今回は、仕事の様々な場面において、
カラーエネルギーをいかに活用していくか
についてお伝えします。
仕事はパフォーマンスがモノを言います。
そのパフォーマンスをビジュアルに(視覚的に)
また心理的にバックアップするという意味での
カラーエネルギーであって、
パフォーマンスそのものに問題がある場合は、
カバーしきれませんので、その辺はご考慮ください。
会議やミーティングにおいて。
どうしても今日の会議で勝負したい、
発言権を行使したい場合は赤。
選挙でも当選した人には、赤い花を付けますし、
赤いだるまに目を入れたりしますね。
今回の選挙では、自民党にたくさんの赤い花が咲きました。
アベノミクスにどこまで期待できるか・・・です。
また、人前に出ると上がってしまう人は、
心臓の近くに赤いワンポイントを使ってください。
注目されたい、主導権を握りたい場合、
黄色、オレンジ。
上半身、ワンポイント使用。
優位なポジション(座席)は、相手側からみて逆光になる側。
向こうからみて後光が差しているように見える感じです。
方角で格が高いのは北側ですが、
一時的なポジショニングでは特に方角を
気にしなくてもよいでしょう。
無難にスルーしたい場合、
ラベンダー、淡いグリーン、薄いブルー。
即決して早めの解散希望。
黒、白。
インテリア使用も可。
また、この続きは次回に・・・。
To be continued ...