実はラーメン屋さんでラーメンを食べるってことが
ほとんど無かったのですが、最近はそんな機会が増えました。

昨日も前橋にある原点ラーメンで昼ごはん。

猫とクルマと群馬と。。。(=^・ェ・^=)ノ-1000000784.JPG

しょうゆラーメンですが、脂が浮いてて濃厚・・・。

猫とクルマと群馬と。。。(=^・ェ・^=)ノ-1000000785.JPG

モチモチした太麺がおいしくて、ぺロッと食べきれました(笑)

でもその後の満腹感がすごい!!
ずいぶん長い間、おなかが苦しかったです・・・。

たまにはラーメンもいいですね。


そーいえば、女友達とごはんをするときラーメンという選択肢がないかも。
なんかこう女子向きのラーメン屋ってないものなのかしら。

前テレビで東京のどっかには女子に人気の小奇麗な?ラーメン屋さんが
あるってやってたけども、そんな感じのが群馬にもあれば。

あ、駅周辺はだめですよ。ちゃんと広い駐車場がないと群馬の女子は動きません(笑)
ささいなことだけど、また忘れて同じミスをしそうなので書いておきます。

アドワーズおよびヤフー広告で既存アカウントの既存キャンペーン内で
新しい広告グループを作ってキーワードを設定したとき。

ちゃんと広告もキーワードも承認されているのに、検索結果に
広告が表示されなかったら、このことを思い出してみましょう@自分。

「ひとつのキーワードに対して
同じ広告主の広告はひとつしか表示されない」



この考え方ですよ。


2年位前にもひっかかったきがする・・・。反省。


ユーザーの立場で考えてみれば、確かにそのとおり。

例えば、私がおいしい牛乳を探していたとします。

ネットで「牛乳 おいしい」と検索したとき、
ひとつの会社の牛乳に関する広告ばっかり出てくるより
明治、森永、メグミルクとか色々な会社の広告があったほうが
望ましいですよね。

より望ましい検索結果をかえすことが検索エンジンの使命ですから、
アドワーズおよびヤフー広告の考え方は推して知るべし、でした。

今度こそ頭に叩き込んだ!!!


そんで、「まったく同一のキーワード」が設定されていなくても
アカウント内のキーワード同士が干渉しあうこともあります。


実際に今日おきたのはそっちなんですけどね・・・。

キャンペーンAでキーワード「牛乳(部分一致)」に対して出稿していたところ、
新たに追加でキャンペーンBをつくってキーワード「牛乳 低脂肪(部分一致)」
で出稿したんです。あ、例え話ですよ。

キャンペーンBの設定から一日たって、キーワードも広告も審査が通ったのに
キャンペーンBの広告が検索結果に出てこないんです。

表示回数はゼロじゃないけど明らかに少ない。

検索結果をよくよく見てみると、
「牛乳 低脂肪」で検索してるはずなのに
未だにキャンペーンA(“牛乳”に対して部分一致で出稿)の
広告が出てくるじゃありませんか。


もしかして、時間を待てばキャンペーンBの出現回数が増えるのかもしれません。
もしかして、キャンペーンAとBを同時もしくはBを先に出稿していれば平気だったのかもしれません。

詳しいアルゴリズムはわかりませんが、まぁとにかく
「牛乳 低脂肪」での検索にキャンペーンBの広告を確実に出すためには、

キャンペーンAに対して「低脂肪」の除外キーワード設定
必要なわけですよ。

やぁ、盲点だった。


書いている自分も明日になれば意味不明になりそうな
稚拙な文章で残念です(笑)

伝える気持ちのない表現はもはや暴力ですね。

ちゃんちゃん。
って。


こないだ、私の車を世話してくれるディーラーの人が言ってました。


補助金が無くなってからというもの、
びっくりするくらいお店に人が来ないとか。


やっぱそうなんだーーー。


私はまだまだ車ほしいけど!!

補助金とか関係ないけど!!


でも正直、くるまにそんなにお金かける必要がないっていう
意見が増えるのもわかる気がする。


他にもお金の使い道、たっくさんありますからねー。。。



でもさ。



こんなの見たら、かっこいいじゃんね。

↓ケン・ブロックの神業ドライブ
http://www.youtube.com/watch?v=4TshFWSsrn8


セグウェイwww