こんばんは。

久しぶりの投稿になります。

前回から今回まで、特に気に止めることがありませんでした。

でも今日、残しておきたいと思うことがありました。



ネガティブな内容で、ただの愚痴になりますが、よろしければご覧下さい。



今日の朝8時頃、父に頼まれて雪かきの手伝いをしていました。

今日は妹たちの模試?の日で、家を出る時間が近いのに、まだ雪かきが終わらないので私に応援を頼んだのだと思います。

私は父の指示のもと、家の前の雪かきと、車の雪落としをしました。



手伝いはじめてしばらくした時、家の中から妹の叫び声や母の怒声が聞こえます。

ああ、やっぱりこの家はあんまり防音ではないんだな、と呑気に思ってました。

ふと、一際大きい母の声が聞こえます。

家の中からこちら側へ伝えようとする、必要以上に大きな声です。



恥ずかしいからあの子を外に出さないでよ

雪の量が多いならもっと早くやればよかったでしょ



妹2人に私の存在を友達や先生に話さないように口止めするとか、ご近所づきあいの中で私の話は一切しないとか母が私のことを隠したがっていることは知っていました。

まあ学校は普通に行っているから、気づいてる人はいるんでしょうが。



そういえば父がいない間母が私を雪かきを手伝えと呼ぶのは、毎回夜でした。

夜なら近づかないと誰だかわかりませんからね。



母が怒声を出すとき、少なくとも私に対しては毎回なにか私に落ち度があったから、いくら傷つくことを言われても傷つきながらも私が悪いんだよな、と気持ちを落ち着かせていました。



でも今日は違います。
今日の私の行動には何も落ち度かなかったという自信があります。

まあもういいんです。

結局のところこの家の恥さらしとしてしか認識されていない。

実際その通りです。

たいした学歴も築けそうになく、親の思い通りに動かない年中反抗期。

 

家に戻った後、祖母が背中をさすってきたり父がさっきはごめんと言ってきたりしました。

そんなやっとくか言っとくかの慰めなんかいらない。

本当にかわいそう、申し訳ないと思うなら全力で私の味方をしろよ。

 

…なんて思いますけどね。

言ったところでどうにもならないので何も言いません。

今はとりあえず我慢です。

 

今年ももうすぐで終わりますね。

年が明けてあと一年です。

あと一年ちゃんと勉強して、絶対に家を出て行ってやるんです。

 

今日はいつもに増してまとまらない文章でしたね。

拙い文ですが見てくれてありがとうございました。

 

うん、本当にちゃんと勉強しよう。