Vihara

    


            しょうゆさし



 身の回りには、ちょっとした、可愛い物がありますね。



 きょう、レストランでみつけた かわいいものです。



 残念ながら、食事に熱中しましてね



 お醤油をかけるのを忘れてました



 ブログを書いているいま



 気がつきました。











Vihara



    河口慧海の本  2冊



セブン・イヤーズ・イン・チベットを見て


河口慧海の本を取り出しました


まだ全部、読みきっていないのです




セブン・イヤーズ・イン・チベットの


ストーリーは、


幼少のダライラマ14世と


オーストリアの探検家


ハインリッヒ・ハラーの親交と


チベット暴動です。


ダライラマ14世の幼少期に


中国との関係悪化が


起こっていたことを知りました。




河口慧海は


大阪で生まれた


日本の僧侶です




明治33年3月のことでした。


ネパールから


標高数千メーターの山


ヒマラヤ山脈を越えて


チベットを訪問しています。



経典の原本を求める旅で


あったと言われています。







Vihara

    

      節分に活けた梅の花です。


菜の花や菊も壷に活けて

 余った日本の梅を

 花瓶に飾りました

 まだまだ元気で

 蕾も残っています


 壷は

 口が小さく

 胴体がどっぷりとした

 お銚子型の備前焼です。


 15年ほど前にバザーで買ったものです。




Vihara