった。

蘭さんの嘘が明るみになり、再び愛し合う二人。
めでたし♪めでたし♪

*** *** *** *** ***


…………な感じ((o(*°▽°*)o))

続編お願いしまーす(丿 ̄ο ̄)丿





Amem♪

天草四郎
今日はご飯食べたくないので、やめます。

みかんは美味しかったよ(〃▽〃)




小早川秀秋
心臓麻痺て……
誰が死帳簿(デスノート)使うた言うねん!!




小早川秀秋
神の子は夢を持っています。
神の子の夢はパイロットになる事です((o(*°▽°*)o))

けれども神の子は、モビルスーツには余り興味がありません。

神の子は、モビルアーマーのパイロットになりたいです((o(*°▽°*)o))

しかしながら。
ガイアなら、神の子はとても乗りたいです!!!Σ(゜▽゜*)

四足歩行の形状になり、百獣の王の如く大地を駆けるアレです。

けれども、ガイアに乗れないのなら、やっぱりモビルアーマーに乗りたいです‼
神の子が今、設計しているモビルアーマーは甲殻類……エビやカニの仲間の形状のものです。

甲殻類のモビルアーマーなので、脱皮します♪

神の子、早くモビルアーマーに乗りたいなぁ(´∇`*)





Amem♪

天草四郎
神道においては人も神になれるようですが。

神にもなれず、人として留まる事も出来ない事象。


其れが「死」であるのかも知れません。


神でもなく、人でもない存在となるならば、此れまで培ってきた己が心は何処へ行くのでしょうか?

安心なさい。子羊たちよ。
心は残った者が引き継いでくれます。
汲んでくれます。

かような者は誰一人として居ないと考えている衆生も居るやも知れませんが。
誰一人として居ない事を、汝は証明する事が出来ますか。

証明しようとすれば、其の行為は汝の存在を誰かに刻む行為となるでしょう。

故に無駄な証明はおやめなさい。

其の心は違う誰かの心に引き継がれ、未来に持って行かれます。
抗う事の出来ない理なのです。
きっと…………



こんなふうに歴史は成り立っている気がします。

だから歴史は現在に生き、汝の心もいつか歴史の中に生きる日を迎えるでしょう。
そうして、未来の歯車は廻され続けるのです\(・o・)/





Amem♪

天草四郎
天気悪くなってきたなぁ( ゜o゜)




小早川秀秋
お早う御座います!
皆、起きていますかー\(・o・)/

後れ馳せながら朝の挨拶を済ませたところで……
そして一言。
此の別れ話が冗談だよと笑って欲しい……\(´O`)/

……とか言ってる場合ではなく♪
神の子の力を必要とするならば、私もまた全力を注ぎたいと思っています。

ですので、子羊たちよ!
皆で共にがんばりましょう。
違う場所、違う分野で、全く繋がりがなくとも、がんばる気持ちは一つに繋がっていたいなぁ……と思うのですよ(*・∀・*)ノ

そうした気持ちが巡り巡って、違う誰かに伝播していき、違う誰かの手を借りて、私や汝に返ってくるような気がしますので(*´ー`*)




Amem♪

天草四郎
(さっきのつづき)

それでもお前を愛させて。
お前に、ほんとうの愛を教えて欲しい。



ほら。
厨弐病は重病だ。





小早川秀秋