群馬って結構、粉モノ文化な気がする。
特にうどん。水沢うどんとかおきりこみとか。
こないだ初めて水沢うどんを食べて、
ちょっとうどんに興味を持って色々しらべてみますた。
うどんって、小麦粉と塩を水でこねたものなのね。
とっても単純。
でも、つくる工程と使う水によって麺にかなりの差があって。
さらに食べ方も様々だから地域色豊かな食べ物に
なっているみたい。
ほうほう。
そんで人生初の水沢うどんはこちら。

おされ。
最近は外食チェーンで讃岐うどんを食べる機会が増えてることもあって、
ざるとか釜あげとか煮込まないうどんも増えてるけど。
私が小さい頃から親しんでるうどんといえば、
基本、煮込みますから。
煮込まなくても、例えざるでも、つゆは温かいですし。
具もたっぷりですから!
だしのきいたつゆで、薬味をちらしてつるっと食べるなんて
粋な食べ方は知りませんでした、ええ。
むしろ、
初日:温かいつけじるにくぐらせて食べる
二日目:残ったつけじるとうどんを煮込んで食べる
三日目:煮込んでぐずぐずになったうどんの残りに
ごはんをぶっこんで食べる
みたいな有様です(゜∇゜)
田舎くさくていいかんじ?
ちなみに、名古屋名物「味噌煮込み」に使われている麺は
塩を入れずにつくられているそうな。
だからうどんじゃないんですね、きっと。
特にうどん。水沢うどんとかおきりこみとか。
こないだ初めて水沢うどんを食べて、
ちょっとうどんに興味を持って色々しらべてみますた。
うどんって、小麦粉と塩を水でこねたものなのね。
とっても単純。
でも、つくる工程と使う水によって麺にかなりの差があって。
さらに食べ方も様々だから地域色豊かな食べ物に
なっているみたい。
ほうほう。
そんで人生初の水沢うどんはこちら。

おされ。
最近は外食チェーンで讃岐うどんを食べる機会が増えてることもあって、
ざるとか釜あげとか煮込まないうどんも増えてるけど。
私が小さい頃から親しんでるうどんといえば、
基本、煮込みますから。
煮込まなくても、例えざるでも、つゆは温かいですし。
具もたっぷりですから!
だしのきいたつゆで、薬味をちらしてつるっと食べるなんて
粋な食べ方は知りませんでした、ええ。
むしろ、
初日:温かいつけじるにくぐらせて食べる
二日目:残ったつけじるとうどんを煮込んで食べる
三日目:煮込んでぐずぐずになったうどんの残りに
ごはんをぶっこんで食べる
みたいな有様です(゜∇゜)
田舎くさくていいかんじ?
ちなみに、名古屋名物「味噌煮込み」に使われている麺は
塩を入れずにつくられているそうな。
だからうどんじゃないんですね、きっと。
木工品とかぜんぜん興味のない私ですが、
祖父が依頼されて書いた看板(ヒノキの一枚板、でかい。)が
飾られているというので。。。
連休の中日、家族総出?で上野村まで行きました!!
場所は「まほーばの森」。
日本最大?のつり橋「スカイブリッジ」を渡った先です。

※本当は直接車でいけるんだけど、イベント中は関係者しか
乗り入れられないみたいで。
今まで何回かスカイブリッジは通ってますが、
一番たくさんの人がいました。
つり橋とは思えないほど丈夫な作りですが、
さすがにあれだけたくさんの人が歩いてると
ふわふわ揺れますな。
そんで、会場に着いてどこに祖父の字が飾られてるのかなーと
探すと・・・すぐに発見。
展示広場の入り口のところ、一番目立つ場所に陣取ってました。
▼祖父と立派なヒノキ看板

木がでかすぎて、ちょっと残念な立てかけられ方してるのはご愛嬌www
しっかし、改めて木工品とかじっくり見ると・・・
いいな。
手触りとか、自然の色とか、たまんない。
祖父が看板を書いた三川木工さんでは、工芸品だけじゃなくて
たくさんの一枚板が売られてまして。
木の種類ごとに木目とか色合いとか香りとか重さとか・・・
全然違うのね。
そーゆー木材を見て、
「これは短歌を書けばかっこいい」
とか
「あれは横向きで立てかけるのにちょうどいい」
とか、祖父のアーティストっぷりを再確認www
近々、兄弟で個展を開くそうで、これからの活躍に
目が離せません。きゃー。
ちなみに上野村のフェスティバルは明日9月20日まで。
結構、県外ナンバーが多かったです。
→上野村商工会HP
興味のある人はぜひ!
祖父が依頼されて書いた看板(ヒノキの一枚板、でかい。)が
飾られているというので。。。
連休の中日、家族総出?で上野村まで行きました!!
場所は「まほーばの森」。
日本最大?のつり橋「スカイブリッジ」を渡った先です。

※本当は直接車でいけるんだけど、イベント中は関係者しか
乗り入れられないみたいで。
今まで何回かスカイブリッジは通ってますが、
一番たくさんの人がいました。
つり橋とは思えないほど丈夫な作りですが、
さすがにあれだけたくさんの人が歩いてると
ふわふわ揺れますな。
そんで、会場に着いてどこに祖父の字が飾られてるのかなーと
探すと・・・すぐに発見。
展示広場の入り口のところ、一番目立つ場所に陣取ってました。
▼祖父と立派なヒノキ看板

木がでかすぎて、ちょっと残念な立てかけられ方してるのはご愛嬌www
しっかし、改めて木工品とかじっくり見ると・・・
いいな。
手触りとか、自然の色とか、たまんない。
祖父が看板を書いた三川木工さんでは、工芸品だけじゃなくて
たくさんの一枚板が売られてまして。
木の種類ごとに木目とか色合いとか香りとか重さとか・・・
全然違うのね。
そーゆー木材を見て、
「これは短歌を書けばかっこいい」
とか
「あれは横向きで立てかけるのにちょうどいい」
とか、祖父のアーティストっぷりを再確認www
近々、兄弟で個展を開くそうで、これからの活躍に
目が離せません。きゃー。
ちなみに上野村のフェスティバルは明日9月20日まで。
結構、県外ナンバーが多かったです。
→上野村商工会HP
興味のある人はぜひ!
