もしあなたが、毎日、一生懸命ブログを書いているのに・・・
「読者からの反応が・・・全くない。」
「誰も、読者登録してくれない・・・。」
こんな風に悩んでいるとしたら、それはあなたのせいではありませんよ。
ブログの書き方について、「知識」、「トレーニング」が足りないだけなんです。
このブログでは、その手法について話して行きたいと思っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
使える過去記事はこちら
↓↓↓
ブログ集客にこだわる理由
ブログの改善方法について
ブログに説得力を持たせる方法
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「読者からの反応が・・・全くない。」
「誰も、読者登録してくれない・・・。」
こんな風に悩んでいるとしたら、それはあなたのせいではありませんよ。
ブログの書き方について、「知識」、「トレーニング」が足りないだけなんです。
このブログでは、その手法について話して行きたいと思っています。
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ブログ集客にこだわる理由
ブログの改善方法について
ブログに説得力を持たせる方法
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文章を書くのが苦手な人へ 3
前回からの続きです。
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前回の記事はこちら↓↓↓
文章を書くのが苦手な人へ 1
文章を書くのが苦手な人へ 2
~~~~~~~~~~~~~~~~
なぜ、こんなにも短期間で私の
コピーに変化が起きたのか?
夢中で自己分析した結果、
以前の私が貧乏ライター”必然”だった
理由が3つ浮上しました...
貧乏だった要因2■ 読者との現実の不一致
ココに32歳のコピーライターの現実があるとします。
例えば、5歳の子供にコピーを教える場合、
どうしたら彼に理解してもらえるか?
..少し考えてみて下さい。
どうするかと言うと5歳の子供の現実に
合わせるしか手段はありません。
「漢字も知らない..文章の知識もない..」
そういう5歳児にスキルを伝える
には5歳児の現実に入り...、
「ママが○○ちゃんに頼みごとをするときに何て言うかな~?」
と、5歳の子供の立場で話してあげなければ
1ミリも伝わりません。。。
つまり、私たちも文章を書く際には自分の現実を捨てて、
読者の現実に合わせなければ20%も伝わっていない
という事です。
「伝わっている」と安易に考えるのは
タダの自己満足の可能性があります。
貧乏だった要因3■ 大勢に向けて書いていた
「大勢に向けて書くのは当たり前じゃないか?」
と思いましたか?・・
順番に説明していきます。
実は、文章はたった1人にメッセージを
伝えるほうが遥かに簡単です。
Aさんが何を求めているかだけ知れば良いからです。
しかし、これが1万人となると
脳みそが急激に混乱しはじめます..
1万人の数だけ、1万種類の欲望やニーズが
あるので伝える人数が増えれば増えるほど
「何を書くか」がブレてしまってポイントがズレるのです。
そこでどうするかと言うと、ペルソナという
テクニックを使い1万人に共通した空想の
人物を1人作ります。
そして、たった1人のペルソナに向かってコピー
を書けば100万人だろうがたった1人に書くのと
同じ感覚で書く事が可能なのです。
だから、一流のコピーライターハ100万人の読者でさえ
たった一人に向けた手紙レベルで相手の感情を強烈に
揺り動かすコピーが書けるのです...
・・・まだまだ、あなたに伝えたねば
ならない事はたくさんあります。
ここで気付いて欲しいのですが、
表に出ないライティングの存在が私たちの成否を
分けるほどパワーを持っているという事です。
私は表にでないこのパワフルなコピーライティング
を「潜行性コピーライティング」と呼んでいます。
コピーをはじめて知った日から混乱状態に陥った
努力の日々そして、全てを理解した日。
私はバラバラになっていた知識を紡ぎ合わせていきました。
そして、遂にステルスの原案が完成したのです...
そしてセミナーを開きました。
その時の参加者の感想はこの後、
一気に公開しますが「一生の財産になった」
と言う人まで現れました。
" 初心者が理解できなければゴミ "
私がマニュアルを作る際に一番重視していることです。
「どんなに優れたエクササイズでも
コピーライティング初心者が実践できなければ
ゴミ以下の存在」です。
それこそ、社会迷惑なだけのゴミ商材です。
そこで私はいきなりステルスをマニュアルに
せずにコピーの初心者を集めてセミナーを開くことにしました。
実際に目の前で初心者の方の反応を
確認したかったのです。
その時のお客様の感想一部がコチラです..
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前回の記事はこちら↓↓↓
文章を書くのが苦手な人へ 1
文章を書くのが苦手な人へ 2
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なぜ、こんなにも短期間で私の
コピーに変化が起きたのか?
夢中で自己分析した結果、
以前の私が貧乏ライター”必然”だった
理由が3つ浮上しました...
貧乏だった要因2■ 読者との現実の不一致
ココに32歳のコピーライターの現実があるとします。
例えば、5歳の子供にコピーを教える場合、
どうしたら彼に理解してもらえるか?
..少し考えてみて下さい。
どうするかと言うと5歳の子供の現実に
合わせるしか手段はありません。
「漢字も知らない..文章の知識もない..」
そういう5歳児にスキルを伝える
には5歳児の現実に入り...、
「ママが○○ちゃんに頼みごとをするときに何て言うかな~?」
と、5歳の子供の立場で話してあげなければ
1ミリも伝わりません。。。
つまり、私たちも文章を書く際には自分の現実を捨てて、
読者の現実に合わせなければ20%も伝わっていない
という事です。
「伝わっている」と安易に考えるのは
タダの自己満足の可能性があります。
貧乏だった要因3■ 大勢に向けて書いていた
「大勢に向けて書くのは当たり前じゃないか?」
と思いましたか?・・
順番に説明していきます。
実は、文章はたった1人にメッセージを
伝えるほうが遥かに簡単です。
Aさんが何を求めているかだけ知れば良いからです。
しかし、これが1万人となると
脳みそが急激に混乱しはじめます..
1万人の数だけ、1万種類の欲望やニーズが
あるので伝える人数が増えれば増えるほど
「何を書くか」がブレてしまってポイントがズレるのです。
そこでどうするかと言うと、ペルソナという
テクニックを使い1万人に共通した空想の
人物を1人作ります。
そして、たった1人のペルソナに向かってコピー
を書けば100万人だろうがたった1人に書くのと
同じ感覚で書く事が可能なのです。
だから、一流のコピーライターハ100万人の読者でさえ
たった一人に向けた手紙レベルで相手の感情を強烈に
揺り動かすコピーが書けるのです...
・・・まだまだ、あなたに伝えたねば
ならない事はたくさんあります。
ここで気付いて欲しいのですが、
表に出ないライティングの存在が私たちの成否を
分けるほどパワーを持っているという事です。
私は表にでないこのパワフルなコピーライティング
を「潜行性コピーライティング」と呼んでいます。
コピーをはじめて知った日から混乱状態に陥った
努力の日々そして、全てを理解した日。
私はバラバラになっていた知識を紡ぎ合わせていきました。
そして、遂にステルスの原案が完成したのです...
そしてセミナーを開きました。
その時の参加者の感想はこの後、
一気に公開しますが「一生の財産になった」
と言う人まで現れました。
" 初心者が理解できなければゴミ "
私がマニュアルを作る際に一番重視していることです。
「どんなに優れたエクササイズでも
コピーライティング初心者が実践できなければ
ゴミ以下の存在」です。
それこそ、社会迷惑なだけのゴミ商材です。
そこで私はいきなりステルスをマニュアルに
せずにコピーの初心者を集めてセミナーを開くことにしました。
実際に目の前で初心者の方の反応を
確認したかったのです。
その時のお客様の感想一部がコチラです..
文章を書くのが苦手な人へ 2
今日は前回の物語の続きです。
前回の記事はこちら
~ 前回のあらすじ ~
「結果を出せなかった私が、これまでの知識を
否定されてからどう変わったか?・・・」
新境地を見つけた私は
挑戦せずには居られませんでした。
「自分の先生は情報ビジネスで成功してから
コピーライターになった。
じゃあ、私も同じ道を行きたい。
実績無しで腐っていた自分を越えるために
情報ビジネスに挑戦してみよう。」
そして、以下の制限をかけて
情報ビジネスに挑戦することにしたのです。
セールスレターを書くにあたっては
「先生の名前も、推薦の声も頂かないこと。」
「お客様の声も作らないこと。」
なぜかと言うと、今の自分の純粋なコピーライティング
の力を試してみたかったのです。
「売れなくても良いから、それ以上に試してみたい」
という気持ちでした。
すると次々に信じられない結果が起こったのでした
2009年4月に情報商材
「魔法のコピーライティング」を試しに出してみたら
信じられないことが起こりました。
販売スタートから30日間で売り上げ本数260件、
金額で言えば77万4800円を売り上げていたのです。
人によっては「その程度? 大した事無いじゃん」
と感じるかも知れません。
しかし、私は「リストもゼロ」でしたし
「協力して貰える人もゼロ、業界へのコネもゼロ」
「名前だって1ミクロンも売れていない」「広告資金さえ
1円もない」そんな状態から始めて30日間で上の結果です。
調子に乗った私は3ヵ月後に
さらにもう1つ情報商材を作りました。
すると、さらに夢のような結果を手に出来ました。
その新商材を約500名のお客様に紹介したら
4日間で100万円オーバーの”利益”を出す
ことができたのです..。
売り上げではなくて利益です。
たった4日で100万円の利益です。
サラリーマン時代には月々10万円の
給料だったので、あまりに嬉しくて欲しかった
5万円の自転車を買ってしまいました。
さらに、これまでは自分から営業しないと
クライアントが見つからなかったのですが、
「コピーを書いて欲しい」とクラアントのほうから
連絡が来るようになりました。
私のレターを見た第三者が以下のように
私の知人を通して依頼するという事態まで起こりました。
「このセールスレターを書いたコピーライター
はいくらで書いてくれるの?」
私は、急激なコピーライティングの進化を感じていました。
”なぜ、こんなにも短期間でコピーに変化が起きたのか?”
夢中で自己分析した結果、以前の
私が貧乏ライター”必然”だった理由が
3つ浮上しました...
貧乏だった要因1■ 視点が180度ズレていた
実は、教材名に~素人でも9割の影響力を発揮できる~
と命名したゆえんはここにあります。
あなたはコピーライティングに興味があるから
ココまで読んでこられました。
しかし...もし、今から中途半端にSEOの
話が始まったらどうなるでしょう。
おそらく、どんなに表現巧みに書いてもあなたを
含む、多くの人がこのサイトから離脱します。
これは分かり易く伝えるために大げさにしましたが、
9割の書き手は「どうやって書くか」ばかりを気に
しているため、読者の興味ポイントと自分の書く
内容が微妙にズレていることに気付いていません。
SEOの例でお伝えしたとおりズレた内容でどんな
に表現巧みに文章を書いても読者を惹きつける文章
は書けません。
つまり、読者の興味ポイントと書く内容を最後まで
完全にマッチさせ続ける事で「文章表現に自信がない」
素人でも相手に9割の影響力を与えられるという事です
文章は「どうやって書くか」よりも「何を書くか」が大事です。
あなたは料理をした経験がありますか?
美味しい料理を作るうえで「調理のスキル」と「素材の質」
のどちらが影響力が大きいでしょうか?
文章の素材の質を高めれば、
読者に与える影響力を一気に高めることができるのです・・・。
~ 続く ~
次回、3つの極秘内容すべてを公開します。
前回の記事はこちら
~ 前回のあらすじ ~
「結果を出せなかった私が、これまでの知識を
否定されてからどう変わったか?・・・」
新境地を見つけた私は
挑戦せずには居られませんでした。
「自分の先生は情報ビジネスで成功してから
コピーライターになった。
じゃあ、私も同じ道を行きたい。
実績無しで腐っていた自分を越えるために
情報ビジネスに挑戦してみよう。」
そして、以下の制限をかけて
情報ビジネスに挑戦することにしたのです。
セールスレターを書くにあたっては
「先生の名前も、推薦の声も頂かないこと。」
「お客様の声も作らないこと。」
なぜかと言うと、今の自分の純粋なコピーライティング
の力を試してみたかったのです。
「売れなくても良いから、それ以上に試してみたい」
という気持ちでした。
すると次々に信じられない結果が起こったのでした
2009年4月に情報商材
「魔法のコピーライティング」を試しに出してみたら
信じられないことが起こりました。
販売スタートから30日間で売り上げ本数260件、
金額で言えば77万4800円を売り上げていたのです。
人によっては「その程度? 大した事無いじゃん」
と感じるかも知れません。
しかし、私は「リストもゼロ」でしたし
「協力して貰える人もゼロ、業界へのコネもゼロ」
「名前だって1ミクロンも売れていない」「広告資金さえ
1円もない」そんな状態から始めて30日間で上の結果です。
調子に乗った私は3ヵ月後に
さらにもう1つ情報商材を作りました。
すると、さらに夢のような結果を手に出来ました。
その新商材を約500名のお客様に紹介したら
4日間で100万円オーバーの”利益”を出す
ことができたのです..。
売り上げではなくて利益です。
たった4日で100万円の利益です。
サラリーマン時代には月々10万円の
給料だったので、あまりに嬉しくて欲しかった
5万円の自転車を買ってしまいました。
さらに、これまでは自分から営業しないと
クライアントが見つからなかったのですが、
「コピーを書いて欲しい」とクラアントのほうから
連絡が来るようになりました。
私のレターを見た第三者が以下のように
私の知人を通して依頼するという事態まで起こりました。
「このセールスレターを書いたコピーライター
はいくらで書いてくれるの?」
私は、急激なコピーライティングの進化を感じていました。
”なぜ、こんなにも短期間でコピーに変化が起きたのか?”
夢中で自己分析した結果、以前の
私が貧乏ライター”必然”だった理由が
3つ浮上しました...
貧乏だった要因1■ 視点が180度ズレていた
実は、教材名に~素人でも9割の影響力を発揮できる~
と命名したゆえんはここにあります。
あなたはコピーライティングに興味があるから
ココまで読んでこられました。
しかし...もし、今から中途半端にSEOの
話が始まったらどうなるでしょう。
おそらく、どんなに表現巧みに書いてもあなたを
含む、多くの人がこのサイトから離脱します。
これは分かり易く伝えるために大げさにしましたが、
9割の書き手は「どうやって書くか」ばかりを気に
しているため、読者の興味ポイントと自分の書く
内容が微妙にズレていることに気付いていません。
SEOの例でお伝えしたとおりズレた内容でどんな
に表現巧みに文章を書いても読者を惹きつける文章
は書けません。
つまり、読者の興味ポイントと書く内容を最後まで
完全にマッチさせ続ける事で「文章表現に自信がない」
素人でも相手に9割の影響力を与えられるという事です
文章は「どうやって書くか」よりも「何を書くか」が大事です。
あなたは料理をした経験がありますか?
美味しい料理を作るうえで「調理のスキル」と「素材の質」
のどちらが影響力が大きいでしょうか?
文章の素材の質を高めれば、
読者に与える影響力を一気に高めることができるのです・・・。
~ 続く ~
次回、3つの極秘内容すべてを公開します。
文章を書くのが苦手な人へ 1
2007年頃だったと思います。
静岡の片田舎で私はネットビジネスを初めて知りました。
当然、はじめはどうやって稼いだらいいかすら分かりません・・・。
そこで、サラリーマン時代に貯めた貯金250万円
(その多くはパチスロで稼いだお金)を使い散々、
色んな教材を買いあさりました。
「1~2万円の情報商材」
「”月額”10万円のプラチナ塾」
「50万円を越える海外セミナー」など
クレイジーな高額教材に、
後先省みず死ぬ覚悟で貯金をぶっこみました。
そして、スグに後悔しました。
1年以上経ったある日、貯金はガンガン減っていく
のに、リターンが無さ過ぎて自分の努力が
無意味に思えてきていました。。。
「もしかして・・・自分は後発組だから、
今から頑張ってももうこの業界には入り
込む隙間がないのでは?・・」
と時流のせいにして諦めかけた事もありました。
しかしその時、運が良かったのか?
偶然にも、当時私が一番信頼していた先生の口から
「コピーライティング」という単語を耳にする
ことができました。
お金を稼ぐ手段ばかり求めていた自分にとって
スキルを磨く道はまだ未開発でした。
「コピーライティング? コピーライター?」
正直、そんな言葉はどうでも良かったのです。
「とにかく素早く何か収入源を持たなければ、
来月の家賃が払えずホームレスになってしまう」
無計画なお金の使い方をしつづけた結果、
私の貯金残高は崖っぷち状態になっていたのです・・・。
命に関わるとなればどんな怠け者だって
必死に勉強するものです。
食費を削り、気持ち悪いほど頬がやつれ
ガリガリになってもコピーライティングの
知識を貪欲に吸収していきました。
そして、警察に突き出される覚悟で企業に
コピーライターとしての自分を売り込んでいきました。
「時代が良かったのか?」
「教えてもらえたコピーライティングが凄かったのか?」
分かりませんが、無謀な挑戦が初めて実を結び
数○円単位の報酬を貰えるようになりました。
しかし、お金は頂けてもクライアントに
納得いくほどの結果を提供できていませんでした。
結果の出せないコピーライターに
「じゃあ次もお願い」と言ってくれるほど
そんな甘い世界ではありませんでした。
常に、新規のクライアントを見つけ
続けるのはかなり効率が悪い作業でした。
「これじゃあ、喰っていけない...」
崩れ落ちるようにモチベーションが下降していきました。
「しょせん、努力だけでは達成できない世界ということか?
生まれ持っている才能の差だから、俺にはムリなんだ。」
何かのせいにして諦めたくなっていたのかも知れません。
遂には言い訳がましく、諦める証拠を列挙しはじめました。
「コピーライティングの先生は起業してスグにたった
1つのレターで数千万円稼いでいる」
「自分は2年近く経つのにネットビジネスで
何1つ結果を出していない・・・」
私はどんどん腐っていきました、
謎の1通のメールが届くまで。
"アマチュア・レベル宣言"
「○月某日
限られたメンバーだけに
伝えたいことがあるので来て下さい」
ある日、偶然にも私にコピーを教えてくた人物から
そんな感じの秘密裏のメールが1通届きました。
「NO」と言えるはずもありません、
そんな言い方されたら誰だって
行きたくなってしまいます。。。
そこで話されたことは
今でも忘れることができません。
「みんなも知っていると思いますが、
某日に海外の○○という場所でメンター
に直にコピーライティングを教わりました。
正直に言います。
日本で一番コピーが上手いと思っていた自分ですが、
メンターの話を聴いた時、私はまだまだ自分の文章
が未熟でアマチュアレベルだった事を痛感しました。」
アマチュア・レベル?!・・・
そんなバカな。
実際にコピーライティングで
億を越える金額を売り上げているのに
それで、アマチュアレベルですか?・・
ガッカリしたとか、驚いたとかそういう
レベルではなく私はタダタダ理解できないフリをしました。
おそらく、自己防衛本能だと思います。
これまで自分が神だと信じて疑わなかった
コピーライティングの知識すべてがアマチュア・レベル
だと言われて平然としていられるワケがありません。
しかし、アマチュアの理由を聴いた時には
ごく自然にすんなりとプロのレベルというものを
恐ろしいまでに納得させられていました。
全てが違う。
もう目のつけどころ、視点が私たちと全く違っていたのです。
その極秘の内容はこの先で3つほど話すのですが
「現実」という概念1つとってみても全く
新しいコピーライティングの境地でした。
~ 続く ~
長くなってしまうので今日はここまでです。
続きは次回でお話します。
静岡の片田舎で私はネットビジネスを初めて知りました。
当然、はじめはどうやって稼いだらいいかすら分かりません・・・。
そこで、サラリーマン時代に貯めた貯金250万円
(その多くはパチスロで稼いだお金)を使い散々、
色んな教材を買いあさりました。
「1~2万円の情報商材」
「”月額”10万円のプラチナ塾」
「50万円を越える海外セミナー」など
クレイジーな高額教材に、
後先省みず死ぬ覚悟で貯金をぶっこみました。
そして、スグに後悔しました。
1年以上経ったある日、貯金はガンガン減っていく
のに、リターンが無さ過ぎて自分の努力が
無意味に思えてきていました。。。
「もしかして・・・自分は後発組だから、
今から頑張ってももうこの業界には入り
込む隙間がないのでは?・・」
と時流のせいにして諦めかけた事もありました。
しかしその時、運が良かったのか?
偶然にも、当時私が一番信頼していた先生の口から
「コピーライティング」という単語を耳にする
ことができました。
お金を稼ぐ手段ばかり求めていた自分にとって
スキルを磨く道はまだ未開発でした。
「コピーライティング? コピーライター?」
正直、そんな言葉はどうでも良かったのです。
「とにかく素早く何か収入源を持たなければ、
来月の家賃が払えずホームレスになってしまう」
無計画なお金の使い方をしつづけた結果、
私の貯金残高は崖っぷち状態になっていたのです・・・。
命に関わるとなればどんな怠け者だって
必死に勉強するものです。
食費を削り、気持ち悪いほど頬がやつれ
ガリガリになってもコピーライティングの
知識を貪欲に吸収していきました。
そして、警察に突き出される覚悟で企業に
コピーライターとしての自分を売り込んでいきました。
「時代が良かったのか?」
「教えてもらえたコピーライティングが凄かったのか?」
分かりませんが、無謀な挑戦が初めて実を結び
数○円単位の報酬を貰えるようになりました。
しかし、お金は頂けてもクライアントに
納得いくほどの結果を提供できていませんでした。
結果の出せないコピーライターに
「じゃあ次もお願い」と言ってくれるほど
そんな甘い世界ではありませんでした。
常に、新規のクライアントを見つけ
続けるのはかなり効率が悪い作業でした。
「これじゃあ、喰っていけない...」
崩れ落ちるようにモチベーションが下降していきました。
「しょせん、努力だけでは達成できない世界ということか?
生まれ持っている才能の差だから、俺にはムリなんだ。」
何かのせいにして諦めたくなっていたのかも知れません。
遂には言い訳がましく、諦める証拠を列挙しはじめました。
「コピーライティングの先生は起業してスグにたった
1つのレターで数千万円稼いでいる」
「自分は2年近く経つのにネットビジネスで
何1つ結果を出していない・・・」
私はどんどん腐っていきました、
謎の1通のメールが届くまで。
"アマチュア・レベル宣言"
「○月某日
限られたメンバーだけに
伝えたいことがあるので来て下さい」
ある日、偶然にも私にコピーを教えてくた人物から
そんな感じの秘密裏のメールが1通届きました。
「NO」と言えるはずもありません、
そんな言い方されたら誰だって
行きたくなってしまいます。。。
そこで話されたことは
今でも忘れることができません。
「みんなも知っていると思いますが、
某日に海外の○○という場所でメンター
に直にコピーライティングを教わりました。
正直に言います。
日本で一番コピーが上手いと思っていた自分ですが、
メンターの話を聴いた時、私はまだまだ自分の文章
が未熟でアマチュアレベルだった事を痛感しました。」
アマチュア・レベル?!・・・
そんなバカな。
実際にコピーライティングで
億を越える金額を売り上げているのに
それで、アマチュアレベルですか?・・
ガッカリしたとか、驚いたとかそういう
レベルではなく私はタダタダ理解できないフリをしました。
おそらく、自己防衛本能だと思います。
これまで自分が神だと信じて疑わなかった
コピーライティングの知識すべてがアマチュア・レベル
だと言われて平然としていられるワケがありません。
しかし、アマチュアの理由を聴いた時には
ごく自然にすんなりとプロのレベルというものを
恐ろしいまでに納得させられていました。
全てが違う。
もう目のつけどころ、視点が私たちと全く違っていたのです。
その極秘の内容はこの先で3つほど話すのですが
「現実」という概念1つとってみても全く
新しいコピーライティングの境地でした。
~ 続く ~
長くなってしまうので今日はここまでです。
続きは次回でお話します。
ノウハウコレクター
以前の僕は、超の付く「ノウハウコレクター」でした。
新しいノウハウを見つけると、
それまで大事だと思っていたノウハウが、色あせて見える。
特に、
挫折して、壁にぶち当たっているときなんかは、
新しいノウハウは、まさに「蜜の味」です。
そして・・・、
次から次へと新しいノウハウに手を出してしまい
気が付いたら何も身についていない。
その繰り返しでした。
・・・・・
わかってはいるんです。
これじゃあ、いけないって!!
でも、でも、でも、
素敵なノウハウが、目の前に、満面の笑顔で現れるんです。
「こっちのほうが楽しいよ」
「こっちのほうが役に立つよ」
って。
自分でもむなしくなります。(とほほ)
本当に役に立つノウハウっていうのは、
大抵、地味で、身に着けるのに時間がかかります。
この「時間がかかる」ってところが味噌。
ここに耐えられないんですね。
日常生活の中で、次から次へと
新しいノウハウが、目の前をとおり過ぎていきます。
情報過多のこの時代に、避けて通るわけにはいきません。
新しいノウハウに振り回されないためには
どうしたらいいのか?
このテーマについて、僕は悩みました。
悩んで、悩んで、悩みぬきました。
人間って一つのことに集中して悩むと
意外と、解決できちゃうものなんですね。
答えは、3文字の言葉でした。
それは、「守 破 離 (しゅ は り)」 です。
「なんのこっちゃ?」
はい、説明しますね。
これは、何か技術を学ぶときに、
「成長していく過程」を3段階で表現した、武道の教えです。
「守」:ノウハウの基礎を忠実に守る段階
「破」:ノウハウを応用する段階
「離」:自分だけの新しいノウハウを編み出す段階
キャッチボールができない人に、
野球ができるでしょうか?
ドリブルができない人に、
バスケができるでしょか?
何事にも、基本が大事ってことなんですね。
見た目がかっこいい「破」や「離」を
いきなりやろうとするから失敗するんです。
難しいことは、いっさい不要。
「守」
だれにでもできる簡単なことを、
だれにも真似できないくらい、繰り返すことができるか。
ここがポイントになります。
「守が大事なのはわかったけど、具体的に何をすればいいの?」
参考になればですが、
私が行った「守」を紹介しますね。
それは、
文章力(商品を売る為のライティングスキル)です。
WEBサイト上で、あなたの商品を宣伝してくれるのは何ですか?
それは、あなた自身が書いた文章ですよね。
あなたの思いを、サイト訪問者に理解してもらう為には、
何よりも、文章力を磨く必要があります。
どんなにアクセスを集めても、あなたのWEBサイトに魅力がなければ
商品なんて売れません。
アクセスアップなんて、正直お金で買えます。
でも文章力だけは、ショートカットできないんです。
自分で地道に磨きあげるしかありません。
もし、あなたが「ノウハウコレクター」になりかけているとしたら、
「守」を、とことん実践してみてくださいね。
<関連記事>
文章力を磨く方法
新しいノウハウを見つけると、
それまで大事だと思っていたノウハウが、色あせて見える。
特に、
挫折して、壁にぶち当たっているときなんかは、
新しいノウハウは、まさに「蜜の味」です。
そして・・・、
次から次へと新しいノウハウに手を出してしまい
気が付いたら何も身についていない。
その繰り返しでした。
・・・・・
わかってはいるんです。
これじゃあ、いけないって!!
でも、でも、でも、
素敵なノウハウが、目の前に、満面の笑顔で現れるんです。
「こっちのほうが楽しいよ」
「こっちのほうが役に立つよ」
って。
自分でもむなしくなります。(とほほ)
本当に役に立つノウハウっていうのは、
大抵、地味で、身に着けるのに時間がかかります。
この「時間がかかる」ってところが味噌。
ここに耐えられないんですね。
日常生活の中で、次から次へと
新しいノウハウが、目の前をとおり過ぎていきます。
情報過多のこの時代に、避けて通るわけにはいきません。
新しいノウハウに振り回されないためには
どうしたらいいのか?
このテーマについて、僕は悩みました。
悩んで、悩んで、悩みぬきました。
人間って一つのことに集中して悩むと
意外と、解決できちゃうものなんですね。
答えは、3文字の言葉でした。
それは、「守 破 離 (しゅ は り)」 です。
「なんのこっちゃ?」
はい、説明しますね。
これは、何か技術を学ぶときに、
「成長していく過程」を3段階で表現した、武道の教えです。
「守」:ノウハウの基礎を忠実に守る段階
「破」:ノウハウを応用する段階
「離」:自分だけの新しいノウハウを編み出す段階
キャッチボールができない人に、
野球ができるでしょうか?
ドリブルができない人に、
バスケができるでしょか?
何事にも、基本が大事ってことなんですね。
見た目がかっこいい「破」や「離」を
いきなりやろうとするから失敗するんです。
難しいことは、いっさい不要。
「守」
だれにでもできる簡単なことを、
だれにも真似できないくらい、繰り返すことができるか。
ここがポイントになります。
「守が大事なのはわかったけど、具体的に何をすればいいの?」
参考になればですが、
私が行った「守」を紹介しますね。
それは、
文章力(商品を売る為のライティングスキル)です。
WEBサイト上で、あなたの商品を宣伝してくれるのは何ですか?
それは、あなた自身が書いた文章ですよね。
あなたの思いを、サイト訪問者に理解してもらう為には、
何よりも、文章力を磨く必要があります。
どんなにアクセスを集めても、あなたのWEBサイトに魅力がなければ
商品なんて売れません。
アクセスアップなんて、正直お金で買えます。
でも文章力だけは、ショートカットできないんです。
自分で地道に磨きあげるしかありません。
もし、あなたが「ノウハウコレクター」になりかけているとしたら、
「守」を、とことん実践してみてくださいね。
<関連記事>
文章力を磨く方法
妻殺しで捕まった、エリート銀行マン
こんばんわ、MASAです。
あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?
「一生懸命に商品をアピールしているのに、全く売れない」
「こんなに長時間働いているのに、営業成績が上がらない」
今日は、この悩みを解消する為に、大切な「マインド」を話したいと思います。
(はじまりはじまりーーーー)
突然ですが、
あなたが、一番好きな映画って何ですか?
僕は、「ショーシャンクの空」って映画が一番好きです。
この映画は、主人公が妻殺しの容疑で刑務所に入り、
その刑務所内で、さまざまな「奇跡」を起こすというストーリーなんですが、
その中でも、一番好きなシーンがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<好きな映画のワンシーン>
主人公が、他の囚人達と刑務作業をしているときの話です。
すぐ近くで、刑務官が世間話をしています。
「金持ちの兄貴が死んで、財産を相続することになったんだが、
相続税のおかげで、財産のほとんどが、国に取られちまう。」
この発言を聞いた主人公は、刑務官に近寄ります
そして、刑務官にアドバイスするんです。
「もらった財産を、奥さんに贈与してください。
そうすれば、相続税は取られません。」
主人公は、元銀行マンなので、税金に詳しいんですね。
さらに続けます。
「財産を贈与する為に、書類が必要です。
それを僕(主人公)が、代わりに作成します。
もちろん無料奉仕です。」
続けざまに、主人公は、交換条件を提示します。
「無料で書類を作成する代わりに、
今ここで働いている仲間全員に、ビールを飲ませてやって欲しい」
こんな、無茶な提案をするんですね。
すると、奇跡が起きます。
刑務作業を行っている囚人全員に、ビールが配られて
みんなでビールを飲むことができたんです。
刑務官の悩み:相続税
主人公の提案内容:贈与することで、相続税を払わずに済む
このやりとりが、刑務官を、幸せにしました。
そこから、主人公は、刑務官、および、囚人仲間から、
一気に信頼されるようになりました。
この後も、主人公は、いろんなことを提案して
刑務所内で次々と奇跡を起こしていきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
映画の話は以上になりますが、
私は、この映画から、あることを学びました。
それは、
「情報っていうのは、欲しがっている人に渡して上げれば
その人を幸せにできる」
っていうことです。
もしあなたが、インターネットで商売をやるのであれば、
この鉄則を忘れないでください。
あなたの「商品」を、本当に欲しいと思っている人だけに販売してください。
そうすれば、購入者を幸せすることができる。
そして、あなたも幸せになれる。
商品を売るのに、あなたの人格、労働時間は一切関係ありません。
「売りたい商品」を、「欲しがっている人」に販売する。
この「マインド」を徹底すれば、商品は、勝手に売れます。
「なぜ、自分の商品は売れないんだろう?」
そう思ったときは、このマインドを思い出してくださいね。
それではまた!!
<関連記事>
「商品を欲しがっている人」を探し出す方法
あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?
「一生懸命に商品をアピールしているのに、全く売れない」
「こんなに長時間働いているのに、営業成績が上がらない」
今日は、この悩みを解消する為に、大切な「マインド」を話したいと思います。
(はじまりはじまりーーーー)
突然ですが、
あなたが、一番好きな映画って何ですか?
僕は、「ショーシャンクの空」って映画が一番好きです。
この映画は、主人公が妻殺しの容疑で刑務所に入り、
その刑務所内で、さまざまな「奇跡」を起こすというストーリーなんですが、
その中でも、一番好きなシーンがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<好きな映画のワンシーン>
主人公が、他の囚人達と刑務作業をしているときの話です。
すぐ近くで、刑務官が世間話をしています。
「金持ちの兄貴が死んで、財産を相続することになったんだが、
相続税のおかげで、財産のほとんどが、国に取られちまう。」
この発言を聞いた主人公は、刑務官に近寄ります
そして、刑務官にアドバイスするんです。
「もらった財産を、奥さんに贈与してください。
そうすれば、相続税は取られません。」
主人公は、元銀行マンなので、税金に詳しいんですね。
さらに続けます。
「財産を贈与する為に、書類が必要です。
それを僕(主人公)が、代わりに作成します。
もちろん無料奉仕です。」
続けざまに、主人公は、交換条件を提示します。
「無料で書類を作成する代わりに、
今ここで働いている仲間全員に、ビールを飲ませてやって欲しい」
こんな、無茶な提案をするんですね。
すると、奇跡が起きます。
刑務作業を行っている囚人全員に、ビールが配られて
みんなでビールを飲むことができたんです。
刑務官の悩み:相続税
主人公の提案内容:贈与することで、相続税を払わずに済む
このやりとりが、刑務官を、幸せにしました。
そこから、主人公は、刑務官、および、囚人仲間から、
一気に信頼されるようになりました。
この後も、主人公は、いろんなことを提案して
刑務所内で次々と奇跡を起こしていきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
映画の話は以上になりますが、
私は、この映画から、あることを学びました。
それは、
「情報っていうのは、欲しがっている人に渡して上げれば
その人を幸せにできる」
っていうことです。
もしあなたが、インターネットで商売をやるのであれば、
この鉄則を忘れないでください。
あなたの「商品」を、本当に欲しいと思っている人だけに販売してください。
そうすれば、購入者を幸せすることができる。
そして、あなたも幸せになれる。
商品を売るのに、あなたの人格、労働時間は一切関係ありません。
「売りたい商品」を、「欲しがっている人」に販売する。
この「マインド」を徹底すれば、商品は、勝手に売れます。
「なぜ、自分の商品は売れないんだろう?」
そう思ったときは、このマインドを思い出してくださいね。
それではまた!!
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