宅麺の聖地を訪問し、さらにレベルアップした気がします。
自称宅麺初段のかねあつです。
以前の宅麺ネタが好評だったので、調子に乗って第二弾です。
今回は、
2杯×2種類(計4杯)を一度につくってみました。
通常、オフィス宅麺で支給される鍋では3杯分ゆでるのが限界です。
しかし、その限界を突破する秘策?を考案しました。
■準備するもの
・なべ
・IHクッキングヒーター
・象印ポット
・宅麺(太麺)×2
・宅麺(細麺)×2
・はさみ
・食器類
■ポイント
細麺と太麺のゆで時間を差を利用します。
太麺を通常どおり作っている間に、細麺用スープを象印で温めておきます。
ポットの中に若干スープ臭が残るので、使ったあとは洗浄が必須です。
■作り方
1:鍋に太麺のスープと具材を入れ、象印には細麺のスープと具材を入れる

2:数分後、なべに太麺を入れる。細麺はまだ何もしない。
(ゆで時間は前回の投稿にも書いたルールで計算してね)

3:太麺がゆであがったら盛り付け作業へ。お湯は捨てずに煮立てておく。
盛り付け途中でタイミングを見計らって細麺を鍋に投入し、
太麺が完成してから細麺を引き上げてこちらも盛り付ける。

完成

冒頭にも書いた通り、
ポットの中がかなりスープに侵されるので
そこだけ要注意です。
最初は4杯分のスープを鍋であたためて、太麺を茹でる際に
保温用としてポットに避難させるのでも平気な気もしますが、
なべの熱パワーが十分でないため時間がかかってしまいます。
ポットを犠牲にして時間をとるか、どうするか・・・・。
でもポットを洗うのにえらい手間がかかったので、
ゆで時間をかけてでもスープは鍋で加熱した方がいいかもしれません。(え
ポットの中に直接スープを投入しなくても、
ポットにたっぷりの湯が準備してあれば鍋に「たし湯」したり
食器を温められたりいろいろ便利です。
宅麺には象印ポットが欠かせませんね。(違
以上、若干ぐだぐだになりましたが
2杯×2種類(計4杯)を30分弱で一度につくった
かねあつさんでした。
自称宅麺初段のかねあつです。
以前の宅麺ネタが好評だったので、調子に乗って第二弾です。
今回は、
2杯×2種類(計4杯)を一度につくってみました。
通常、オフィス宅麺で支給される鍋では3杯分ゆでるのが限界です。
しかし、その限界を突破する秘策?を考案しました。
■準備するもの
・なべ
・IHクッキングヒーター
・象印ポット
・宅麺(太麺)×2
・宅麺(細麺)×2
・はさみ
・食器類
■ポイント
細麺と太麺のゆで時間を差を利用します。
太麺を通常どおり作っている間に、細麺用スープを象印で温めておきます。
ポットの中に若干スープ臭が残るので、使ったあとは洗浄が必須です。
■作り方
1:鍋に太麺のスープと具材を入れ、象印には細麺のスープと具材を入れる

2:数分後、なべに太麺を入れる。細麺はまだ何もしない。
(ゆで時間は前回の投稿にも書いたルールで計算してね)

3:太麺がゆであがったら盛り付け作業へ。お湯は捨てずに煮立てておく。
盛り付け途中でタイミングを見計らって細麺を鍋に投入し、
太麺が完成してから細麺を引き上げてこちらも盛り付ける。

完成


冒頭にも書いた通り、
ポットの中がかなりスープに侵されるので
そこだけ要注意です。
最初は4杯分のスープを鍋であたためて、太麺を茹でる際に
保温用としてポットに避難させるのでも平気な気もしますが、
なべの熱パワーが十分でないため時間がかかってしまいます。
ポットを犠牲にして時間をとるか、どうするか・・・・。
でもポットを洗うのにえらい手間がかかったので、
ゆで時間をかけてでもスープは鍋で加熱した方がいいかもしれません。(え
ポットの中に直接スープを投入しなくても、
ポットにたっぷりの湯が準備してあれば鍋に「たし湯」したり
食器を温められたりいろいろ便利です。
宅麺には象印ポットが欠かせませんね。(違
以上、若干ぐだぐだになりましたが
2杯×2種類(計4杯)を30分弱で一度につくった
かねあつさんでした。



















