うさうさ(・x・)
ダンボーの館ではダンボーについて更新していくよ。
写真を撮って物語を考えてみようかなと思ったりして?
ダンボーについて分からない人はググってね?
じゃ、本編いこか?
目を覚ますと僕は暗闇の中にいた。
・・・何も見えない。
それ以前に自分が誰なのかもわからない。
不安で押しつぶされそうだ。
数分が立っただろうか、突然大きな揺れが僕を襲った。
グラグラグラ・・・
すぐに揺れは収まった。地震だったのだろうか?
この地震は僕に希望を与えてくれた。
そう、暗闇だったこの場所に光が差し込んだのだ。
察するに僕はどこかに閉じ込められているらしい。
僕はこの後どうなるのだろうか?
閉じ込められている以上良いことはないだろう。
最悪の展開が頭をよぎる。
希望は転じて絶望へと変わってしまった。
そんなことを考えていると突然視界が光に覆われた。
?「やぁ」
だれかが僕に話しかけてきた。
見上げるとそこには、小学校中学年ぐらいの
まだ幼い顔が僕をのぞいていた。

ダンボー「君は・・・誰・・・?」
ケンタ「僕はケンタ。今日から僕たちは友達だよ!」
予想外の展開だ。
閉じ込めておいて友達?こいつは何を考えているんだ?
ダンボー「どうして僕を閉じ込めたの?」
ケンタ「閉じ込めてなんかないよ?」
嫌な予感が頭をよぎる。
ダンボー「どういうこと?」
ケンタ「僕は君をネットの通販で買ったんだ」
まさかそんなわけがない。
ダンボー「人間を売買するなんてできるわけないだろう?」
ケンタ「何言ってるの?君は人間じゃないじゃないか」
そして予想が現実のものとなる―――。
次回に続く
写真を撮って物語を考えてみようかなと思ったりして?
ダンボーについて分からない人はググってね?
じゃ、本編いこか?
目を覚ますと僕は暗闇の中にいた。
・・・何も見えない。
それ以前に自分が誰なのかもわからない。
不安で押しつぶされそうだ。
数分が立っただろうか、突然大きな揺れが僕を襲った。
グラグラグラ・・・
すぐに揺れは収まった。地震だったのだろうか?
この地震は僕に希望を与えてくれた。
そう、暗闇だったこの場所に光が差し込んだのだ。
察するに僕はどこかに閉じ込められているらしい。
僕はこの後どうなるのだろうか?
閉じ込められている以上良いことはないだろう。
最悪の展開が頭をよぎる。
希望は転じて絶望へと変わってしまった。
そんなことを考えていると突然視界が光に覆われた。
?「やぁ」
だれかが僕に話しかけてきた。
見上げるとそこには、小学校中学年ぐらいの
まだ幼い顔が僕をのぞいていた。

ダンボー「君は・・・誰・・・?」
ケンタ「僕はケンタ。今日から僕たちは友達だよ!」
予想外の展開だ。
閉じ込めておいて友達?こいつは何を考えているんだ?
ダンボー「どうして僕を閉じ込めたの?」
ケンタ「閉じ込めてなんかないよ?」
嫌な予感が頭をよぎる。
ダンボー「どういうこと?」
ケンタ「僕は君をネットの通販で買ったんだ」
まさかそんなわけがない。
ダンボー「人間を売買するなんてできるわけないだろう?」
ケンタ「何言ってるの?君は人間じゃないじゃないか」
そして予想が現実のものとなる―――。
次回に続く
extendより。
速くなりすぎました。

