友情により!
皆の衆!ご機嫌よう!
かねちゅぐ☆である(^w^)
昨日はかねちゅぐ☆が勝手に朝食を作ろうとしたあまりに、長政殿をパニックに追いやってしまい、かねちゅぐ☆失敗☆だったのだ!(>_<)
あのあと長政殿が正気に戻るまで半日を費やしてしまったから驚きである!死んだ魚のような目をした長政殿を、かねちゅぐ☆は忘れられないのだ(◎o◎)
しかしながら、人の呼び名とは誠に難しいものであって、馴れ馴れしくしては失礼にあたってしまうし(^_^;)
かといっていつまでも他人行儀な呼び方をしては、素晴らしき友愛を育めないのでは!とかねちゅぐ☆は思うのであった(・o・)ノ
というわけで、今日から幸村殿を幸村、三成殿を三成、慶次殿を慶次と呼ぶことにしたのだ(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)
まさに友情であろう!まさに義と愛が成せる呼び方であろう!o(^-^)oo(^-^)o
しかし、今日は慶次と三成は買い出しへ行ってしまっていたので、かねちゅぐ☆は槍の練習で誰かの布団にバスバスバスバスバスバス!と風穴を開けている幸村の後ろからそよ風のように酢切符(スキップと読むのである!)して近付いたのだ(^w^)
かねちゅぐ☆は天にも届くような高らかな声で義と愛のこもった記念すべき初の呼び捨てを試みたのだ(*^o^*)
幸村っ!(^w^)
決まった!今の呼び方は決まった!我ながら中々の美声であった!(^w^)
すると幸村は
義やあああ!
と歓喜の声を上げながら振り返ったのである!(^w^)(^w^)
まったく、幸村も驚愕と歓喜とギャグを盛り込んでの反応とは…中々洒落ておる!(^w^)
何?何がギャグなのかわからないのか?(◎o◎)
驚愕の ぎゃあああ
と
関西弁の 義や!
をかけていたのだ!わかるだろうか!(^w^)
かねちゅぐ☆は幸村の洒落た心意気をすぐに察して(*^o^*)
ふっ、突然の関西弁とはやるではないか。幸村
とかっこよく突っ込みをいれたのだ(^w^)
(かねちゅぐ☆はボケもツッコミもイケるのだ☆)(^w^)(^w^)
幸村は照れのあまりに泣き出して逃げてしまったが、そこが幸村の微笑ましい所なのだ(^w^)
幸村が風穴をあけていた布団にはかねちゅぐ☆と書いてあったのも、きっとかねちゅぐ☆が新たな友情を育み始めるのを察していたからだろう(^w^)(^w^)
今日は中々幸せな予感がするのだ!(^w^)
かねちゅぐ☆である(^w^)
昨日はかねちゅぐ☆が勝手に朝食を作ろうとしたあまりに、長政殿をパニックに追いやってしまい、かねちゅぐ☆失敗☆だったのだ!(>_<)
あのあと長政殿が正気に戻るまで半日を費やしてしまったから驚きである!死んだ魚のような目をした長政殿を、かねちゅぐ☆は忘れられないのだ(◎o◎)
しかしながら、人の呼び名とは誠に難しいものであって、馴れ馴れしくしては失礼にあたってしまうし(^_^;)
かといっていつまでも他人行儀な呼び方をしては、素晴らしき友愛を育めないのでは!とかねちゅぐ☆は思うのであった(・o・)ノ
というわけで、今日から幸村殿を幸村、三成殿を三成、慶次殿を慶次と呼ぶことにしたのだ(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)(^w^)
まさに友情であろう!まさに義と愛が成せる呼び方であろう!o(^-^)oo(^-^)o
しかし、今日は慶次と三成は買い出しへ行ってしまっていたので、かねちゅぐ☆は槍の練習で誰かの布団にバスバスバスバスバスバス!と風穴を開けている幸村の後ろからそよ風のように酢切符(スキップと読むのである!)して近付いたのだ(^w^)
かねちゅぐ☆は天にも届くような高らかな声で義と愛のこもった記念すべき初の呼び捨てを試みたのだ(*^o^*)
幸村っ!(^w^)
決まった!今の呼び方は決まった!我ながら中々の美声であった!(^w^)
すると幸村は
義やあああ!
と歓喜の声を上げながら振り返ったのである!(^w^)(^w^)
まったく、幸村も驚愕と歓喜とギャグを盛り込んでの反応とは…中々洒落ておる!(^w^)
何?何がギャグなのかわからないのか?(◎o◎)
驚愕の ぎゃあああ
と
関西弁の 義や!
をかけていたのだ!わかるだろうか!(^w^)
かねちゅぐ☆は幸村の洒落た心意気をすぐに察して(*^o^*)
ふっ、突然の関西弁とはやるではないか。幸村
とかっこよく突っ込みをいれたのだ(^w^)
(かねちゅぐ☆はボケもツッコミもイケるのだ☆)(^w^)(^w^)
幸村は照れのあまりに泣き出して逃げてしまったが、そこが幸村の微笑ましい所なのだ(^w^)
幸村が風穴をあけていた布団にはかねちゅぐ☆と書いてあったのも、きっとかねちゅぐ☆が新たな友情を育み始めるのを察していたからだろう(^w^)(^w^)
今日は中々幸せな予感がするのだ!(^w^)
青春の日々よ!
皆の衆!ご機嫌よう!
かねちゅぐ☆なのだ(^w^)
頭のいいかねちゅぐ☆は今日は一番に起床したのだぞ!(^w^)
皆に内緒で朝食を作ろうと思って、まずは味噌汁を作ろうと鍋に水を入れて火にかけたのだ(^_^)v
すると、そこに朝食当番の長政殿が…(@_@)
長政殿はかねちゅぐ☆の顔を見るやいなや、ガクガクと震えだして
今日の朝食は、某と市とで作る愛の朝食であったと言うのに……!!味噌汁は市の担当であったと言うのに……!!
いいいい、市の味噌汁が飲めぬという訳か!?市の味噌汁が…市の味噌汁がッ味噌汁がッイヤァアアア!!
と言ったきり白眼をむいてしまったのだ!(@_@)(@_@)(@_@)
流石の肝っ玉かねちゅぐ☆もかなりの美男子である長政殿のとんでもない表情に驚きを隠せなかったぞ!(^w^)
すると長政殿の尋常じゃない叫びに皆が寝惚け眼で台所へ駆けてきたのだ。
確かに長政殿は義と愛を重んじている御仁で、くわえて美男子であるから皆が心配するのもわからなくは、ない!(^w^)
(だがかねちゅぐ☆も中々の美形であると自負しているのだ!)
しかし、長政殿の為に皆が駆けてくるこの熱き友情……!!
義と愛の力であるな!o(^-^)o
鍋の水が良い加減で煮たってきたころ、もう一人の朝食当番の市殿が到着したのだ!o(^-^)o
するとどうした事か、市殿の目が座っていて、あの可憐な剣玉を熱い鍋に当てたのである!(@_@)
すると、鍋がかねちゅぐ☆に向かって飛んでくるではないか!(@_@)
熱き湯をこの身いっぱいに受けたかねちゅぐ☆であった(@_@)
その後市殿は普段の可憐な顔に戻り、手がすべってしまったのだとかねちゅぐ☆に詫びてきたのである!(>_<)
市殿には、笑顔が一番お似合いですぞ、とかねちゅぐ☆は優しくフォローV(^-^)V
市殿は
ぶwwきめぇww
と言って剣玉で目潰しをしてきたのだが、照れ隠しだったのであろう(^w^)
全く、素直でない一癖も二癖もある奴等で困ったものである(^w^)
しかし、皆を愛しているのもまた事実!(^w^)
かねちゅぐ☆なのだ(^w^)
頭のいいかねちゅぐ☆は今日は一番に起床したのだぞ!(^w^)
皆に内緒で朝食を作ろうと思って、まずは味噌汁を作ろうと鍋に水を入れて火にかけたのだ(^_^)v
すると、そこに朝食当番の長政殿が…(@_@)
長政殿はかねちゅぐ☆の顔を見るやいなや、ガクガクと震えだして
今日の朝食は、某と市とで作る愛の朝食であったと言うのに……!!味噌汁は市の担当であったと言うのに……!!
いいいい、市の味噌汁が飲めぬという訳か!?市の味噌汁が…市の味噌汁がッ味噌汁がッイヤァアアア!!
と言ったきり白眼をむいてしまったのだ!(@_@)(@_@)(@_@)
流石の肝っ玉かねちゅぐ☆もかなりの美男子である長政殿のとんでもない表情に驚きを隠せなかったぞ!(^w^)
すると長政殿の尋常じゃない叫びに皆が寝惚け眼で台所へ駆けてきたのだ。
確かに長政殿は義と愛を重んじている御仁で、くわえて美男子であるから皆が心配するのもわからなくは、ない!(^w^)
(だがかねちゅぐ☆も中々の美形であると自負しているのだ!)
しかし、長政殿の為に皆が駆けてくるこの熱き友情……!!
義と愛の力であるな!o(^-^)o
鍋の水が良い加減で煮たってきたころ、もう一人の朝食当番の市殿が到着したのだ!o(^-^)o
するとどうした事か、市殿の目が座っていて、あの可憐な剣玉を熱い鍋に当てたのである!(@_@)
すると、鍋がかねちゅぐ☆に向かって飛んでくるではないか!(@_@)
熱き湯をこの身いっぱいに受けたかねちゅぐ☆であった(@_@)
その後市殿は普段の可憐な顔に戻り、手がすべってしまったのだとかねちゅぐ☆に詫びてきたのである!(>_<)
市殿には、笑顔が一番お似合いですぞ、とかねちゅぐ☆は優しくフォローV(^-^)V
市殿は
ぶwwきめぇww
と言って剣玉で目潰しをしてきたのだが、照れ隠しだったのであろう(^w^)
全く、素直でない一癖も二癖もある奴等で困ったものである(^w^)
しかし、皆を愛しているのもまた事実!(^w^)
愛故に!
今日も快便!かねちゅぐ☆である!(^^ゞ
昨日は日曜と言うこともあって、すっかり寝坊してしまったのだ(^w^)
起床したのは10時頃だっただろうか。誰もかねちゅぐ☆を起こしてはくれなかったのである!皆は6時起床で6時半には朝食を食べていたのだから驚きなのだ!(*_*)
かねちゅぐ☆は言い様のない空腹に目を覚ましたのだ(◎o◎)
だが、誰もかねちゅぐ☆の朝食を残してくれていなかったのだ!
全く、いつもいつも…かねちゅぐ☆の分を残してくれないとは…食欲旺盛なやつらめ(^w^)
台所へ行ったのだが、そこにはふんどし姿の慶次の姿が……(@_@)
もしや、かねちゅぐ☆の朝食を死守してくれていたのか!(^w^)
慶次を抱き締めたい気持ちで声をかけると
うげ!今日もアンタ、気持ち悪いな!
と言われてしまったのだ!(@_@)
皆、かねちゅぐ☆を不思議な物を見る目で見てきて…そんなにこの背中に背負った 愛 を尊敬しておるのだな!(*^o^*)
結局一食も食べれず仕舞いなのであった!こうしてはいられまい!(@_@)
昨日は日曜と言うこともあって、すっかり寝坊してしまったのだ(^w^)
起床したのは10時頃だっただろうか。誰もかねちゅぐ☆を起こしてはくれなかったのである!皆は6時起床で6時半には朝食を食べていたのだから驚きなのだ!(*_*)
かねちゅぐ☆は言い様のない空腹に目を覚ましたのだ(◎o◎)
だが、誰もかねちゅぐ☆の朝食を残してくれていなかったのだ!
全く、いつもいつも…かねちゅぐ☆の分を残してくれないとは…食欲旺盛なやつらめ(^w^)
台所へ行ったのだが、そこにはふんどし姿の慶次の姿が……(@_@)
もしや、かねちゅぐ☆の朝食を死守してくれていたのか!(^w^)
慶次を抱き締めたい気持ちで声をかけると
うげ!今日もアンタ、気持ち悪いな!
と言われてしまったのだ!(@_@)
皆、かねちゅぐ☆を不思議な物を見る目で見てきて…そんなにこの背中に背負った 愛 を尊敬しておるのだな!(*^o^*)
結局一食も食べれず仕舞いなのであった!こうしてはいられまい!(@_@)