だいぶ前からいってみたかった分杭峠にいってみました

いや~メディアの力はすごく

ネットでの情報ではないことになってました

爆発的に人も増え駐車場位置は別にあり
そこから有料バス


とにかく目的は場所の確認だったので
行き方と地下水の状況はわかったのですが

もし知っている人いたら教えてください
バスが動かない時は車でいけるのか?
朝早い時間とかね

あとバス始発もしりたいなぁ~


次行く時は水汲みがっつりしてきまっせ


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ビジネスプロセスサポート斎藤です


またまた、かいちゃいます


もう一点どうしても書いておきたいことがあるので


働くということについて



加賀屋さんが子供のころ、よくディズニーができる前には遊園地というところに行っていたそうです


しかし、そこでは楽しそうでなく働く大人たちをみて、がっかりしていたそうです


がっかりというか、仕事っていうのは大変なんだとガーン


そんな加賀屋さんだったからこそ、ディスニーでの子供、または大人すべてのお客様への対応は


子供ながらに衝撃だったそうです


明るく、楽しく、元気に働く人がいる、大人への対応と子供への対応も同じ。


今仕事をしている人が、どう働いているかが、子供への影響を与えているということです



それは、自分の家族や地域、関わる人に対して、その人がどうしているかが重要


一人一人が、どうすごしていくかが、未来=子供の成長への道をつくるわけです


子供と関わらない仕事であっても、関係なく


人の目標になれるように、一箇所でもいいので何かを作ることがいいかもしれませんね




ビジネスプロセスサポート斎藤です、いってきました

まさに、この本のタイトル講演でした


以前お聞きした内容とは、また違った視点のことが多くて


ホント参加できて、よかったです


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気になったのは仕事についてのことが一番



ディズニーランドでだけではなくて、多くの仕事が毎日毎日同じようなことになりかねません。


ディズニーでも、教育研修で言われることは


”見えない敵”が、でてくるぞと


その敵とは



慣れ と 飽き



これが人を機械化し、思いやりのサービスができないことになる。


クルーズ船長は一日に50周、同じことを50回やっているわけですわ


でも、乗る人はその50回のうちの1回だけ


もしかしたら、二度とこのアトラクションにはこないかもしれない



しかし、初心があってもそれは徐々になくなるのが当然。


その考えが大きく変えた出来事は、日航機墜落事故だったそうです


非常に多くの方が、東京から大阪へ帰る機内ではディズニーランドからの帰りだった

方が多くいたそうで・・・


ディスにーの使命は


ゲストにハピネスを


これはどんな仕事、商売にも通じること


この使命を感じて仕事してみましょう




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加賀屋さんの講演を聞くのは2回目、大阪で一回香取さんやクロフネカンパニーの中村さんなどの


講演で、一度お目にかかったことがあります。


ディズニーといえば、加賀屋さんか香取さんですかね


楽しみです


どんな話か、またシェア入れれたら書きますね