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在宅プチワークに挑戦してみた

義母の介護をしながら、ポイントを集めたりアンケートに答えたりして『在宅プチワーク』始めました。(o^^o)

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相変わらず東京ではウィズコロナの毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

近くの老人ホームで感染があったので、義母のデイサービスも約1ヶ月お休みになったり、息子の同級生が感染したり…
何だか、ジワジワと身近に迫ってくるようで不気味です。

そして今日も気温は30度超えで、軽い熱中症気味のため、時々ですが、左耳の聞こえが悪い日があります。

そんな時は、両耳の後ろのツボに数枚『痛みとりシール』をペタペタッと貼って寝ると、翌朝にはスッキリして寝覚めも爽やかになります。 
 


クスリ絵シリーズは即効性があるので、暑いなか病院に行かずに、自分で手軽に出来るのが便利ですね o(^▽^)o


出先ではシールを貼れないので、ガーゼのハンカチを持参して行きます。

途中で頭痛が起きる事も多々あるので、頭に乗せたり、こめかみを押さえたりしています。

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色々な図柄があり、少しづつ種類も増えてきました。

 

 



 キーホルダーも、あります。

 


 

 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑これは神聖幾何学などの図形で、カタカムナとは違いますが、邪気などを吸収するためか?『フラワーシャーベット』は特に、持っている間に変色した…と言う方もいらっしゃるそうです『カタカ


カタカムナとは

1949年、楢崎皐月氏(日本の物理学者・電気技術者)が、兵庫県六甲山系の金鳥山で、科学の研究として大地電気の測定をしていた時に、「平十字」という漁師から見せてもらった御神体の巻物でした。


神代文字の八鏡文字(上古代の日本に在住した高度な文明を持つ種族によって創られた文字)に似ているそうです。


一万二千年も前のカタカムナ人が、自分たちの知識や文化を記した文字で、『カタカムナウタヒ』といいます。

実際は、立体模型が作成出来る『立体文字』!!なのです。


中心に『ヤタノカガミ』という図形があり、それをとり巻くようにカタカムナ文字が右回りの渦を描くように書かれています。


全部で80首あり、五七五七調の和歌に似たリズムを持っています。


『カタカムナウタヒ』には、天文学や農業、最先端科学である量子力学と同じか、それ以上の内容が記されています。




それから、知り合いがウェブビジネスを始めた時これを買って持ち歩いていたら、驚くほど収入を得たらしいので、余裕ができたら買ってみようと思います (≧∇≦)b

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5G電磁波対策にも…

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