この話は 躁鬱病だけでなく
あらゆるすべての病気にもあたる事なんだけど
自分は双極性(気分)障害なのでこう書きます
自分が選ぶ病院
良い例
・医師がしっかり話を聞いてくれること
言葉のやりとりがきちんとできているか
相手の言いなりではなくきちんと意見も言えているか
信頼関係ができあがkつているか
自分の診察時間を極力もらえているか
薬についてお互いにきちんと理解 把握 が言える(できる)か
障害年金や障害者手帳の更新時 級を落とされない(落とさない)
→これは当然と思います 双極性障害(重い方)は最悪の事態がこないように
治療しているのであって 治ってはいない なので最悪時を診断書に書く医師が良い
双極性障害にとって 現状はあくまで現状 今いいからといって年金取りやめで
かまわない方なら良いですが 僕は最悪時を考えて 取りやめだとしんどいです
悪い例
・患者の知識がないからといって 薬の説明をしない
適当な薬を出す 診察時間を計算する 自慢話ばかりする
とにかく自己中 これは最悪です
僕は 鳴海ひまわりクリニックの患者であり社員でありました
内部告発ですが この会社で患者として双極性障害を治療しておきながら
病気を悪化させられ 入院までしました
貯金も使い果たしました 本当に最悪な日々をすごしました
入社して働いたのにお金がなくなる
しまいには お前は!やくざか!! と怒鳴られ机をバンバン叩かれDVされました
いわゆるパワハラですかね
僕は躁鬱病なので パキシルのようなレクサプロは飲めませんといったのに
飲めといわれ 飲んだら案の定躁がひどくなって最悪のありさま
有松イオンで交通整理して飛び跳ねたり
名鉄の線路や駅にとびこもうとしたり
なるパークのタカキューででかい声だして買い物したり
他にも数えきれないほどの騒動をしでかしました
なので 鳴海ひまわりクリニック の 池田淑夫氏は元上司として告発したいです
訴えたいです 謝罪がほしいです
PS この事が現在フラッシュバックして暴走しそうでしんどいのでブログに書いて
心をおちつかせています
僕は一生このトラウマと生活せねばなりません
どこかで吹っ切りたいです
決着をつけたいです
