今日、父に電話して、安否確認をした。
元気そうな声で電話に出た。
ハイ、確かに生きていた。
正直なところ、この安否確認前は気が重い。
なんだか関わりたくないと思う部分がある…
父と話すのも億劫なのだ。
なぜかと言うと、父は予測できない行動にでることがあり
今までから人を傷つけるような言動は普通にあるからだ。
一瞬軽〜く殺意が芽生える
くらい(冗談です、通報しないでね
)
怒りをおぼえるから、話すまで気分が重い。
話し始めて、彼のお天気を確認して、安堵する。
それでも今日も穏やかな会話だった。
九州の親戚や父の同窓生の話をしたら、喜んでいた。
前から気付いていたが、
いや安否確認電話がスタートする前から、予測していたが、
父はスピーカーフォンにして話している。
クズ女が、そうさせている。
そして親子の会話を盗聴、会話内容に逐一、バックグラウンドで反応している。
気持ち悪い。あの女がやりそうなことだ。
今日、リハビリの話になったら、父が話していることに対し、
あの女がバックグラウンドで訂正を入れていた。
私にでなく、父に、いや、そうでなくて、こうこうやんみたいな。
なので私は電話では、あたりさわりのない会話しかしない。
そして最後は必ず、S子さんに宜しく言うといてね〜
と、クズ女に聞こえるように言ってから電話を切る。
これは、いつまで引きづってんの?大人な対応をお願いしますよ…と暗に仄めかしてのことだ。
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