○世界エイズ孤児デー
2002年にニューヨークで開催された国連子ども特別総会で制定。


○コナモンの日
日本コナモン協会が2003年に制定。
5(こ)7(な)で「こな」の語呂合せ。
たこ焼き・お好み焼き・うどん等、粉を使った食品「コナモン」の魅力をPRする日。


○粉の日
5(こ)7(な)で「こな」の語呂合せ。
小麦粉等、食料としての粉の有用な利用方法等をアピールする日。


○博士の日
1888年のこの日、植物学者の伊藤圭介・数学者の菊池大麓・物理学者の山川健次郎らに25人に日本初の博士号が授与された。
ただし、論文の提出による博士号ではなく教育への貢献を評価されたもので、名誉博士的なものだった。論文による本格的な博士が生まれたのは、それから3年後のことである。
また、当時は博士の上に大博士の学位があったが、該当者がなく1898年に廃止された。


※健吉忌
評論家・山本健吉の1988(昭和63)年の忌日。


■老神温泉ヘビ祭り(~8日)【群馬県沼田市、赤城神社】


●誕生花
ピンクのカーネーション、花言葉は“感動”


●誕生石
アメシスト(amethyst)、宝石言葉は“心の平和”


0341東晋政府が華北からの移住民の戸籍管理のため土断法を施行
0983円融寺を供養
1249京都が大火。六角堂、蓮華王院、双林寺などが類焼
1251品川沖でかかった鮫の腹から出た観音像「鮫頭観音」を安置する海晏寺が創建。後に一帯が鮫洲と呼ばれる(新暦5/28)
1282石清水神人が蜂起
1282ローマ教皇がシチリア島民およびそれを支援する者たちを破門
1333倒幕に転じた足利尊氏の攻撃により京都・六波羅探題が陥落(新暦6/19)
1342教皇クレメンス6世が即位
1348中欧最古の大学であるプラハ・カレル大学が創立
1429オルレアンの近くのトゥーレルのイギリス軍の砦を少女ジャンヌ・ダルクに率いられたフランス兵が襲う
1453マホメッド2世がコンスタンチノープルに対する2度目の総攻撃を命じる
1493明応の政変。細川政元が将軍義稙を廃し、堀越公方足利政知の次男の義澄を擁立
1493肥後の相良為続(47)が領内の領主間紛争を裁くための7ヶ条の法度を制定
1539大内氏の遣明使が五島を出帆
1569信長が二条城から岐阜に戻るにあたって二条御所警備に秀吉を任命
1584秀吉が犬山城に入る
1588伊達政宗を裏切っていた大内定綱が政宗に許されて米沢に入り、太刀を賜って「帰参を許す」の起請文を与えられる
1590秀吉が諸将に小田原城を包囲させる
1590アンリ4世がパリを包囲
1592秀吉が朝鮮征伐を目指して京都を出発
1599家康が山城伏見城西ノ丸に移る
1612秋田城下で初めて歌舞伎が演じられる
1615大坂夏の陣で大坂城天守閣が炎上(新暦6/3)
1618愛新覚羅ヌルハチが7つの恨みを大書し天を仰いで訴え、ヌルハチ麾下十万の軍隊が明軍との決戦に挑む
1677丹波国福知山で火災があり、商家1千余戸が焼失
1687幕府が生鳥を飼うことを禁ずる(生類憐みの令)
1688イギリス国王ジェームズ2世がカトリックの復活を図る「信仰の自由宣言」を再公布
1703大坂・竹本座で近松門左衞門作の人形浄瑠璃「曽根崎心中」が初演(新暦6/20)
1747バッハがフリードリッヒ2世に「音楽の捧げもの」を献上
1759宝暦事件で公家らに尊皇思想を説いた神道学者・竹内式部が幕府により京都を追放(新暦6/1)
1763ポンティアック戦争。アメリカのオタワ族の族長ポンティアック率いる西部インディアン諸部族連合がデトロイトを攻撃
1775オスマン帝国がトランシルヴァニア北部のヴコヴィナ地方をオーストリアに割譲
1793第2次ポーランド分割が行われ、ロシアはベロルシア東半部と西ウクライナを獲得し、プロイセンはポーゼン・ダンツィッヒなどを獲得
1794国民公会が「最高存在の実在と霊魂の不滅を認める」と宣言
1817光格天皇が譲位し、桜町天皇に遷御
1824ベートーヴェンの交響曲第9番「合唱附き」がウィーンのケルントナートーア劇場で初演。ベートーヴェン自身が指揮
1849オーストリア軍がローマ共和国に侵攻
1858伊東玄朴ら江戸の蘭方医が上野にお玉ヶ池種痘所を設立。1860年に幕府直轄となる(新暦6/17)
1872品川~横浜で日本初の鉄道が仮営業を開始(新暦6/12)
1874日本軍が台湾の琅橋に上陸
1875サンクト・ペテルブルクで日本とロシアが「樺太・千島交換条約」に調印。樺太全島がロシア領、千島全島が日本領となり、日露国境が画定される
1875新治県を二分して茨城県と千葉県に併合。千葉県の一部を茨城県に編入。茨城県・千葉県が現在の形に
1876イギリス、フランス、イタリア、オーストリアによるエジプト債務管理委員会が設置される。イギリスがエジプトの財政と経済を管理することになる
1879カリフォルニア州で州憲法に中国人雇用禁止を盛り込む
1881官設鉄道・新橋~横浜の全線複線化が完成
1885電信条例が改正され、料金の全国均一化など電信取扱規則が定められる
1888数学者・菊池大麓、物理学者・山川健次郎ら25人に日本初の博士号を授与
1890上野公園のパノラマ館が開場。戊辰戦争を描いたもので大評判となる
1898清から軍事賠償金の残り1192万ポンドが支払われ、完済となる
1901ロシアのペテルブルクのオブホフ軍需工場でストライキが起こる
1903イギリス、ドイツ、イタリアの3国が関税紛争終結条約に調印
1904岡山県の技術者・山羽虎夫が製作した国産第1号の自動車を試運転
1905イタリア人を中心とする移民1万人がニューヨークに到着
1905アメリカ西海岸で日本人・朝鮮人排斥同盟が結成される
1906ヒトラーが初めてウィーンへ旅行
1907動物販売業者のカール・ハーゲンベックがハンブルクの近郊シュテリンゲンに世界初の自然動物園・ハーゲンベック動物園を開園
1908農商務省が産牛奨励規定を公布
1912武蔵野鉄道(西武鉄道の前身)創立
1913ブルガリアがルーマニアとの協定に調印。シリストリアを割譲
1914アメリカ議会が、5月第2日曜日を「母の日」と制定
1915日本が中国に対華21箇条要求の最後通牒を発する
1915第一次大戦でドイツの潜水艦U22がアメリカ人128人乗船の英客船ルシタニア号を撃沈し、乗客1053名が死亡(内144名はアメリカ人)。アメリカの対独姿勢が硬化
1917ボリシェヴィキ第7回協議会が開かれる。中央委員はレーニン、ジノヴィエフ、スターリン、カーメネフ
1917北京政府の国務院総理段祺瑞の対ドイツ参戦案に国民党系5派が反対
1918ドイツとルーマニアがブカレスト講和条約に調印
1919パリ講和会議で赤道以北の旧ドイツ領南洋諸島が日本委任統治に決定
1919連合国最高会議がドイツ領南西アフリカを南アフリカ連邦委任統治領とする(ナミビア)
1920カナダのトロントの画家集団の「グループ・オブ・セブン」が初の展覧会を開催
1920ソビエト・ロシアがグルジアの独立を承認
1921皇太子裕仁親王がヨーロッパ5ヵ国訪問の旅でイギリスに到着
1924トルコで「ジュムッフリェト」紙が創刊
1924ペルーのアヤ・デ・ラ・トーレが亡命先のメキシコでアブラを結成
1925全ロシア・ソビエト大会でトロツキーが中央執行委員に復帰
1927東京市が本郷に知識階級職業紹介所開設。不況と金融恐慌で知識人の失業者が多く出た為
1928田中内閣の閣議が第3次山東出兵を決定
1928ワルシャワのソ連通商代表が暗殺される
1929水戸公会堂で火災が起こり、横山大観らの絵画が焼失
1929イギリスとエジプトがナイル水利協定を締結
1930建築業組合員の4000人が失業防止大会を開催
1931石川県山中温泉で大火。800戸が焼失
1931豪州統一党が結成される
1931スペインでセグラ枢機卿が共和国攻撃の教書を発表。各地で反協会主義の暴動が発生
1933日本軍が華北に侵入
1933吉岡りう子が3つ目の医学博士号を取得
1934電力連盟が火力発電拡充方針を決定
1936体育運動主事会議が道場に神棚の設置を答申
1936民政党の斎藤隆夫が衆院で「2.26事件」に関して軍部革正(粛軍)を要請する質問演説を行い、軍部の責任を追及
1936イタリアがエチオピアの併合を宣言
1940アメリカが太平洋艦隊のハワイ無期限滞留を発表
1941「北支方面軍」が山西省南部で「中原会戦」を開始
1942珊瑚海海戦。ニューギニア島東南の珊瑚海で日米海軍による海戦史上初の航空戦
1942南方海上での日米の空母同士の戦い。日米双方とも空母1隻ずつを失う
1942日本軍がマニラ湾のコレヒドール島を占領。米軍が降伏
1943重要産業労働者に煙草「金鵄」を割引特配
1943イギリス軍がチュニスを占領
1944国技館が風船爆弾工場として接収された為、大相撲夏場所が後楽園球場で開催される
1944ビルマでスティルウェル将軍の指揮する連合軍がミッチナー空港を占領
1945フランスのランスでドイツ国防軍最高司令部作戦部長アルフレート・ヨードルが無条件降伏書に署名。ヨーロッパ戦線が終結。翌日をもってヨーロッパでの全ての戦闘を停止
1946東京通信工業設立。総勢20名余りの会社。社長は前田多聞。1958/1/1にソニーに改称
1948ハーグで30ヵ国が参加して欧州連盟の結成をめざした欧州会議が開催される
1949「飲食営業臨時規整法」公布。1947年7月以来の全国飲食店閉鎖を解除
1950ニカラグア議会がアナスタシオ・ソモサ将軍を大統領に選出
1951世界保健機構(WHO)がジュネーブで第4回総会を開き、国際保健規則を採択
1952財閥称号の使用禁止令が廃止され、千代田銀行が三菱銀行に、大阪銀行が住友銀行に戻る
1952韓国、巨済島事件が起こる。巨済島で共産軍の捕虜が暴動を起こす
1954ディエンビエンフーのフランス軍拠点が北ベトナム軍の攻撃で陥落
1955帝銀事件で最高裁判決に対する異議申立が棄却され、平沢貞通被告の死刑が確定
1955西欧同盟(WEU)が発足
1957岸首相が参議院内閣委員会で自衛権の範囲なら核兵器保有も合憲と答弁
19601日のソ連の領空を侵犯した米偵察機はスパイ飛行であったことをアメリカが認める
1960ブルガリアとアメリカの国交が回復
1961宮城県の仙南交通(旧秋保電気鉄道)(長町~秋保温泉16.0km)がこの日限りで廃止
1962自民・民社両党提出の政治的暴力行為防止法が廃案になる
1962中国共産党中央工作会議が開かれ、都市の人口削減政策を強化することを議論
1964松山事件、死刑囚の斎藤幸夫の第1次再審請求が棄却される
1966ルーマニアのチャウシェスクが軍事ブロックの解体を宣言
1968五月革命。パリで学生デモが激化。学生が凱旋門を占拠
1969東京・北の丸公園に東京国立近代美術館が完成
1972大阪吉野ミュージック劇場に出演中のストリッパー一条さゆりが公然わいせつ罪現行犯で逮捕される
1972イタリア総選挙でネオ・ファシスト党と王党派の極右勢力が進出
1974西ドイツのブラント首相が秘書スパイ事件(ギヨーム事件)で引責辞任
1975大手私鉄10組合が24時間ストを決行
1975エリザベス2世英女王夫妻が初来日
1976タイ脱出のカンボジア人の大量虐殺が明らかになる
1977成田の新東京国際空港開港反対派の建てた鉄塔が撤去され、運輸省の1番機が飛行検査を行う
1977ロンドンで第3回先進国首脳会議(ロンドン・サミット)が開幕。5/8まで
1980富士通が日本語電子タイプライターを発売し、ワープロ普及の口火となる
1984宮沢元官房長官が自民党総裁選に向け、「資産倍増論」を提唱
1984ベトナム復員米兵1万8000人による枯葉剤集団訴訟で化学会社7社が1億8000万ドルを支払うことで和解
1985新国技館で元横綱栃錦、前理事長春日野の還暦土俵入りが行われる。太刀持ち初代若乃花、露はらい現理事長佐田の山
1986日本体育協会が賞金授受やプロ選手の登録を認めた「日本体育協会スポーツ憲章」を制定
1986バングラデシュで戒厳令の下で総選挙が行われる。与党の国民党が大差で勝利
1987共産党幹部宅の電話盗聴事件で東京地裁が神奈川県警の現職警察官を取り調べる(8/4起訴猶予になる)
19891965年12月に沖縄近海で米空母から水爆を積んだ戦闘機が転落・水没したことが判明
1989ハンガリーが天安門事件で中国非難声明を出す
1991東大寺南大門の金剛力士像の解体修理が終了
1991松戸市の信用組合女性事務員殺害事件の被告の小野悦男が逆転無罪となった東京高裁の判決について東京地検が上告を断念。この件について無罪が確定。冤罪と確定したことからマスコミ各社が報道の反省とお詫びを掲載することになる
1992静岡大教授を収賄容疑で逮捕
1992前熊本県知事の細川護煕が新党構想を発表
1992スペースシャトル「エンデバー」が初飛行
1992スチンダ首相の退陣を求めてチャムロン道義党元党首のハンストが4日目に入る
1993カンボシアのポル・ポト派がタイ国境の拠点のプノンマライで記者会見してSNC不参加を表明
1994永野法相が「南京大虐殺でっちあげ」発言の責任をとって辞任。後任には民社党副書記長の中井洽が就任
19941/19に打ち上げられた月・小惑星探査機クレメンタイン1号が軌道を外れ、小惑星探査が不可能となる
19942/12にオスロの国立美術館から盗まれたムンクの「叫び」がノルウェー南部のホテルで無傷で見つかり、犯人3人をホテルとオスロ市内で逮捕
1995未明、福岡博多港に接岸したベリーズ船籍の貨物船から32人のミャンマー人が不法入国し、出入国及び難民民政法違反の疑いで捕まる
1995サリン製造の疑いが持たれているオウム真理教幹部の土谷正実が1993年10月にコンピュータ制御の化学物質製造装置「コントラボ」を2300万円で購入していたことが判明
1995オウム真理教の「建設省」の裏の実働部隊の1人と見られている池田悦郎(36)を上期一色村の施設内で逮捕
1995ドジャースの野茂投手が2度目の登板をするが、9安打7失点で5回途中でKOされる
1995TBSの「報道特集」でサブリミナル的手法を使ったオウム真理教特集が放送される。判明は6月に入ってからで、表現手法の是非をめぐって問題となる
1995フランス大統領選挙の決戦投票が行なわれ、保守共和国連合のシラク候補(62)が社会党のジョスパン候補(57)を52%対48%で破り当選
1995エチオピアで初の総選挙が行われる。オモロ解放戦線などが反発して選挙をボイコット
1995ボンベイを州都に持つマハシュトラ州がボンベイをムンバイに改称することを宣言
1996経営破綻したコスモ信用組合の乱脈融資事件を捜査している東京地検特捜部が元同信組理事長の泰道三八(51)、元同信組理事長代行の佐藤丈次(61)ら計7人を背任の疑いで逮捕
1996京大倫理委員会が腸からの栄養分の吸収ができなくなっている2歳6ヵ月の幼児に親の小腸の一部を移植する生体小腸移植手術を承認
1996北海道二風谷ダムが最高水位に達し、アイヌ民族の聖地としている河原も水の底に消える
1996リクルート事件で受託収賄の罪で問われ、1審で無罪判決を受けた藤波孝雄元官房長官が自民党に復党することが決まる
199610月から引き上げられる予定の発砲酒の酒税に対抗して、麦芽の率を65%から24%に引き下げた節税ビールの新製品「スーパーホップス」がサントリーから発表される
1996信者監禁の罪で起訴されていたオウム真理教の付属医院の医師をしていた片平建一郎が東京地裁で開かれた裁判で、これまでの裁判から一転して起訴事実を認める
1996オウム真理教「労働省」大臣だった山本まゆみ(41)の第2回公判が東京地裁で開かれ、教団内で修業中に死亡した越知直紀さんの死体損壊事件について初めて審理に入る。山本は起訴事実を大筋で認める
1996茅ケ崎市のJR東海道線二ツ谷踏切で東京発小田原行きの普通電車が直径約6cmの置き石を撥ねる
1996オランダのハーグでボスニア紛争で戦争犯罪の罪に問われた戦犯の元民兵ドゥシュコ・タディッチに対する国際法廷の実質審理が始まる
1996前月9日に発生したモンゴルの大火災での死者は17人、被害面積が8万平方キロに達し、人工降雪などの消火活動にもかかわらず、依然延焼を続ける
19964/18の国連レバノン暫定駐留軍指令部へのイスラエルの砲撃で多くの避難民が死亡した事件で国連が「誤って砲撃を受けた可能性は少ない」との報告をまとめる。イスラエルのバラク外相が国連のガリ事務総長に電話で「イスラエルへの非難は間違っている」と抗議
1996メキシコシティーの石鹸工場でガス漏れによる爆発事故があり、2人が死亡し30人余りが怪我
1997川崎市川崎区浅野町の「相互運輸」内のスクラップ工場敷地内で大型クレーン車のワイヤーが切れ、吊り下げられていた鉄製の押しぶたが落下し、1人が首を切断して即死、1人が出血多量のため病院で死亡、1人が骨折の重症
1997イギリス新政権のヘンダーソン欧州担当相がEUの「社会憲章」に調印すると表明
1997ハーグで開かれた国連の旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷が1992年にボスニアのオマルスカ強制収容所での民間人大量虐殺に加わったとして人道に反する罪に問われたセルビア人勢力強制収容所元職員タジッチに対し、有罪の判断を下す
1997クリントン大統領が訪問先のメキシコ市で北米自由貿易協定(NAFTA)加盟国数を増やしていくという方針を明らかにする
1997ザイールのモブツ大統領が首都キンシャサを発ち、ガボンに到着
1998自殺した「X JAPAN」の元メンバーHIDEの葬儀・告別式が築地本願寺で行われ、3万2千人のファンが訪れる
1998文相の諮問機関の教育課程審議会が日の丸・君が代について「指導の徹底を図る」とする答申案をまとめる
1998サッカーのワールドカップ・フランス大会に挑む日本代表25人が発表される。力が落ちてきたといわれる川崎の三浦知良も含まれる
1998帝銀事件の平沢貞通・元死刑囚の脳や内臓が東大医学部から養子の平沢武彦氏(39)の元に返還される
1998ニューヨークのウェストビレッジの路上で近くに住む日本人女性槙奈緒美さん(23)が男に頭を短銃で撃たれて即死。男は元恋人の工場労働者バンディナ・フットマン(27)でふられたのが原因
1998ドイツのダイムラー・ベンツとアメリカのクライスラーがロンドンで記者会見し「ダイムラー・クライスラー」を設立することを発表
1998イギリスのビッカーズが傘下のロールスロイス・モーターカーズをドイツのBMWに売り渡すとした4月末の決定を覆し、ドイツのフォルクスワーゲンに4億3000万ポンドで売却する方針を発表
1998韓国の保険福祉省が韓国人元従軍慰安婦110人余に対して1人当り150万ウォン(約312万円)の政府支援金を支給
1999NATO軍がユーゴスラビアの中華人民共和国大使館を誤爆
2000プーチンがロシア大統領に就任
2002北京発大連行きの中国北方航空機が保険金目当ての自殺を図った者による放火により墜落。112名全員死亡
2008メドヴェージェフがロシア大統領に就任。翌日、前大統領プーチンが首相に就任
2008舞鶴市で女子高生が行方不明。翌日遺体で発見


●誕生日
1402一條兼良(公卿,歌人,古典学者)7/27説あり[1481/4/2歿]
1606徳川忠長(大名,徳川秀忠の三男)[1633/12/6歿]
1611保科正之(大名,会津藩主(初代),江戸幕府4代将軍家綱の補佐)[1672/12/18歿]
1730本居宣長(国学者,国学四大人の一人「古事記伝」)[1801/9/29歿]
1812ロバート・ブラウニング(英:詩人「クリスマス前夜と復活祭日」)[1889/12/12歿]
1833ヨハネス・ブラームス(独:作曲家)[1897/4/3歿]
1847ローズベリー伯アーチボルド・プリムローズ(英:首相(48代))[1929/5/21歿]
1857伊東巳代治(農商務相(14代),枢密顧問官)[1934/2/19歿]
1861ラビンドラナート・タゴール(インド:詩人,哲学者「ギーターンジャリ」)1913ノーベル文学賞[1941/8/7歿]
1867ヴワディスワフ・レイモント(ポーランド:小説家「喜劇女優」)1924ノーベル文学賞[1925/12/5歿]
1869俵孫一(衆議院議員,商工相(6代))[1944/6/17歿]
1873美濃部達吉(憲法学者,天皇機関説を主唱)[1948/5/23歿]
1874河井醉茗(詩人「無弦弓」)[1965/1/17歿]
1892ヨシップ・ブロズ・チトー(ユーゴスラビア:大統領(初代))5/25説あり[1980/5/4歿]
1895(2代目)桂枝太郎(落語家)[1978/3/6歿]
1901ゲイリー・クーパー(米:俳優)[1961/5/13歿]
1908高登渉(相撲)[1962/1/19歿]
1911西山英雄(日本画家)[1989/1/21歿]
1911本多猪四郎(映画監督)[1993/2/28歿]
1912下村梅子(俳人)
1914芝木好子(小説家「青果の市」)1941下期芥川賞[1991/8/25歿]
1915仁杉巌(国鉄総裁(9代),鉄建公団総裁)
1919エバ・ペロン(エビータ)(アルゼンチン:女優,フアン・ペロン大統領の妻)[1952/7/26歿]
1921川崎徳次(野球(投手・外野手・監督))[2006/4/25歿]
1923アン・バクスター(米:女優「私は告白する」)[1985/12/12歿]
1929ディック・ウィリアムズ(米:野球(監督))2008アメリカ野球殿堂
1930アナトリー・ルキヤノフ(ソ連:最高会議幹部会議長)
1932松崎真(俳優)
1933塚本信夫(俳優)[1996/10/1歿]
1937児玉隆也(ジャーナリスト)[1975/5/22歿]
1939シドニー・アルトマン(米:分子生物学者,RNAの触媒機能を発見)1989ノーベル化学賞
1939岸本忠三(免疫学者)1998文化勲章
1941萩本欽一(コメディアン(コント55号),司会者,演出家)
1946新井満(小説家「尋ね人の時間」,シンガーソングライター)1988上期芥川賞
1947佐々木剛(俳優)
1951木下富雄(野球(内野手))
1952松田重治(声優)
1954廣瀬通孝(機械工学者,バーチャルリアリティーの研究)
1957佐田玲子(シンガーソングライター,さだまさしの妹)
1958赤羽一嘉(衆議院議員[元])
1960野沢尚(脚本家,小説家「破線のマリス」「その男、凶暴につき」)1997乱歩賞[2004/6/28歿]
1965吉田美江(女優)
1965上川隆也(俳優)
1966中島唱子(女優)
1967青戸慎司(陸上競技(短距離),ボブスレー)
1967大翔鳳昌巳(大翔鳳親方[元])(相撲)[1999/12/4歿]
1968小林こずえ(タレント)
1969志村東吾(俳優)
1969小桧山雅仁(野球(投手))
1970上田晋也(お笑い芸人(くりぃむしちゅー,海砂利水魚[元]))
1973池田笑子(タレント)
1974木村みどり(タレント)
1976まちゃまちゃ(お笑い芸人)
1978原田健二(俳優)
1979窪塚洋介(俳優)
1984イナリワン(競走馬)
1984松尾光次(歌手(DOGGY BAG,Y2K))
1984神戸みゆき(女優,タレント)
1987紺野あさ美(アナウンサー(テレビ東京),歌手[元](モーニング娘。[脱退]))
1989マチカネタンホイザ(競走馬)
1998ジャングルポケット(競走馬)
????鉄炮塚葉子(声優)


●忌日
0705刑部親王(忍壁皇子)(皇族,天武天皇の皇子,「大宝律令」編纂)
0973オットー1世(大帝)(神聖ローマ皇帝,ドイツ王(ザクセン朝2代))<60歳>[912/11/23生]
1073後三條天皇(尊仁親王)(天皇(71代))<数え40歳>[1034/7/18生]
1155藤原顯輔(公家,歌人)<数え66歳>[1090生]
1210坂上明基(明法家「裁判至要抄」)<数え73歳>[1138生]
1342永福門院(歌人)<数え72歳>[1271生]
1397年細川頼元(武将,管領)<数え55歳>[1343生]
1410斯波義將(室町幕府管領)<数え61歳>[1350生]
1602前田玄以(武将,織田信忠・豊臣秀吉の家臣)<数え64歳>[1539生]
1615眞田信繁(眞田幸村)(武将)<数え49歳>大坂夏の陣で戦死[1567生]
1650徳川義直(尾張藩主(初代),徳川家康の九男)<数え51歳>[1600/11/28生]
1805シェルバーン伯ウィリアム・ペティ(英:首相(14代))<68歳>[1737/5/2生]
1818(3代目)山彦源四郎(河東節三味線方)
1822亞歐堂田善(洋風画家,銅版画家)<数え75歳>[1748生]
1825アントニオ・サリエリ(伊:作曲家)<74歳>[1750/8/18生]
1840カスパー・ダーヴィト・フリードリヒ(独:画家)<65歳>[1774/9/5生]
1841久米通賢(高松藩士,軍事技術者)<数え62歳>[1780生]
1885千葉重太郎(北辰一刀流剣客)<62歳>[1824生]
1941ジェームズ・フレイザー(英:人類学者,民族学者,古典文献学者「金枝篇」)<87歳>[1854/1/1生]
1942フェリックス・ワインガルトナー(墺:指揮者,作曲家)<78歳>[1863/6/2生]
1944木暮理太郎(登山家)<70歳>[1873/12/7生]
1958林頼三郎(司法相(37代))<79歳>[1878/9/6生]
1964ウィリアム・メレル・ヴォーリズ(一柳米来留)(米:宣教師,建築家,近江兄弟社創立)<83歳>[1880/10/28生]
1968花岡謙二(詩人,歌人)<81歳>[1887/2/9生]
1970鈴木茂三郎(衆議院議員,社会党委員長(2代))<77歳>[1893/2/7生]
1980野呂邦暢(小説家「草の剣」)<42歳>1973下期芥川賞[1937/9/20生]
1988山本健吉(文藝評論家)<81歳>1983文化勲章[1907/4/26生]
1991末永雅雄(考古学者)<93歳>1988文化勲章[1897/6/23生]
1998アラン・コーマック(米:医療物理学者,CTスキャナを考案)<74歳>1979ノーベル生理学医学賞[1924/2/23生]
1998中村幸彦(近世文学研究者「此ほとり 一夜四歌仙評釈」)<86歳>[1911/7/15生]
2002宮本征勝(サッカー(監督))<63歳>2005サッカー殿堂[1938/7/4生]
2006松山恵子(演歌歌手)<68歳>[1938/4/10生]
2006曽我町子(声優,女優)<68歳>[1938/3/18生]
2006並河萬里(写真家)<74歳>[1931/10/29生]
2008水島裕(医学者,参議院議員)<74歳>[1933/9/22生]
2011セベ・バレステロス(スペイン:ゴルフ)<54歳>[1957/4/9生]