さてさてレベル136まで来て、ようやくシルク始めました。
正直長かった🙄

というわけで本職パラに戻りましたとさ。

いやーバサカより手数は少ない!のか?を検証。

単刀直入に言うと一長一短です。
ボスは明らかにバサカが早いです。正直早すぎる。
雑魚の処理能力は明らかにパラですね。(武器が蒸発します)

何が違うか各職まとめてみました。

パラは自己パッシブスキル(120のサプレス等)を持ち合わせているため、特定のものをかけあわせて雑魚が数体いれば無限に発動する仕組み。
ウェポンサークルは、スキル自体にソード・シルドサークルの発動が確率で追加される。
ついでにこの追加発動のソード・シルドサークルにもどうやらサプレスが追加されるっぽい?(未検証)
ということは単純にシルドサークルとウェポンサークルを打てば最大5hit?のダメージが入る。
よって巻き込みの戦法なら有利である。
雑魚ありきの職ですね。

一方バサカですが、バサカはスキル自体にヒット次数を設けてあります。オマケに136のスキルは2hitもするのにクールなし!(は?)
116(タゲ1)と70を掛け合わせることによって十二分に火力を発揮してくれる職となります。これ最大7hitします。
ただ、雑魚処理能力は極めて低いです。単発火力です。範囲のスキルはさほど強くないです。(104とか気休めですね。)
破壊の魂を収集して戦うバサカですが、ドレットポイントがないとただのポンコツです。

まとめ
単発に対するDPS(ダメージ/秒)
パラディン<バーサーカー
範囲に対するDPS(ダメージ/秒)
パラディン>バーサーカー

単発に対するDoT(一定時間ダメージが発生し続ける効果)
パラディン<<バーサーカー
範囲に対するDoT
パラディン>>バーサーカー

こんな感じですかね。
またわかったことがあればまたブログ書きたいと思います。
ではこのへんで。